ハイレゾ オーディオ Raspberry Pi2 DAC DIY
*  Raspberry Pi B+ for Sound source

Rapberry Pi2 B+ の DAC I2S の製作


Windows 10なんてインストールして使えるレベルまで行くか疑問あったわけですが、 

玩具ですので、これをX付きのOSとして使うことは多少可能性はありますが、性能は足らず、Pi3でももったりとしています

でも、家庭内LAN上のMusic Serverとしては、最高ですが、Intel 系のATOMの方が有望です




あなたが今お使いのブラウザ+OSは
字列の中にX11やU,Linux,BSD がついておりましたら、BSD/Linux/Unix 系を使っていることになります、
スマートフォーンは組み込みLinux若しくはUNIXです

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Raspberry Pi B+
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PI 2 Made in Japan by Sony 2017

日本製のPi Zero on Feb 2017

Sony

But Arm 6


And Pi zero W Feb 2017


英語版
and Pi Zero W  Feb 2017 $10

And Debut Pi Zero W USD $ 10 (Wifi and Bluethoooth) but Arm 6 ,so do not buy



一昨年暮れ2015、PI 2 ZERO (900円程度)が発売されましたが、
これとて、ARM系のプロセッサーですので、ただ安価になって登場しただけで、
追加基板などで結局はP2と同じ価格になってしまうと予想されます。正確には国内販売は2017年2月24日となり、販売価格は700円ほどとのこと。
このPi2 zeroは日本製でソニー製です。まずはここ
販売会社ではPi Aを購入することを推薦しているのもおかしな事です。能力以下の製品を勧める販売会社はどんなものか?と問われてしまいます。
上の3行は2017年2月22日追記、まさしく日本販売2日前です(ここで、注意:この販売会社は正しい、騒いでおいて、中に載っているのはARM6では何の為の新作なんでしょう?とても疑問がある)

また、P2と同じ様に使うには、ゴテゴテとした小さい基板が張り付くことになり弁慶の寄せ集めとなりそうですが、目的によって用途が違い
必ずしもマイナーではないが果たして必要なのか不明です。arduinoを使って見て、やはりPi2 Zeroは使い買ってが良いと思いますが、LANがない
ので、あまりつながらないWifiを使うしかないが最近はドングルでUSB LANがあるのであまり心配はなさそうです。ただUSBのハブは必要です。
ソニーと言えば、双六(すご録)と言うDVDレコーダーが有名です。Linuxを使っています。Linux,組み込みLinuxがお好きな企業です。
ソニーのサーバーはBSD系を使っているのも有名です。
注:私は音響機器全盛の1980年頃5年ほどSonyの社員でした。大昔の話です。その後パイオニア、パナソニックと転々と言うわけです。Panasonicはのべで20年近くいましたが、


所詮おもちゃPCと言うことです。Raspberry Pi もx86 Linux でIntel系のプロセッサーを使うべきでしょう。Lunus氏は Arm系のプロセッサーで使うLinuxを認めていない
と言われています、Arm 系プロセッサーは、、アンドロイドしかり、もったりした動作の、プロセッサーを使わないでIntel系 プロセッサーでx86を使うべきでしょう。
Arm系プロセッサーで、ましてX86 Linuxを使わないこと自体 騒ぎすぎと思います。Linus氏はこれに対して立腹とか聞きます。
つまり彼はx86以外の組み込みLinuxを認めてないのでしょうね、とか?わかりませんが、ARMでLinuxが、一般化されたのは事実ですが、もっと良くなることを期待しましょう。
結局は、x86のインテルに敵はないのでしょう。もし10年後、このArmプロセッサーがこの世に残っていたら、もしかすると素晴らしいプロセッサーとして多方面に活用されていると思う。
このArmに使われるプログラム(OSを含む)はインテルの援助がると聞きます。
最近Linuxで使われているサーバーを利用してソースをコンパイルしてアプリケーションをインストールする git と言われる手法これもLinus氏が1週間ほどで考えたと聞きます。
ソースを持って来て、コンパイルする手法より比較的容易にアプリケーションがインストールできます。やってみて下さい。



補足1:最近のiphone は最近、Linuxもどきを使っている。 補足2 I2S :(The Inter-IC Sound Bus)、Armに使っているOSは、Linux もどきです。Native Linuxではない。
当然、スマートフォーンもLinuxもどきと言います。初期のiphoneもUNIXもどきと言われるのでしょう。

ワークステーションとしては使えないが、一応組み込みLinux ですので、コントローラー、ロボットのコントロール、音響関係のサーバー、DACの仲介など小さい規模ですが、何でも
出来る可能性を持っています。Linuxですので、コンパイラーを持っておりますのでARM系Linuxのソースプログラムのコンパイルも出来ます。部屋の片隅にホコリまみれになった
古いPCも同じ事が言えますが、これは大変小さく、DVDレコーダーなどに組み込まれたLinuxほどの可能性を持っています。使いようで、この600円程度から5000円程度の
ARM基板が最小規模で夢を持つことが可能と言うことです。X86で動かす有償のアーカイブもある様です。exgear
と言うアーカイブです。有償です。、色々叩かれていますね、こんなのはゴミ基板とか、カメラのフラッシュをたくと、止まるとか、カメラのフラッシュの件は昔から色々なオーディオ機器やテレビ
デジタル関係の機器でトラブルが生じているのは有名な話です。組み込みLinuxや、エアコンが止まるとか、色々聞いています。ダイオードや、LSIなどは可逆の特性を持っていますので、デテクターとして
働くことは昔から知られていることです。フラッシュをたいたら、機械の電源が落ちたとか、PROMのメモリが消えたとか良く聞く話です。これは修理屋の世界では一般的な話です。が、、、、
動作が止まるのは可愛い物ですが、フラッシュをたくと、LSIが壊れてしまう機器もあります。フラッシュは電子機器を壊します。これらは修理の経験で得たものです。
Note: そう言っているうちに2月の最終日あたりにRaspberry Pi 3 が USD $39で販売された。Pi2の10倍 近く早いとのこと、ブルートゥースがついており消費電力が2.5A となる。
そんなのは、どうでも良いのでマスタークロックを出せ、、、しょせんARMじゃ遅い インテルには勝てない。
注:Intel Edison1万円程度あったら、やはりインテルでしょう。その他Atomなどもあるのですが
x86のIntel Edisonの場合はグラフィック機能が搭載されていませんので、これをPCとして使うことが出来ません、せめて出来てもXなしで使うサーバー用若しくは開発用の端末になります。
PCになるには、ベンダーがグラフィックを付けない限りPCにはならずウインドウズもままならずサーバー用途しかありません。
ちなみに、Raspberry Pi を購入するなら、X86最小規模本格マシーンはAM1I-A と言うものがあります。
3万円位の価格で出来る本格マシーンです。これは素晴らしいと思います。欲しいですね、、追加記入21th Oct 2016
And Powerfull new PC isCall it's UDOO x86This is support x86 ,Lunux ,Windows by Intel and Best .
これは12月2016日本で販売とあるが、ちょっと高目です。輸入代行商品ですので2倍位の2万円台に乗っています。本当は半額以下の商品ですがこれも時間の問題で騒げば安くなるでしょう。
x86が出来るつまりLinuxの動くのですからジーッと我慢すれば安くなると思います。AM1I-A は、周辺部品で軽く4万円は越してしまいますので、C/Pの良いのはUdoo x86でしょう。
Raspberry が悪いと言うのではなく不必要に買い足すボードではないと言うことです。Pi3を購入するのではなくUdoo x86を考えることにしましょう。勿論本体はArduinoが合体されていますので
実験屋にはもってこいのPCボードとなるとの事です。SPDIF出力が搭載されていますのでそのままDDCを使わず自作のDACに繋ぐことが可能です。至れり就くせりのボードです。万能型のボードです。
夢が膨らむと思います。Intelが作ったと歌っていますので素晴らしいことです。音楽サーバーに使うにはちょっと勿体無いと言うところです。WorkStation としても使えます。勿論 海外の映画サイトも見える
マサシク 夢のPCボードです。兎に角何でも付いています。
価格的には日本ではPi3の4倍以上ですが、これも時間の問題であろうと思いますがこれも妥当な価格かも知れません。

UP Core

UP core by Intel まさしくx86 Intel です。これは素晴らしいと思いますがお値段UP Core

日本語サイトがFabcrossです.2017 6月追記


上のx86機は2017年6月紹介されています。インテルが黙っていません、Linuxはやはりx86 なんです。Wineも使えますしWindowsコンパチで使えるのはx86機しかないのです。
Wineが使用出来ると、ウインドウズのアプリケーションはほとんど使用出来ます。これがArm プロセッサーでは使うことは出来ませんし何よりワークステーションとして使えません 現在のArm系のプロセッサーを使った物です。どうして「物」としたのかPCでもないしサーバーとしても足らないものが沢山あるからです。x86機がつまりインテル機がかなり低価格になって 来ている現在は、何も安いからって、ぐうだらな性能のArmでは負けます。Pi3で3千円位まで下げる必要があるのが私の意見です。それほど価値がない。ロボットなどの組み込みしか用途が
限られています。Arm プロセッサーはどうして?遅いのでしょうか?これを解決するのは開発者の義務でしょう。悪いものを評価だけで販売しないで欲しいものです。それとも 何か解決方法があるのでしょうか? RP3でx86が使えたらどんなに素晴らしいでしょうか?と、。、、思っているのは私だけではないと思います。



えーーと!
つい最近ですが、秋葉原のマルツでMaruturiduno Uno と言うArduino Unoの互換を購入しました。正規版ではないので1,000円ほど低価格です、探すとこの程度のものは2千円以下で
Aitendo でも購入できます。正規版でも3,000円程度ですので僅かな差です。これプログラムを焼く時に Raspberry Piでも書くことが出来ます。rasibian,Ubuntu,Fedora Core何でも可能です。
これからお勉強をして行こうと思います。注:Maruduino Uno

Marutu Arduino uno clone

Marutu Arduino R3 ,,Arduino Uno と同等品だとのこと 2016年11月 Lチカ 実験中



Arduino Uno

とりあえず、何とかオーディオに使うことにしましょうか? 追記 2016,11st Nov



oscilo scope

Linux上でProcessing を使ってオシロスコープを動作しているところです

Arduino osilo

ここ1週間ほど四苦八苦、Linuxではpngファイルを読み込まずエラーが出てしまいます。
さて、Windows 7ではどうかと言うと上の画像が出てきましたが、遅いですね、poor man osciloより使いにくい代物でオモチャ以下です。それならフリーのウインドウズ・アプリが沢山あります。
Efu 氏のアナライザーも良いかも知れませんが、私のPCにはEfu氏のアナライザーの他に以下の画像の高機能 アナライザーがインストールされています。わざわざArduinoを使う必要性はありません。
いかがでしょうか?

Lxardoscope on Linux

Lxardoscope Linux by Arduino


Visual Analyser 1.8

これは素晴らしいアプリケーションです。まして発信機もついておりますし、私には素晴らしいTool です。Linux 上ではWineからでも動きます。勿論 Efu氏のアナライザーもWineで動きます。
--Visual Analyser 8.1 down load--
install してみて下さい。大変便利です。

VA  wine

Visual Analyser をLinux x86上でwine で動作させた 十分な測定器です



最近、2016,Nov Pi3を購入しました、結局は廉価な実験機はこれしかないのです。貧乏なものにとって数万円の投資は難しく自作出来る周辺機器しかありませんのでRP3になってしまいます。
Arduinoはまだ勉強中です。RP3もそうですが、RP2などでもHDDで作動するとアクセスタイムが早くなると言うことですので実験する価値もあります。SATAとUSB変換器も安くなりました
のでやってみるには良いと思います、もっと安くなりますのでそれまで待ちましょう。また1Teraと変換器つけて5,000円以下であれば良いと思います。RP3以上が絶対出てきますと確信して
いますのでRaspberry開発者ともメールやりとりのルートが出来ましたので、聞いてみましょう。
上のArduino Unoのクーロンですが、安いし勉強するにはもってこいのマイコンであると思います。アイテンドウでも"貧乏でいいの" というArduinoがありますのでそれでも同じです。
Aitendo-びんぼうでいいのが500円です、またLCDが1600 円ですのでこれを組み合わせてポータブルのオシロスコープ
を製作出来ますので夢が膨らみます。


最近になって(2016.8)Volumio はx86をサポートしましたので、x86マシンに載せるにはもってこいと思います。
ARMは遅いイメージが高い。もし出来るのであれば、Rasp Pi 5が出来るなら
早いPCとなるでしょう。頓挫したら終わりですが、今のところRasp Pi 2 B+で十分ですオーディオに限るならまたPCMを再生するのであれば、これで十分であろうと思います。
私的に言うと:私は長い間 ジェネラル・オーディオの(一般 音響製品)の世界で飯を食ってきました。10万円程度の音、数百万円の機器から出る音と比較して何の退けをとることもない
特性の音を出してくれます。それがたった1万円以下の自作Musicサーバーから出る音です。これは大変良いI2S DACをテキサス・インストルメントが作ってくれました。PCM51xx系のDACです。


注:オタクの言葉の由来、発祥は秋葉原と聞きます。音響、無線などの製作を趣味にする人たちが古くからこの地域に存在しており、「おたく」は何を使っていますか?とかの言葉のやりとりから、
「おたく」と言う言葉が発生したと言われています。(眉唾?) 私もハムが原点で50年を迎えました、無線で「おたくさんは」何を使っていますか?とよく言ったものです、
その頃のアマチュア無線は金持ちか?自分で何かを作り出す器用な少年しかこの道の趣味を持つことができなかったのです。そう少年は小さな田舎の町でも一人はいたものです。貧乏少年です。でも
何かをいつもそれなりに作っていました。それがハムでありオーディオであり、兎に角何でも作ろうと思案していました。そんな話がありました。今はただの爺さんですが、
この趣味を持つには、ゴミ溜めから拾ってきたものを集めて、無線機を作る能力がないと出来なかった訳ですが、そんな事が出来た人は大変少なかったと思います。バリコン、コイルさえ自作の世界でした。



Raspberry Pi are until Pi2 ,,,Pi3になろうが、能力が低い、ARMプロセッサーはおもちゃ、まだ購入するのはお金を捨てる行為、まあ5,000円程度の投資なら購入しても良いと思うが
Raspberry PiはPi2までで、終わり。これ以上何の価値もない。Pi3 に正規版のWindows 10,8 などが乗るのであれば良いが、
ARM プロセッサーはスマートフォーンを例にとってもグズな動作しかしない、「もったり」した動作しかしない。Linuxしか動かないのでは5,000円を越すことが出来ない、Wifiを付けようが
日本風に言うと業界用語で「弁慶の寄せ集め」に他ならないと言うことです。Wineさえ動かないグウダラ・プロセッサーでは、、、。Wine が動かないのはx86ではないからです。
ICECAST が日本対象に閉めました、反社会的サイトですので何度も閉めています、残念なことです
ところで、
ICECAST傘下のWEBRADIOは日本とか一部の国では聴くことが出来ません、汚いやり方です。国民性の問題なんでしょうね、コントロールしている企業は心の狭い人種なんでしょう

一部のSmooth Musicは日本国内でも鳴るようになりましたが、登録させて試聴料を加金するシステムなのであろうと思います。PCからのアクセスは有料アプリを介してしか再生出来ません。
グローバル化から来ているアイデアなんでしょう。


不具合はさておいて、:

安易に、音楽サーバーとして使えるのは素晴らしいことです。我が家では3つが動いています。Pi2が監視用、PiB+ 2台がそれぞれ、JAZZ用とクラシック用に分担して使われています。
貧困なので、当分はNative DSDの再生は出来ませんが、PCMの音は好きです、またDSDはDoPでPCM再生は可能です。音も悪くはありません、簡単にI2S DACは作れますのでお試し下さい。
既成品を購入するのも良いかも知れませんがPCM5102A 1個のI2S DACは素晴らしいし、CPが大変良くPi2価格+3000円程度で作れてしまいます。
誰でも比較的簡単に作れます。 IC アダプター基板を購入、あとは小さなユニバーサル基板の上に半田付けして行く手法で十分です。
PCM5102Aを使ったI2S DACは2000円もあれば出来てしまいます。
余計なものは付けず、内蔵PLLで十分です。SCK端子をアースに落とすのみです。それで内部PLLが回路が動作します。Raspberry Pi からマスタークロックが出てない為です。
ハイレゾを求めない場合はマスタークロックの必要ないDAC LSIは沢山ありますのでトライすることを勧めます。あとは、Linuxを少し勉強して下さい。プログラムを習う必要はありませんが
UNIX,Linuxのコマンド操作を多少勉強して下さい。ssh で操作するターミナルはLinuxを勉強するにはとても良い教材です。ターミナルがあれば何でも出来ます、ソースをコンパイルも出来ます。
5000円程度の最小規模のPCでLinuxを勉強する良い機会と思います。

(なお、各実験は、年齢的に貧困及び諸事情で、思うように実験が進んでおりません)が、最低の支出でもI2Sを使ったDACは音が良いことを確約します。ただし、多少のLinuxの勉強と半田ごてを握って実験する
事が必要です。本当に良い音ですし、インターネットラジオから出る音は素晴らしいと思います。24bit 48Khz, 24bit 16Khz などの放送もあります、特にBSOの24bit 48Khz のクラシックが良いです。
ジャンルは自分が好きなものを集めてVolumioの中にペーストすればOKです。SAMBAを使っている為に他のパソコンの共有からアクセスしてコピー、ペーストを行います。これでOKです。まずは、


この価格で,最小規模のMusicサーバが出来るのは魅力的です、PCMの音も良い、素晴らしい


最近RS版のRaspberry Pi 3 日本製がスイッチサイエンスのサイトに登場しました、技適表示の強調など、やシルクにはMade in Japanが表記されています。x86 マシーンは日本では入手は出来ませんので
これで我慢しましょう。SATAからアクセスすると早くなるとどこかに出ていましたのでこれも検討した方が良いかも知れません。機械式のメモリの方がアクセスタイムが早いのは昔から言われている事です。
どこの世界でも半導体のスピードは遅いのです。まだまだ技術はそこまで行ってないのでしょう。CMOSがこの世に出てきた頃も同じことがありました。




RP 3 made in Japan

Raspberry Pi 3 Made in Japan by Sony ,just show you

Pi2 Made by Sony UK
Pi3 Made by Sony Japan


Raspberry pi




Todays Note: 3月18日2016、The Groove Jazz局が受信できなくなった、アクセスすると3カテゴリーが表示されて、他のサイトに飛ばされる、つまり受信出来ない
現在 解決方はわかりません、一応解決法を教えろとSFのサイトにメールを出したが、、、、返信はありませんでした。で!!
$wget http://www.single-ended.com/rasp/archive/webradio/WEBRADIO.tar.gz をおいておきます。興味ありましたら使って見て下さい。The Groove Jazzを
更新できます。 その後、20日の朝になって、The Groove Jazzの Mr Paul Goldstein(Paul さん)からメールをいただき
http://thejazzgroove.com/listen/thejazzgroove-west-mp3-128.pls に差し替えてくれとリンクを教えられましたがxine でテストすると再生できますが、volumio
を通すと再生は出来ませんでした。いずれにせよ、私の編集ファイルを使ってみて下さい。編集はnano,emacs,vi,vimなどで簡単に出来ますので、tryしてみて下さい。
なお、http://www.single-ended.com/rasp/archive/webradio/GrooveJazz.zip も置いておきました。ダウンロードしたらVirus Scanをして下さい。
Paul さん情報ありがとう、:)
尚、週末に多い現象ですが、Grooveの音が切れることは週末に限ることですので、回線の影響と思います。128Kbps を選ばず、64Kbps を選ぶとか、Easternを選ぶと音飛びはしません。
WesternとEastern は多分拠点が違います。サーバーのある場所が違ってくる様ですそれで、音切れが発生するのであろうと思います。ビットレートを下げたサーバーもありますので
それを試すと音が飛びませんが、16ビットと表示されます。48ビットでもEastern Feedを選ぶと音とキレはなくなります。日本から回線が近いからかも知れませんが、いずれにせよ
Western Grooveは、アクセス量がかなりある様です。Shortcustを使っていますが、サーバーのIPはわかりません。


The Groove Jazz,playList are

the Groove Jazz


Note: up date 3rd Dec 2016 a part of Audio Phile Jazz Classic file up date(Audio Phile がもし入っていましたらこれらが新しいリンクです)
wget http://www.single-ended.com/rasp/archive/AudioPhile.tar.gz
into
$ mkdir tmp
cd tmp
tmp $wget http://www.single-ended.com/rasp/archive/AudioPhile.tar.gz
sudo tar xvzf AudioPhile.tar.gz -C /var/lib/mpd/music/WEBRADIO



Why still are you using,, high end audio equipments and they are super expensive,,,but Raspberry Pi B+ can be use for Music server and
Reproduce high quality of sound like flac, Wav and DSD Audio(Diff and DSX) through if do you have good DAC much better.even Raspbeery Pi can
do PCM5142 BB high end DAC until 384Khz 32Bit sound, made by small PCB.not expensive.
I2S DAC は音が良いと、ネット上で検索して見て、ではと 製作したのが、Raspberry Pi B+の上に乗ったDACです。それまでは、自作の真空管ドライバのFN1242A DACを使っていました。

asigne

Assignment of GPIO raspberry PiB+ GPIO の割当



モジュールとしても、サンハヤトで2400円程度で売られています。モジュールは秋葉原の千石電子で売られていますし、IC単体も購入出来ます。東京近辺ではアイテンドウ若しくは千石にあります。
千石の方が多少安い様です。アイテンドウにある事自体、ICは中国製と思います。そのうちに、基板も売るのではないかと思います。
「ここだけの話し」サンハヤトのモジュールを購入したとき、サイトに紹介されていた回路図に誤植?があって、この通り作るとミュートがかかってしまい音が出ませんでした。
この間違いを指摘して変更を求めたのは私なのですが、現在は回路図も変更されており正規の回路図になっています。回路図を描いた人が理解していなかったのでしょう。と思います。
多分実験屋さんがいて、回路図屋さんがおり単なるボタンの掛け違いであろうと思います。このモジュールの方が音が良いのです、それはどうしてでしょう。何台か作ってみるとわかります。
注:ネット検索すると秋月で、RPI用タッチパネルLCD液晶が1万円程度で売られています、また、I2S DACも多少高めですが販売されています。サンハヤトのI2Sブロックは高めに値段設定されています。
3000円程度ですが、醜いがこの基板は出来てしまいますので、多くの人は私の様にユニバーサル基板で作るのでしょうね、と思います。
Note: ES9018系 ES9023を使ったI2S DACの使用を推奨します。
2016.3.11記載、サンハヤトからのメールでMM5122モジュール新発売とメールが入ってきましたが、こんな時代遅れなモジュールなど新発売などしないで、ES9018系で作ったモジュールを出すべきです。
所詮部品屋は部品屋、頭が足らないのか、外郭の企画屋が時代遅れで何を売って良いのかわからずこんな時代遅れのものを作ってしまうのでしょう。サンハヤトさんもっとRaspberryPiを勉強することですし、
皆さんが何が欲しいかを知るべきでしょう。今現在はES9018系のDACを使ったモジュールを開発するべきでしょう。

AkitsukiDAC 500Yen

秋月PCM5102A マウントキットたったの500円 2017 Mar


これがあれば格安DACが誰にでも製作可能です。以下はサンハヤトのものです。
Hifiberry DACとして使える可能性ありのDACで、サンハヤトのモジュールです。4400円ほどの価格です。
ただし、外部クロックがついていませんので、追加する必要があります。I2C 動作併用になります。Hifiberry DAC Proが購入出来ないとか実験には良いと思います。10th Arp 2016追記
22Mhz のクリスタルはどうしも見つかりませんが、24Mhzのクリスタルは秋月にあります。回路図は下の方に紹介してあります。ただしZIPファイルです。hifiberry Pro はかなり音が良いとのことです。

1st Mar 2016追加
最近気がついた問題、
例え、ES9018系DACを使おうが、24ビットの音楽はI2Sの DACを通すと、Raspberry Pi で16bitに変換されて S16_LE と表示されてしまう。
つまりこのままでは、16ビットのDSDや、PCMを聞いているのある。と思える。この問題はあちらこちらで話題になっている。
root@volumio2:~# cat /proc/asound/card0/pcm0p/sub0/hw_params
access: RW_INTERLEAVED
format: S16_LE
subformat: STD
channels: 2
rate: 44100 (44100/1)
period_size: 4410
buffer_size: 22050
やっぱり、おもちゃなのか?と言われているのが昨今です。
問題の項目。


USB ポートに接続されているのは、黒いケースに入った1テラのHDD(ハードディスク)です。中身はSATA 2.5inchのHDDです。5,000円程度で購入しました。2テラが良かったのですが、予算の関係で、
しかたがなく1テラになりました。これでも動画やDSDファイル、Flac,mp3などをかなりの数保存できますし、書類などもこの中に入れています。USB HDDは自動でマウントされます。
メインPCは私の場合 Fedora Core 22 Linuxを使っていますので、Sambaを組んで、外部の書庫として使っています。このUSB HDDは2テラほど以上あった方が良いと思います。1テラでも十分です。
SATAからUSBにするアダプター兼HDDケースは2,000円程度で購入出来ます。高くても3000円程度です。SATA HDDは多少高めの新品を使って下さい。購入はアキバのツクモが良いと思います。


回路図はこのページの下の方に紹介しておきます。サンハヤトのモジュールを購入する場合は基本的にはほとんどついていますので、出力についているフィルターなどのみです。基板にモジュールを載せても
過言ではない様な容易さでDACを作ることが出来ます。更に
まわりにつく抵抗やキャパシターはご自分で用意します、大変わずかな数の部品ですので、サンハヤトのモジュールで
製作しても5000円もあれば製作できると思います。私の場合は裸のままで使っています。ついでにスペアー用のICを購入しておくと良いと思います。間違って煙が出たりしてICを焼いてしまうこともあります。
PCM5102A は400円、PCM5142は 1100円ほどです。相互の互換性はありませんので、製作時には注意が必要ですが、ピン位置をづらせばどちらでも使えます。フラットパッケージですので、おいそれと交換はできません。
パスモードで使いますので新たに電源は必要ありません。出力キャパシターレスですので直結アンプを使う場合や真空管アンプなどを使う場合は、出力に電解コンデンサーを入れることを勧めます。47uF 16V程度で
良いと思います。高価なフィルム・キャパシターを使っても良いかも知れません。これは好みです。


Low pass フィルター用の2200pFのキャパシターは接続しない方が高域が出て良いと思います。取り付けると音がこもり気味になります。
Raspberry Pi B+の場合は、GPIOに40ピンのコネクターがついていますので、直接端子に半田付けを嫌う場合は、延長端子が秋月にありますので購入しておくのも良いと思います。注:ヘッダーと言います。
1個 100円程度ですので10本ほど持っていると色々な実験に使えると思います。このDACはPCM5102を使った場合は、1500円以内で作れると思います。
配線には十分注意して下さい。Raspberry Pi から煙が出たので何にもなりません、、、、、でも音は良い部類に入ると思います。念のため32bit 384Khzまで再生可能です。
注意して配線すれば、1500円程度で、I2S DACを入手できます。どうして、他のDACのICで使えないのか? これは、Raspberry Pi B+(パイ全体的に)、SCK(マスタークロック若しくはシステム・クロック)を
出していないために追加回路を入れないと使うことができません。

ちなみに、PCM5102Aで作った場合のI2S DACの値段は、1500円程度、ただしアダプター基板は1枚で売られていませんので、(注:どこかで1枚150円程度で袋に入っているのを見ました)
ここが一番高いのですが、1枚があれば、シャーシ入りで、1500 円ほどで製作が可能です。
PCM5142で作った場合は、3000円ほどで、それなりの音が出てくると思います。部品は千石や秋月で買い集めて下さい。高価なコンデンサーを使っても音は何も変わりませし、まして回路がダイレクト出力ですので、
カップリング・キャパシターも入っていません。
このDACのICには、正負でオペアンプを駆動しており、出力電圧ラインに直流が出てきません、正確には、大変僅かですが mV単位で出力されています。アンプ側がダイレクトカップリングの場合はコンデンサーを入れて
下さい。このICの出力段にはチャージポンプが入っており正電圧を加えると負の電圧も作られて、終段のオペアンプを駆動します。正負電圧はICの外付けのコンデンサー2.2uF2個で作られます。
LTC1144と同じ様な回路であろうと思います。注)LTC1144で負の電圧を作る参照お願いします。
IS2 DACを作ることはそれほど高価ではありませんし、この程度のDACを基板メーカ製のものでも、5000円程度で入手出来る様ですが、箱入りで2500円は、やはり自作が良いと思います。
普通のDACを使うには敷居が高く、システム・クロックをBCKから作らなければ作動しませんので、それに使うICがNB3N2302 又は PI6C4511WE-ND 又は ICS570の様です。PLLを使ったIC逓倍回路で、これで
BCKを目的の周波数に逓倍しますが、あるサイトを見ると、シリアルレジスターでマルチファイする方法もあるらしいのですが、では、時間が出来て、、、、しばらくしてから実験でもして見ようと思います。

I2S として、その他のDACを使うには、raspberry piからマスタークロックが出てない為に、外部に新たに設ける必要があります。マスタークロックさえあればどんなDACでも使えると思います。
格安のPLLユニットでマスタークロックを作る方法などもあちこち紹介されているのでそれらを参考にするとよいと思います。LTC1799 なども秋月で破格値で売られていますし、色々な方法があると思います。

I2Sを使ったPLL内蔵モードで使うPCM5102A のシングルの音はスコブル音が良い、もっと良くなる様な気もする。自作をお勧め致します。職業柄 色々なハイエンドなDACを聴いてきました。部品が少ないDACですので、
音が良いに決まっていますと言えるのではないでしょうか? 私の場合 300B シングル エンド アンプ、2A3 シングルアンプで聴いております。中々 良い音を出してくれています。
CDプレーヤーは壊れたままですし、先立つ資金もありませんので、これは良いものを見つけたと思います。インターネット・ラジオがとても重宝しています。

尚、PCM5102Aの出力に直接ヘッドフォーンをつながないで下さい。音が歪むだけなら良いのですがDACが壊れる可能性がありますのでMUSEなどのオペアンプを一段入れて聴くことをお勧めします。
ただし、バッファーアンプや一段アンプなどを追加する場合は、+ーの電源も用意する必要があります。結局はCモイアンプが必要になります。RaspberryPiにはマイナスの電源がありませんのでこれを追加する必要が
あります。別項目を参考に組み上げることをお勧めします。結局はキットや完成品ではどうすることも出来ませんので半田ゴテを持って自作になるのでしょう、がんばって下さい。

Raspberry Pi B+ 2014 Dec

Still I need good PC for ripping and have to buy source from internet(online). if do you have Good DAC probably reproduce good sound from Raspberry Pi B+ Music
server.Raspberry Pi B+ is very small PCB actually small PC for kids in UK.but for Audiophile can be use for Music source.
how much cost ? only around USD $ 30 dollars and micro SD memory, and connection cables. if would like big capacity of memory , you can use USB SATA HDD of few Tera Byte.
I am using one(1 Tera)byte of USB HDD and 2 of NAS. 2 of NAS are using old PC. old PC located corner of room etc.only need one PC for work station.
even can be use control by Wifi smartphone. what is Music server and Music server using Linux OS. distrobution 2 of them are famous .Volumio and RuneAudio.
please try to use Raspberry Pi B+ in your audio room.
OS where get from ?

1) Volumio ORG

Volumio 1.55


Volumio2 wall paper on 2016

Volumio2 は壁紙を自由に張り替えることが出来ます。画像はFedora Core 22 Linux上のICEWM上で表示

新 Volumio ではx86(64bit)もサポートされているJuly 2016 是非試して下さい。Volumio RC2最終版とのこと


と言うことは、x86 (64bit)とは最近のPCとなりますが、ぜひ32ビットもサポートして欲しいと思います。
いずれにせよ、使っていないPCでVolumioが動作できると言うことですが、Vortex がインテル機ですので、良いことかも知れませんが、是非 Raspberry Pi でX86を動かして欲しいと
思います。Volumio 2のssh の仕方を記載しておきます。

$ ssh of Volumio 2 is
just show you next figure.
$ ssh volumio@your IP then Passwd is "volumio".
very much stable to use.I am using under line of IPv6 line but nothing problem .a month ago moved new place and this place using IPv6 and Ipv4 both of
protcol.almost one month does not play good and had been problem so replaced Volumio2.right now no problem to use.

SSH Volumio 2

Volumio 2 by ssh access on 15th Oct 2016


Volumio 2

壁紙は自由に変更できます。 Volumio 2でも音が悪い、samba上でファイルのやり取りが出来ない、HDD USBも使えない?



HDD Detect

forum を見るとUSB HDDのプラグを何回か抜き差しすると検出すると記載ありやってみると外付けHDD認識できましたが、
DSDは認識できるが再生は出来ませんし、動作が不安定Volumio 1.55 は再生出来ますし軽いがこれは今の所みたくれと言う感じがします。




Manual for VolumioCourtesy of Mr Michelangelo Guarise on 11st Oct 2016

Volumo 作者のMr Michelangelo Guarise氏 から許可を取得しております。2016年10月11日


Re-Locker and Piano I2S DAC from Volumio
Volumio ReLocker on Oct 2016

Volumio recommend Re-Locker and Piano DAC(ES9023 SABRE )



BeagleBone Black I2Sでマスタークロックも出すことが出来るそうです。音も良くなったとのこと、


Face is different,,,,,

This is New Volumio can choose original images バックにオリジナルイメージを貼ることも可能です。新Volumioです。


2) RuneAudio ORG

Runeaudio


3)Mr Holriy 's Archives3rd Party Volumio 1.55 with Master Clock
**Mr Horly Web SiteNew Volumio 1.55 please see by tradiction site

ほりーさんのアーカイブはマスターを出してくれる為にどんなDAC ICでも使用可能回路図は下の方に記載あります
ただ、おかしい動作をしました、余計なものが沢山ついておりましたいUSB のハードディスク認識しませんでした。知識が豊富な人ですが、もっと有用に使って欲しいと思います。



and Raspberry Pi from

Raspberry Pi


4) MOODE Player の紹介
mood

This is other side of Volumio and RuneAudio..Call it's MOODE AUDIO for RaspberryPi .Down load is MOODE AUDIO
RuneとVolumio 足して2で割ったようなディストリビューションです。forum is ここです。

Moode Raspberry pi

音も良くなった様な気もしますし、DSFも読み込みますが、拡張子が見えなくなる時もあります。ただのPlayerであって中が見えない

>テストするには良いかも知れませんがホルダーを読み込むが中の拡張子を表示できないとか色々問題あり、SSHもできないし、拡張やコンパイルも出来ない。これもおかしい、不安定です。やはり今のところ
Volumio1.55 の正規バージョンがとても安定しています。MPDをバージョンアップすると良い様に思います。ホーリさんの1.55はやはり音が固くノイズっぽいのと、色々なファイルが張り付いているのが気になります。
日本名で曲目が出てきていますが、これはイメージだけで、中身はからっぽで、再生は出来ません、何の為の曲目なんでしょうか?
その後、時間がたちました、、、、2015年12月です、ふツ、、と聴くと、音がいやに明るいことに気が付きました。ところで、冬の時期 PCM5xxx系のLSIは壊れやすい傾向にある様な気もします。
Raspberry Pi I2Sを始めたのは、昨年の今頃でした。やはり2ー3回 飛ばしました、球のアンプに繋いでいる関係からか金属系のシャーシを接続して聴いているせいか、? このLSIは跳びますね、何か対策をしないと
いけないかも知れません。2台使っていて、片方はよく壊れますし、このICを交換すると直ります。出力側にコンデンサーを使ってないせいもあると思います。
オーディオ出力は、慣例にそって、比較的 低い抵抗でプルダウンしておいた方が良いかも知れません。開放でそのままは、LSIとしては危険な状態です。47 K オーム程度で良いと思います。この先はアンプがつながりますので
コンデンサーをつけて、終端抵抗で落とした方が安全と思います。

DAC 出力


その他のRaspberry Pi B+ Music server の紹介

Pi π Music Box

MOPDIY
Schematic Diagram is next ,single IC mode

DAC for Raspberry Pi B+

Circuit is very simple and easy to get sound ...how about ?



MPD and Mopidy のフロント・エンドです

Rompr

The Front End MPD and Mopidyjust like cantata and GMPD
Add Master Clock to general DAC


Master Clock

Master Clock OsclatorLTC1799-Spec


Best simple Mastar Clock OSClator in the world.こんな風の発信器が良いと思います。ICは大変小さい物です。意外とかなりヒットするためにここで紹介しておきます。
まずは、紹介されていたサイトでOKを出していますので、多分信用性は高いと思います。時間があったら実行してみることにしましょう。PCM1794、PCM5142A ,FN1242A などを使うつもりです。
24.5760 Mhz = 48Khz,96Khz,192 Khz となります。
22.5792 Mhz = 44.1Khz,88.2Kz ,176Khz がクロックの周波数となります、

なお、クロック発信器のスペックはここにSPECがあります
特殊例として、このマスターが必要ないのはPCM5102a,PCM5142,PCM5211などがある様です。ハードモードでは外部からマスタークロックを入れると動作します。
PCM51XXはぞんざいにするとすぐ壊れます。注意、発信用ICも入手できましたので実験でもしてみようと思います。確実なのはPCM5102aを使ったDACです、誰がやってもうまく動作します。

LTC1799 は秋月で入手できます。450円ほどです。周波数切り替えが1、1/10、1/100となっており端子の電圧を切り替えます。スペックを見ると単一電源で33Mhzまで発振出来ると書いて
周波数切り替えは分周としていますので、これでステートが変わるのであろうと思います。調整端子で周波数が微小調整出きると良いのですが、プリセットの方で調整をすると言っています。
最高周波数が30Mhzですので、回路図通りにすると2つの周波数を切り替えることが出来ませんので1MΩのセットPOTを2つ付けて切り替えるつもりです。
紹介した回路図の様にDIPの基板上に抵抗とLEDなどがマウントされておりプリセットPOTとその他を付加すれば、使えます。DIP上の6ー5端子をショートすれば、最高レンジになります。
秋月の部品はモジュールとして提供されておりDIP基板にDIPの8ピンのICソケットにマウントされています。以下が実物画像です。

IC LTC1799 ,,,,,

上が、秋月で売っている発振モジュールです、クリスタルで発振してVXO併用しても綺麗な発振ができますが、


R set はこの周波数の場合5Kオームの回転式半固定を使ってみました。文句の様に1Mを使うとかなり低い値でしたし周波数が飛びますので5Kオームにしました。
これがマスタークロックに使えるかは不明ですが、多少汚めのサインが出てきました。この発振器の後段にバッファーをつけるか、TTLでやるか、そのままなのか、タンク回路を入れた方が良いかも
知れませんが、まずはやってみることにしましょう。



1799 osc

24 Mhz 安定していますが、波形があまり綺麗ではありません。 以下が波形 5th Apr 2015

カウンターは秋月にあった4000円ほどのテスターです。優れもので、50Mhz 位は軽く測れます。ボタン電池を使っています。
秋月にあるTKC デジタルテスターとても有用です。
強いて言うと安いオシロスコープがあったら良いと思います。安い中華オシロ、スペアナ付きは3万円も出せば購入できますので、あったら良いと思います。



波形 1799

波形、三角波に近いサイン波形ですが、まあ良いでしょう


Master Clcok

音が良くなったが、時々プッチと言うノイズが入ります。音がクリアーになったのと、高域が綺麗になった(様)に感じます。低域の締まりも良くなった様に感じますが、、この半固定の値3Kオームで
やる限り周波数カウンターは必要ありませんし、半固定抵抗をぐるぐる回すとNULLの場所があります。ここで音が出ますので、PCM5102系で使う場合はSCKとグランドにスナップスイッチを付けた方が良いかも
知れません。時々出るプチノイズの解決の為に波形の整形を行って見ようと思います。同じ回路で、2台のRaspberry PiB+ 音の比較をすると確かに違いがわかりますが、時々気ままにノイズが出ます。
ただ立ち上がりは大変良くなりました。マスタークロックをグランドに落とす方は信号が来てから、内蔵PLL回路が作り出しますので初期に音の乱れが発生します。でもこれは最初から発振されていますので
そう言うことはなくなりました。でもこのままでは、多少の不具合はあります。音がかなり良くなりましたね、ただし、クリスタル1個(モジュール)の方がCPが良いと思います。これも1個1000円程度ですので
この方が無難と思います。クリスタル1個でも150円程度ですしNANDで発振器を組んでも、500円以内でクロックが出来ます。ただし1799は周波数を変えることが出来ます。
クリスタル1個が買えないほど経済に陥っており、まあこれで当分はこれで我慢しましょう。 
SN74HC04 でバッファーをつけました、ノイズが消えました、また、内蔵PLLのみの場合、ネットの回線の状態があまり良くない場合に、音楽が息をつくのですが、それもたまたまの動作ですが、気にならないと
言えばそうなんですが、マスタークロック(まやかし)を取り付けたことにより、それが無くなりました。低域もしっかりして出ていますし、それこそ中高域もしっかり出る様になりました。
このIC LTC1799の注意点: それは壊れやすいのです。過負荷とか、+5V以上の電圧を加えると、あっと言う間に壊れますので、注意して使って下さい。 2つくらい用意した方が良いかも知れません。
バッファーはあってもなくても良いかは不明ですが、確かにノイズは消えました。
ここは、クリスタル・モジュールを使うことを推奨します。いずれにしても固定周波数だと、2波あるわけで、倍数の場合は解決するが、44.1Khz ,179Khz などのサンプリング周波数はこれでは解決しない。
PICなどで、解決するしかないのか?私にはわかりません。シーケンスを組んで切り替えることは可能でしょう。お時間を下さいね PCM5102Aの場合はスイッチでグランドに落とせば良いが、その他もDACの場合は
そうはいかない。
まずは、数万円以上するUSB DAC ハイレゾ機器を購入する前にRaspberry Pi + I2S DACを試す必要があると思います。原音云々と言うより、この音を聴いてみて下さい。
これらの数千円しかかからないDACから出てくる音と他の機器と比較してみてください。NativeのDSDこそ出ませんが、音は良いと評価できると思います。根拠は、評判の良いDACを毎日聴いていた時期があります。
それらの音と比較しても劣る要因がないからです。(Native DSD は DoPによるPCMに変換される )
その後
秋葉原では、クリスタル・モジュールを探すのが難しくあっても入手可能なのはオーバートーンのクリスタルなどが精一杯でした。秋月にあった300円のPLLモジュール(クリスタル)が豊富に揃えてありました。
これとて、先のLTC1799 と同じ系統の仕組みの物です。これをつけてみましたが、結果は同様です。時々 パッチ!とノイズが入ります。外につける回路の問題ではなく、Volumio 若しくはmpdの構造上のバグの
様な気もします。Volumio のplaybackのメニューの中にボリュームの設定があるが、「Hardware」を指定すると、ノイズが気にならなくなります。
僅かに出ていると言う錯覚さえおきます。Volume Mixer Type でHarwareを指定しなくても、softとして100%としても雑音が引っ込むのではないかと思い、実行してみるとノイズは引っ込みました。
意味は不明です。何より、国内、外国のサイトを見てもそれらの雑音の報告がなされていないのも不思議なことです。この下の方に秋月で購入したPLL クリスタルの写真を紹介しておきます。
結果は、切替時に雑音が入りますが、電源を改善すると音が一変しました。電源が大切であると言うことです。大きな電源が必要な様です。5Vの電源を何とかする必要があります。
ただ、非同期な為か、時々スパイクノイズが入ります。非同期でも入れるとネットの情報が欠けた場合に音が不安定になりますが、その分は避けることが出来ます。

マスタークロックなしの状態のPCM5102A I2S DAC 簡単ですが、音は素晴らしいと思います。
既製のキットなどではなく、ユニバーサル基板で作ったDAC、2000円程度で出来るのであれば、是非トライして見てください。数万円するDACには負けません、そんな音が出てきます。

尚、外部クロックは同期してない場合 スパイクノイズが出ますので同期したクロックを使って下さい、若しくは使わない方が無難です

modules

部品は2つのみです、非常に簡単に出来ます



Test Master Clock

テスト中のLTC1799発振器 ,,音はまずます!!!


with Master Clock LTC1799

とりあえず、まやかしのマスタークロックを追加 回路図です



PCM5142 DAC

PCM5142 and LTC1799 solid clock




Xtal

こちらの方が便利かも知れないし安定性も良いと思えます


Epson PLL Xtal


秋月

秋月で300円で売られているプログラマブル クリスタル PLLモジュールで周波数は 24.567 Mhzで5V用と3V用がある


念のため表記は「水晶発振器 プログラマブル」表記されており、別売りで専用ライターが存在する。周波数発振範囲は1Mhz ~ 125 Mhz 型番はSG-8002DC/DB
シリーズです。製造メーカーはEPSONの様です。ジッター量は250 ps/出力負荷=15pF Max と表示されています。なおスタンバイ端子がついており電源のON/OFFが出来る。

DAC master clock

Xtal を使ったマスタークロック ノイズのほとんどは電源の不安定さが原因でした。300円のジャンクが原因でしたが、電源を別にしましら改善しました。


2つの系統のサンプリング周波数帯をスイッチで切り替えます。44.1Khz 系列と48Khz の系列となります。自動でやるべきなのでしょうが、成すすべを持っていないのでスイッチで切り替える
ことにしました。44.1Khz は、ハイレゾ系のインターネットラジオはVolumio で使う限り24Bit 44.1Khz となっていますので、やはりこのマスタークロックは必要になります。
196Khz 以上は384 Khzも含めて24Mhzを使います。この場合は固定ソースになります。Flac、WAVなどで保存した音楽が使われます。不便でしょうが、スイッチで切り替えるとします。



Sengoku

千石にあった100円のクリスタルモジュール 2 逓倍すれば、24.576 Mhzになります


続き、、、Volumio 1.55 Horliy Version のテスト


Holriy Version 2015 24th Apr



さて、ホーリーさんのVolumio 1.55 version を使ったRaspberry B+の回路図です。Volumio 上で設定が必要ですが、かなり調子良く働いております。ソースを書き換える能力があれば良いのですが
私にはそんな能力はありませんので、まあ実験して見ましょう。まずは、ここでお礼を言っておこうと思います。ありがとうございました、とても良い変更です。
これで、どんなDACでも、I2Sで動くでしょう。ここでは、PCM5142を使っていますが、自動で認識しました。ただノイズぽいのは、バックグランドにノイズが乗っていいるのであろうと思います。
高い周波数のマスターを細い線で引きまわしているのが原因であろうと思います。これは直していこうと思います。
後日、他のDACで試してみようと思います。GPIO4がマスターです、アサイメントはピン番号7です。ここからマスターがでています。何も苦労してクロックをハードで作る必要はありませんでした。

もう最終的には、マスタークロックはどうするか?ビットクロックなどに同期してないと音がおかしい、音は良いが、時々ノイズが出たり、サードパーティのVolumio1.55 MKCLの様にバックグランドにノイズが
出てしまう様なこともありますので逓倍回路が必要になります。ICS512 ,570様なPLLを応用した回路にたどり着くことになります。皆さんがやっていることなんでしが、色々四苦八苦してやはりこうなんです。
そこで、ICS512を発注しました。大阪の伊東電子部品・通販に注文しました。探して最初にヒットしたのがここで、RSでもdigikeyでも良いの
ですが、ここにしました。通販専門の部品屋さんらしく、これからちょくちょく見ようと思います。それからです。
その後、、数日後、
大変小さい、IC2個が届けられていました。普通郵便です。まずは、手持ちの変換基板に載せます。8ピンのDIPのソケットも必要になります。

注:Volumio の特徴:
「Playback」 の設定の中にミキサーの設定があるが、これを「Hardware」にすると音量が100%となりノイズもかなり減少する傾向があります。このことは、Volumioの本サイトのどこかに
記載されていたと思います。ハードのミキサーを使うためでDACからの音を100%出す方向にしています。バックグランドのノイズは皆無になっている。
今回の様な、右へならいで、逓倍回路によるマスタークロックの生成でも質の良いソースを作り出してくれています。とても良い音です。安心して真空管アンプのテストが出来ます。
Digifi15 のDDCは、さっぱり必要性がなくなったのですが、これとて、以前製作したDACには欠かせないtoolですし、録音が出来るのです。24bit 96Khzですが、これでインターネットハイレゾ放送を
録音が出来ます。

アダプターIC

こんなのに載せます、FN1242AのDACを作った時もこのアダプターを使いました。ICはICS512です



ICS512

小基板にマウントされた、ICS512です


さっそく、PCM5102につなぎました、BCKから3.072Mhzを取り出して、ISC512のクリスタル入力へ、S0,S1をプルアップして、x8 としました。これで24.576 Mhzが出てきます。
それで、Volumio 1.51 で先ずは音を聞きました。ストップボタンを押すと、24Mhzのクロックが切れます。これで、テストする限りスパイクのノイズはまったく出てきません。
もともとPCM51XX系は内部にPLLが入っていますので、これがなくても音は出てきますが、まずはテストととらえて下さい。
とりあえず、この回路でスレーブで動くDACを組みます。多分、今日明日じゅうには組むことが出きると思います。FN1242を使うつもりです、新品はありませんが、基板から剥がそうと思います。
2枚の写真を紹介します。(2nd May 2015)ところが、長い休みでは、気持ちが落ち着かず、製作は出来ませんでした。(6thMay2015)

テスト中

テスト中のICS512 逓倍ICです 8倍で使用SPEC ICS512



24.5760Mhz

24.5760 Mhz の周波数です、マスタークロックとして使っています,回路図は以下となります


Master Clock with Raspberry Pi B+ 2nd May 2015


このDACには、問題がありまして、...
このDACには大きな問題がありまして、つまり電源を切ると、I2Sのドライバーを認識出来なくなります。PLLの端子をアースに落とすのが、正しい使い方ですが、電源を入れる時にはスイッチで内蔵PLLを動作
させて、つまりグランドに落として電源を入れないとマスタークロックを発生しなくなりVolumioがドライバーを認識出来ず、音が出なくなります。4.7K オーム位をグランドへ落とせば良いのではないかと
思いますが、まだ実験中です。スイッチング回路を入れておき、クロックを入力する方が良いかも知れないと思います。宿題です。
内蔵のPLLで立ち上げておき、後でクロックを入れると言うことをしないとドライバーを認識できないのです。案外、皆さんは簡単なところでつまずいているのではないかと思います。
電源を入れっぱなしの場合は一度認識すると電源を切らなければ、問題は発生しませんが、1週間でも1ヶ月でも動作し続けますが、一度切れると動作しません、マスターとパイの切り替えがうまく行ってません。
わかれば、スイッチ1個ですむのですが、内部で外部ICを使ってやる方法は、まずは立ち上がりが何も出てないと、当然マスターもありませんので、そんな間に立ち上げると、エラーを起こします。
まずはスイッチで内蔵PLLを使って立ち上げます。そんな使い方をしましょう。安定しましたら、スイッチを切って外部のマスターを使います。立ち上げ時にSCK端子がLOWになっていれば良いので低抵抗を入れて
ごまかします。トランジスターなど1個でベースに時定数を持たせておき、時間がきたらマスターを使うと言う変則的な方法でも構わないと思います。
このチップは基本的にはマスタークロックはいらないので、グランドに落とした方が問題は少ないと思います。 ICのSCK端子をグランドに接続することにより内部のPLLがONとなり内部に必要なマスタークロックを
自生してくれます。このクロック外に出ると良いのですがね、、、、と勝手に思います。

自作出来る限度:国内には良いDACのICが販売されていないことでしょう。ガレージメーカの高いDACを買うにはこの趣味は高価なものになってしまうことです。
マスタークロック用のクリスタルの周波数が汎用機のお余りではどうしようもなく、Hifiberry Proのコピーを作ることが出来ません。勿論、その他のDACも使う事が出来ません。
希望の周波数のクリスタルは国内には売ってない。あっても輸入業者がふっかけてくるのでそのまま倉庫に眠ってしまいなさい。正月前の食材と同じで時期が過ぎたらゴミ、苦労しないで儲けようとする
輩がいるのですので、そんな製品は購入するなと言うことです。Udoox86の様なものでも2倍にしたら売れる訳がない、正価格に2000円足した金額が妥当と思うが2倍以上だったら誰も買わない。自作とは
難しいことです。
肝心なことは国内には使える部品がないと言うことでPaypalで他の国 香港あたりへ注文するしかないと言うことです。自作するには限度がある訳です。
じっと待つことです。国内メーカーがサードパーティで格安DACを作るのをじっと待てば老人の趣味は夢が叶うと言うことです。



音が変わった、
スパイクノイズと言うか左右別々に時々出ていた、ノイズが消えました。音も低域がしっかりした様な気もします。中高音が綺麗な音になった感じがします。です、それ以前に出ていたノイズは
完全に消えました、現在2台のVolumioが稼働していますが、もう一台の方も良好です。音は良くなりましたが、まだ満足ではありません。組み直せば多少は変わると思います。
(ゴロゴロノイズの原因は? RCA ケーブルのアース側の接触不良でした、ケーブルを作り直しましたら、直りました。)
ちなみに、シンボル図は以下の様になります。Master Clock はBCKに同期していると思われスパイクノイズはまったく消えましたし、シールド線でマスタークロックの配線しなおしたところ皆無になりました。
シンクロを+5Vに繋ぐとそこには汚い高周波が乗っており470uF16WVと0.04uF50VのPPコンを抱かせましたら大分小さくなりました。外部クロックをつける時には注意が必要です。
+3.2V ラインからISC512の電源を取ると、かなりひどいスパイクノイズに悩まされますので、ここは別電源で+5Vの電源を作る必要があります。
念のため、Pi2用のDAC などはありません。ファームウエアー若しくはOSの状態によります。Pi2になったからって、何も良くなりませんし、それよりWindows 10になって、Foobarをインストールした方が夢があると
思います。何となくマスタークロックを出さなかった理由がわかる様な気もします。それはノイズ・フィギュアーが悪くなるからです。USBで遠くにあるDACを動かしたほうがノイズは少なくなると思います。
PCM5102Aに関してはI2Sで使う限りかなりS/Nが良いと思います。めでたしめでたしと言うところです。ただし、外付けマスタークロックの場合、同期?がとれていても、サンプリング周波数が違っていると、ノイズぽい
感じの音になりますので一度聴いてから、サンプリング周波数を合わせることが必要です。
もし、わずかなノイズがある場合はRCAケーブルを疑って下さい。せっかく良い音ですのでRCAケーブルは良いものを使いましょう。

念のため:PCM5102A に関してのDACはキットが良いと思います。ユニバーサル基板による製作はリスクがあります。下の方にEasyAudioKitにリンクを張ってあります。価格も手頃であると思います。
ご覧下さい。私の場合はキットの方がみたくれも良いしとは思いますが、ユニバーサル基板で出来る限り作ります。Z80も、PROMライターも、こうやって作ってきましたので何の苦もありません。!!!


patern


with Master Clock

マウントされたマスタークロック部



その他、、、、

秋葉原で見つけた、30cm X22cmの大きさのフレキシブル基板で厚さは1mm以下です、ハサミで切って、回路を作るそうです。LEDのマウントの台とかに使うそうですが、何でも用途はありそうです。
切ることも、曲げることも自在です。
千石で見つけました、店の外に出されていたもので、正価は2500円だそうですが、この時は特価で500円でした。早速何かを作りました。以下が画像です。

フレキシブル基板



Next One 左右分離 PCM5102A DAC


Sparate Circuit PCM5102

結局は左右分離型となります。一つでも十分音が良いが、左右切り替えの32ビット分期間をづらして、左右を分離します。ちょっとやそっとで、マスタークロックを同期するのは難しく、スクリプトを書き換える能力も
ありませんので、ますは、左右を分離して、モノラルで左右の音を出すものです。PCM5102Aをもっと良く引き出し為にそんなことを思案錯誤しています。回路図はネット検索でヒットしたものの中から書き出しました。
SN74164と言えば、30年ほど前に、LEDを使った12時間針型時計を作った時にも使いました。懐かしいICです。ステレオでは綺麗になるのですから、世界中で流行っている左右分離型でやってみようと思います。
この場合はPCM1794で行っているのが一般の様ですが、この様に実験しているうちに、やはりシングル DACになってしまうのでしょう。シングルの音が一番さっぱりした音になると思います。
そのうちにファームウエアーで、良い音になるのではないかと思います。PCM5102Aでやるにはナンセンスです。既に内部でIVが入っていますし、それも差動アンプですので無意味な様です。ドライバー回路だけ紹介しました。

もう一度テスト 2016 .Dec 22

Rasp I2C

I2C DAC raspberry Pi B+ + Volumio の回路

これが正解です。この回路をつかうと良い音が出る筈です。Volumio 2でもVolumio 1.55 でもハードディスクに入れてないソースはDoPが再生出来ません、DSDの再生にはHDDからのソースが必要です。
逓倍回路付加のクロックは一度スタートすると切れることはなく安定した音楽を楽しむことが出来ます。問題は I2Cでの動作です。これを実験してこのDACは終わります。
でも実際とても良い音がするのは事実です。PSVANE 300B シングルとの音は格別です。 22nd Dec 2016


Raspberry Pi B+ ヘッドホーンアンプ


Head Phone Amplifier with Raspberry Pi B+

Schematic Diagram for Head phone Amplifier回路図のみ紹介します


Head Phone Amp Raspberry PI

RPI Headphone and Music Server Volumio 1.55 23rd May 2015



head phone amp + Music SErver


Raspberry Pi B+ I2S DAC and external DAC FN1242A

Main Amplifier 300B Single Ended Amplifier and Raspberry PiB+ I2S DAC 2015 Dec 18th




そして、最終的にはこんな風にします


6DJ8 Valve with Raspberry Pi B+ 2015 May



Raspberry Pi B+ 6DJ8

Images .....6DJ8 DAC 最終的にはこんな風にするつもりです



ベーシック I2S DAC の製作

Basic Circuit DIY I2S DAC

回路図はとても簡単です。ICのマウントには100円ショップで売っている老眼鏡を使って下さい。若者でも必要です
これがあるとないでは、大きな違いで、高価なルーペ顕微鏡にも勝ります。ついでに、虫眼鏡も購入すると良いと思います。私のFN1242A DACの製作に詳しい方法が乗っています。



部品表
部品名
IC I2S DAC
PCM5102A BB by TI
1
Headder soket see No1
Headder for Raspberry pi B+ 40 pins
1
LSI pcb mount see No2
20 pins dual inline pins for PCM5102A
1
Capacitor film
0.1 uF 16V film
3~4

2200 pF
2
resistance carbon
470 ohm 1/4 W
2
Capacitor non polar
2.2 uF 16 V
2
Electric Capacitor
47 uF 16V
2 or more

10uF 16V
1
small universal PCB
5cm x 7cm
1
small LSI PCB for PCM5102A
see No3
1
Wire for backside PCB
Wire
around 10m
headder pins
see No5
some
RCA out put
RCA connector for output
2
LED blue
LED Blue
1
Chassis(box)
box any type by aluminium



 





backside of PCB wire

back side is just like above and           wire for wiring


adaptor and headder Headder and pins

Adaptor PCB for LSI SSOP and            40pin ヘッダーとヘッダー用ピン 折ってアダプタ基板に半田付けします

ヘッダーや、GPIO用の端子はリード線付きのものでも構いませんが、ヘッダーは100円程度ですので、それほど高価なものではありません、既製のキットなどでは好きなコンデンサーも使えませんし、自由度は高いと思います。

FN1242A DACの製作を参考にして下さい。おおよそこんな風に作ります。

So you can easy to build up I2S DAC less than 3000円以下で出来ると思います。 ,box you can use any kind of box. chocolete box...candy box etc but much better use metal box.
simple circuit but will be get high reso sound from Raspberry Pi B+ .flac,Wav, mp3 , any kind of archive of sound.until 358 Khz 32bit.
you can get from Digikey and RS components any where of local shop.こんな簡単な回路でも出る音は高級機の音です。この様なICはどこで入手するか?PCM5102A 千石電子(秋葉原)で2016年7月現在 600円程度です。
千石ネット通販を覗いて見て下さい。ここは何でもありますが、最新のものはあまりないが、1店で何でも入手できます。
基本的にはGPIOのヘッダーと小型基板、PCM5102Aを載せる基板が必要です。

Volumio 2 の存在


Volumio2 の開発はすでに行われていることがサイトから見ることが出来ます。念のため、リンクをしておきます。
Volumio2 2015 12月では開発段階で、まずは、サイトを見てご理解下さい。



general DAC

普通のDAC ICを使った例です、この場合は FN1242A 24bit 198 Khz DAC



もし、DSFファイルの再生が出来ない場合


前後しますが初めてVolumioを立ち上げた場合かならず、
$ sudo raspi-config 若しくは # raspi-config を行います。基本的な設定が入っていますので他のサイトを参考にして行って下さい。
もし、DSF,DIFF ファイルを再生しない場合野処理方法として# raspi-configの中で、下の画像に示す様な、設定をします。
その中の一番下から2番目で、Updateを選びます。自動的にアップデートしてくれます。それが終り、リブーツしますと再生できると思います。
まだ、ノイズが出る場合がありますが、今のところはこれで十分です。ところで、raspi-config の中でカーソルを動かすのは、Tabを叩くと下へ移動します。
selectにしてエンターを叩けば、メニューを選ぶことが出来ます。一般にLinux などではそういう風になっています。ターミナルですのでマウスは使えません。



Update

then next photo



Update2

Automatically Update data then you can get sound from DIFF,DSX files





Confiugure もし、認識しなかった場合の操作


Volumio をインストールした場合
ssh でもモニターからでも構いませんが、#raspi-config を行って下さい。その前に
#apt-get update
#apt-get upgrade
を行って下さい。これらをすることにより、リポジトリーを新しいリンクに書き換えします。(思う!)
ssh が出来る環境を作って下さい。若しくはモニターが必要です。
またHDMIモニターを持っている場合は起動した最終項あたらりで、繋がれているIPを書き出しますので、IPをメモしておきます。モニターを持っていない場合は
LinuxでSSHをする場合は$ arp を使いますと家庭LANの中のIPが出てきます。
IP

上の様にIPが出てきます。上の例では、192.168.1.116 がRaspberry PiB+がつながれているIPでこのIPに対して$ssh を入力します。Windowsなどでは teratermなどを使います。
最近知ったのですが、多くの方がPUTTYを使っていることです。Linuxのターミナルと同様に使うことが出来ます。PUTTY

最近のブラウザはターミナル機能もありますので、それを使っても構いません。このコマンドライン上で、諸設定を行うことになります。
コマンドライン(ターミナル)のログインのパスワードは「volumio」となります。Rabianの場合は「raspberrypi」だったと思います。最新版firefoxブラウザからの設定は以下の様になります。


最初、Volumio の設定画面の"playback"で設定をしますが、ドライバーの表示に"ALSA"と表示された場合には以下の操作が必要です。
用意された、モニターがある場合はログインして、以下の操作を行います。Linux の場合これらの場合#ルートで行います。コマンドラインの先頭に#がついているとルートです。
$がついていると一般ユーザーになります。最初のログイン画面では#が出ていると思います。Volumioの場合モニターを使った場合の初期画面は中途半端な画面となっており
コマンドラインが表示されませんので、Cont + C を叩くとコマンドラインが出てきますので以下の操作を行って下さい。一般ユーザーはpiですので、piになって
「上記は最新版のfirefoxの場合です」
nano やvi 、emacs の操作の練習を行います。nanoが簡単で操作しやすいと思いますので、まずはnanoを使って設定や文章の書き方の練習を行います。
$ nano と打つと、nano のエジターが開きますので、メニューが下に表示されますので、そのメニューを見て操作の練習を行います。
一般ユーザーは自動的にpiになっていますが、お好きな名前にしても構いません、例えば健治くん、、、# ルートになっている状態で、健治くんを登録します。
#adduser kenjikun
これでkenjikunの一般ユーザーが出来上がります。正確には # /home/kenjikun となります。 今現在表示されている場所はどこかわからなかったら、#pwd を叩くと現在の位置がわかります。
ので、#ルートの場合は# / と叩くとルートの正常な位置に戻ります。この操作後の位置は # のルートになり この状態で# ls -l を叩くと色々なディレクトリーがコマンドラインに表示されます。
kenjikun のパスワードを作らないといけませんので、
# kenjikun passwd
と、叩きますと # passwd kenjikun と表示されますので、適当なパスワードを入れて下さい。半角と言うか、英語ですので、適当な長さのパスワードを叩いて下さい。
叩くと確認の為のパスワードを聞かれますので、同じパスワードを入れて下さい。これでLinux ユーザーの始まりです。
色々なファイルは取りあえず、自分のユーザーディレクトリの中にホルダーを作ってnanoの練習をして下さい。 作り方は、、
今の状態は、ルートですので、root# の場合は root@volumio(ホストの名前) となっていると思いますので、root@volumio #su kenjikun とやりますと kenjikun@volumio になります。
kenjikun@volumio $ がコマンドラインです。ここで、tmp1のホルダーを作ります、例ですので、この名は何でも構いません、
$mkdir tmp1
と叩きます。
と、tmp1が出来ます。この中でnanoの操作の練習をします。 $cd tmp1 でtmp1 の中に入ります。
先ず、練習1のテキストでも作りましょう、
$ touch 練習1
とやりますと、正確には /home/kenjikun/tmp1 の中に練習1の空ファイルが出来ます。 $/home/kenjikun/tmp1/練習1 となります。
tmp1のホルダーの中にいる場合は、tmp1@ になります。kenjikun@volumio tmp1$ が現在の位置です。ここで、
nano で練習1を開きます。 tmp1$ nano 練習1  を開きます、、ここで練習をします。こんな風にLinuxを使っていきます。
# ルートの中を修正したり作ったりする場合は注意が必要です。つまり#ルートの中をさわったり削除したりしますと、OSが立ち上がらなくなってしまう可能性もありますので、
ルートの中のファイルを修正する場合は、コピーをとっておきます。
例です。 # XXXX.txt とします。コピーは #cp xxxx.txt org-xxxx.txt となります。間違ったスクリプトで動かなくなった場合はコピーを元に戻せば良いわけです。
ディレクトリーの中やホルダーの中を表示したい場合は # ls -l です。これでホルダーが表示されます。# ls -a でホルダーとファイルが表示されます。
ファイルの場合はドットファイル ファイルの前にドットが付くファイルも表示されます。ドットファイルは設定ファイルになることが多いです。ドットの付くものはディレクトリー
やファイルになります。
こんな風にやって操作を行います。
モニターを持っていない場合は他のPCからSSHと言うプログラムを使ってサーバーの設定ファイルの操作を行います。
Volumio(Debian系Linux)の場合でLAN上についている場合は、SSHのアクセスは以下のとおりになります。
まずはLANにつながっているPCでターミナルを開いて、
$ ssh root@198.162.1.12 と入力すると、(volumioのつながっているIPを調べてから)
ルートで入っていきます。直後、パスワードを聞かれますので、 root@192.168.1.116's password:
と表示されますので、volumio と入力しますとコマンドライン上のログイン画面が出てきます。殺風景な画面です。
root@volumio:~#
と表示されますので、ここから設定ファイルを作ったり、編集したりします。
操作はとても簡単です。では、以下を設定して下さい。
この状態で、、GCCも入っていますのでコンパイルも出来ますし、実行ファイルを作る事もできます。
まずは、一般ユーザを登録して下さい。  Linux の 世界へようこそ。、。。!!!!!

ターミナル上のssh でアプリのインストール、カーネルの構築、ソースのコンパイルなど何でも出来ますが、ネットが切れるとどうすることも出来ませんので
ぜひモニター(HDMI)を用意することをお勧めします。SSHでアクセス出来なくなると、結局はモニターとマウス、キイボードが必要になります。
最近、git と言うコマンドを見たことがあると思いますが、これはソースをアクセスしてコンパイルする方法で、ソースをダウンロードしたコンパイルの方法より確実に
実行ファイルを作成することが出来ます。


first you must learn how to use nano editor.even you can use emacs ,vi editor for Linux.
if already login into Volumio then
# cd /etc/
# ls -a or # ls -l
you can see directory /etc directory and choose modules by nano editor.
# nano modules
so right now you can edit file modules.text is next to see.
first time open nano ,you can see modules on nano editor.
to edite then Cont + O for save.
then Enter
Cont + x for get out from editor.
then reboot.reboot is
# reboot
or
# shutdown -r now
which ever same work for Linux command .


Please try to re-write name of driver at /etc/modules
# /etc/modules: kernel modules to load at boot time.
# This file contains the names of kernel modules that should be loaded
# at boot time, one per line. Lines beginning with "#" are ignored.
# Parameters can be specified after the module name.
#snd-bcm2835
snd_soc_bcm2708
bcm2708_dmaengine
snd_soc_pcm5102a
snd_soc_hifiberry_dac



few case if "snd_soc_pcm5102a" does not find please add this line of name of driver.and
please try to add /etc/asound.conf by root
# touch /etc/asound.conf
then
#vi /etc/asound.conf
some time nano ,emacs instead of vi for write script by ssh access.
file is



pcm.!default {
type hw card 0
}
ctl.!default {
type hw card 0
}




then
pi@raspberrypi ~ $ aplay -l
**** List of PLAYBACK Hardware Devices ****
card 0: sndrpihifiberry [snd_rpi_hifiberry_dac], device 0: HifiBerry DAC HiFi pcm5102a-hifi-0 []
Subdevices: 1/1
Subdevice #0: subdevice #0

基本的には上の操作を行います。
なお、
# sudo apt-get update
# sudo apt-get upgrade
を必ず行って下さい。新しいアプリケーションをインストールする場合は
# sudo apt-get update です。それからインストールします。

固定IPの付け方

IPがDHCPですと、リブーツした場合や、I2Sが認識しなかった場合に、なれたIPでは、なくなってしまう場合があります。どこかへ、ポーンと192.168.1.116 なんてアドレスに飛んでしまったりすると
もうわかりません、私のLinuxのサイトにも書かれていますが、固定にした方が大変便利です。セットを貸した場合なども固定した方がかなり便利と思います。
Volumio の場合は、
# /etc/network/interfaces の中に記載されますので、ここのファイルを編集します。NTTなどのモデムの場合はほとんどが、IPが 192.168.1.1 ですので、これに沿って各 PCや。Raspberry Piに
IPを振っておきます。私の場合は3台使っていますので、192.168.1.4 192.168.1.5 と、192.168.1.21 を割り当てています。その他のPCも同様に割り当ててあります。

auto lo
iface lo inet loopback


auto eth0
iface eth0 inet static
address 192.168.1.5
netmask 255.255.255.0
gateway 192.168.1.1
nameserver 192.168.1.1

gateway と nameserver のアドレスは、取り付けられているモデムなどに設定されているアドレスです。IP 行の address が設定されるIPです。この様に書き込めば、普通に読み込むと思います。
GUI上でも設定が出来ますが、固まってしまったりしますと大変ですので、SSH若しくは、モニター上からX無しでコマンドを叩いて設定します。
VolumiでIP がわからない場合
dhcpはデフォルトですが、dhcp の場合IPがわかりませんので、ターミナル上でまずは、Volumioをアクセスします。
ssh root@volumio.local
とたたきます。ウインドウズの場合はテラタームなどを使います。何でも構いません
login はパスワードがVolumio となります。これでログインが出来ますので、#arp 若しくは#ifconfig で行います。
以下がifconfigを叩いた場合の情報です。一番上のinnet 192.168.1.2 がvolumioのIPです。この値はモデム、ルータによって違いがあります。つまり範囲が指定されており
dhcpでアクセスした場合に自動的に割り与えられたIPです。このアドレスを固定にしても構いません。
固定アドレスは使っていない近くのアドレスが良い様です。
Arm系のLinuxでUbuntu(Debianの母体系)はresolv.conf の中の以下のファイルにnameserver のアドレスを記載しないと外が見えない現象が出ますのでかならず記入します。
#vim /etc/resolvconf/resolv.conf.d/base
vim の部分はedit,emacs,nano でも何でも構いません、
#resolvconf -u
# はルートですので、Debian系では$ sudo を使います。若しくは$su でログインして使います。$su を使う習慣をつけましょう。suはrootのことですのパスワード管理用を作ります。

ifconfig

Ifconfig の画面 ただし画像はFC22の場合です。



Easy to up date mpd 0.19.9 now from Volumio Site


sudo apt-get update
sudo apt-get install libmikmod3
wget http://repo.volumio.org/Packages/Mpd/mpd_0.19.9-2_armhf.deb
sudo dpkg -i mpd_0.19.9-2_armhf.deb
sudo apt-get -f install

ssh を使って、mpdを現在の0.19.1 から0.19.9 にバージョンアップします。エラーも出ず、比較的簡単に0.19.9 にバージョンアップ出来ました。
先日 コンパイルをトライしましたが、ライブラリー不足で、エラーとなってしまいそのままでした。今回はすんなりと行きました。リンクはここです、クリックして下さい。for update.
DSDも再生出来ました。多分これはDoPによるPCM変換でNative も再生出来るのあろうと思います。DSD64もDSD128も再生は可能ですが、PCMへ変換された音です。DoPと言うそうです。
これもたぶんですが、音も良くなった様な気分です。
中高域が澄んで出るようになった気もします。2LでダウンロードしたDSFファイルをUSBメモリーへ移すと、やはり転送速度の関係なのか音が途切れますが
USBのHDDに保存したものを、再生すると素直な音が出てくるのです。HDDは1テラありますので、どんどん音楽を保存して行こうと思います。
I2S PCM5102A DACはもっともっと音が良くなると思います。MPD次第ですが、DSF,DSDのDoPによる再生はPCMとなるが、PCM51XX系では、どうしても原音が24ビットではない様な?
DoPも問題はなくPCMに変換してDSD,DSFが再生出来ますが、このLSI後期のLSI例えばES9018系のDACに軍配が上がると思います、Raspberry Piにはマスタークロックがない設計になっていることが
大きな問題です。まやかしのマスタークロックはBCKを逓倍する方法が良い結果を出しますが、これとて音楽の再生が終わるとBCKがなくなりマスタークロックが切れてしまいます。
この状態でVolumioを立ち上げると、立ち上がらなくなる可能性があります。
再生は音、切れもなく再生が出来ることもことも可能ですが、ここは、ES9018,ES9023系のDACを使うことが望ましいと思います。この2つのLSIは、国内で販売されていないのが大きなネックです。
これらのLSIがない限り市販の基板を購入するしか方法はありませんので、ここで止まっているのが現状です。タカジンさんの基板でも良いのですが、このサイトの目的を見失ってしまいます。
考えましょう、、、、、、24th Feb 2016

mpd 0.19.9




2台作りました、簡単でしょう、、、部品もあまりついてはいません、PCM5102を推薦します


raspberry pi B+ とDAC

DACと、Raspberry Pi B+をつないだ様子です。高価なDACを彷彿させる音が、こんなのから出るのです



Raspberry Pi B+ and DAC Mar 2015

組み込んだ状態です。これでミュージックサーバーとDACです



いつもの様に、ICをマウントして、ユニバーサル基板で、製作しました。PCM5102Aを含めて、二台目になります。音は、こちらの方が良い様な気もします。
400円のICの方がCPが良い様です。部品の点数はどちらも同じですが、、、、音はどちらともつかない音がでます。一度はこのDACを作ることをお勧めします。チップ抵抗や、チップコンデンサーでも
大型のCRを使っても良いと思います。どちらも良い音がしますが、シングルのFN1242Aの音が好きですね、低域が良い?
そんな気もします。 聴きなれると、、、素晴らしい音、、、色々なものがついてないので、S/Nはとても良いアンプのボリュームを最大にして使っても曲間では無音(ただしアンプ次第)
Raspberry Piを購入したら、このDACはやはり作ってみるべきでしょう。2000円程度で作れるのでしたら、やってみましょう。数万円以上中華DACと変わらない音が出ます。もっと良いかも。。。


Volumio 1.51 と、1 Tera USB SATA HDD を使っています。DACは 2系統で自作のFN1242 シングル DACとこのI2Sの DACです。

Raspberry P2 と言うのが出ました、今年 2015年 2月、、4コア、900 Mhz,1G RAMで、B+の6倍以上も俊足であるとのことです。
数ヶ月後にはWindows10 がサポートされるとのことです。値段は、前のと同じ様な値段の秋葉原の価格で5400円、千石にありました。これから、おもしろくなっていきます。Raspberry Pi 2 です。
これで、DSDも夢ではなくなると思いますし、世界最小のワークステーションとしても使えます。勿論自作のタブレットとしても、電車や街中で見られると思います。^l^)



ところで、このIC PCM51XX 系は簡単に飛んでしまうのです。注意してテストして下さい。出力にオペアンプのICが入っている為にこの付近に不具合が出るのであろうと思います。
Volumioでは認識してドライバーを出力しますが音が出なかったりします。
何回か、リブーツして、やっと、sndrphifiberry とAudio outputに出力されば、OKです。若しくはてっとり早いのが
/etc/modules の中のファイルに snd_soc_pcm5102a を追加して下さい。
Linux ですので、SSHを使ったり、モニターを使ったりして リーブーツ や シャットダウンをして下さい。
Linux は、電源をスイッチやコネクターでON OFFをやると必ず何か周辺ファイルが壊れますので、ターミナルから、コマンドを使って切るもしか、リブーツしましょう。
# reboot 再起動
# shutdown -h now  パワーオフ 
これが必ず必要です。editor は、vi 、 nano 、emacs などが必要です。これを必ず覚えて下さい。


ドライバーを認識しない時はどうするか?


下手な英語版を見てください、汚い下手な英語で書いてあります。
適当に理解して下さい。こんな下手な英語でも英語圏の人や、ヨーロッパの人は一言も文句を言いません、時々アメリカの高校生が文句を言いますが、大人はそんなことを言いません。
世界には色々な英語を使っていますし、要は、インフォメーションのやりとりが出きることが一番大切なのですから、大人たちは文句を言いません。フィリピン人の英語や、ヨーロッパの英語なんて
聞けたもんではありませんし、情報を公開する程度ならこの程度で十分です。
文句を言う人たちは、スペイン語圏の人たちがほとんどで、なんやかんやと、いちゃもんつけてきます。特にひどいのはスペイン母国のいわば、スペイン人です。たちが悪い、民族です。
さて、、、
Raspberry Pi も僅かの期間に4コア、900Mhz 1giga memoryとなってしまいました。これから、どんどん良くなると思います。それも低価格、僅かUSD$40 ドルです。そんなPCが出来ました。
マイクロソフトもWindows 10で、サポートをするらしいので、これからが楽しみです。Volumioも、Raspberry Pi P2 用のドライバーを出しましたのも数日前のことです。Feb 11st 2015.
..................ネットの情報によると、最初の日だけで、10万台以上を販売したそうです。



PCM5142 PCM 2015 Feb

So Raspberry Pi B+ can be use for Music Server and getting good sound .She can play DSD (still not but) sound and High Resoulution Audio.
have to try.




my house net work

Sound getting from Raspberry Pi B+ and NAS



My System

Using as Music Server ,small server but very good for you



Raspberry pi + sony ericsson


Androido Volumio 1.51

スマート・フォーンからのアクセスも出来ます。Wifiの付加が必要ですが、どんなものでも構いません、数千円から色々な機種が出ていますので、携帯電話から、Raspberry Pi B+をコントロール出来ます。
Raspberry PI 2台あれば、SSHだろうが、ブラウザからでも、アクセス出来ます。スマートフォーンからの設定はちょっと難しいものがありますが、タブレット端末であれば可能性もあります。
最近はRaspberry Pi用の小さな液晶も出ていますので、(6800円ほどで秋月にあります)、Raspberry Pi 2も、売れ行き順調な様で、、最近はオーディオアンプの製作も進んでいません。

メインアンプは300Bシングルアンプと2A3シングルアンプのとりあえず、この2台のアンプを交互に使っています。XE20Sを使った2A3シングルアンプは格別な音を出してくれます。
低域よりの音の傾向のある300Bシングルアンプ、PCM5102AのI2S DACを使うようになって、この300Bシングルで聴くのがより楽しくなってきました。
でも、NativeのDSDいつになったら聴けるのでしょうか?それも勉強次第ですが、これからの楽しみでもあります。 ちなみに秋月DACや、アイテンドウのPCM2704 DACでも使えるのがRaspberry Pi USB DACです。

貧乏なのに、、、結局は買ってしまった、Raspberry Pi 2 EL14 だが、さほど早くはなく、あまり変わらないのでは、、、ふっと思ってしまいます。
こんなので、Windows 10が果たして動くのでしょうか? やはりインテルが中にはいってないと動くのは難しいのではないかと思っていますが、、、、眉唾の様な話です。確かに早くなりましたし、ICEWMなどで動かすと
早く感じます。Debian 系がいけないのでしょうか? Pidora ,Slackware などの方が良いと思う。hulu を見ようとはりきったが、無理これでは、まだまだ役に立たない、Widows 10を待つしかないのでしょうか?

ところで、PCM5102a の音ですが、かなり良い音です。明るく S/Nも良く、これはこれで良いと思います。見方によっては、もっと良い音になると思いますし、TIとかP2にあったDACを出してくると思います。
楽しみにしましょう。

とろい、Ubuntu/Debian Family Linux をFedora Core Remix 21にする


さて、Pidoraではなく、Fedora Core Remix 21をインストールします。マイクロSDは最低でも32 Giga Byteは必要なると思いますが実際に使っているのは、10ギガバイト位になります。
ディストリビューションはここからダウンロードします。Fedora core Remix 21デジタル/ドリーム・タイムと言う
サイトとなります。まだバグがあるそうですが使えるディストリービューションです。ダウンロードしたファイルをマイクロSDに焼きますが、KDE/XFCEにしろLXDEにしろ、ファイルが大きく解凍すると10ギガほどになりますので
最低でも12ギガほどの容量のマイクロSDが必要になります。圧縮したまま、ウインドウズに移して焼くことを勧めます。#dd を使うとかなり遅いのでやはり専用のウインドウズ用のアプリを使った方が良いと思います。
ログインはグラフィカルになりますので、root で(ログイン)入りますがうまく行かず、つまりパスワードがわかりませんので、色々やってもらちがあかず、その後、fidora であることがわかりましたので、これで入ります。
が、入ることが出来ませんそこで、コマンドラインになりroot で再度 挑戦します。
グラフィカル画面には言語の指定がありますので日本語を指定してください。
まずは、コマンドラインにするには、Cont + Alt +F2 とショートカットを指定すると、X 無しの画面が出ますのでここで、一般ユーザーを作成します。一般ユーザーでグラフィカル・ログインします。
ここで、日本語を指定すると日本語環境の整った画面が出てきます。もちろん日本語も書くことも出来ます。日本環境を整える手間もありません。
後は、#yum install を使ってアップグレードしてください。ワークステーションとして使えます。windows 10が来るまでこれで我慢しましょう。8th Mar 2015 記載
これは、、、ダメ、Windows 10 多分 動かない、、確信 、今頃、マイクロソフトは苦労していると思います。ただし、OEMの様な感じさえします。下請けが作ったものであることが考えられます。
なお、細かなLinux 関連の設定はこのサイトの一番下にリンクを張ってある””私なりのLinux ICEWMの使い方””を参照お願いします。SAMBAの設定やフォントのインストール方法を載せてあります。fedora coreは#yum install ですので
# apt-get install の代わりにコマンドラインからインストールを行って下さい。

Fedora Remix 21 : の問題、samba がうまく動作しない、SSHも出来ないIPがARPでIPが認識されない、インターネットは普通に見ることが出きるが、sambaが設定出来ない。これはBUGのレポートでも出ている。
Remix版の特徴なのかも知れないのでとりあえず、Fedora Core 21 ARM版をインストールしてみようと思います。

きょうわかったことですが、FreeNasと言うのがあるが、このRaspberry Pi版があるらしい、、、動画などにも使うことが出来ますし、用途は膨大です。NASは安価なものが出ているが、これも有用と思います。
FreeNAS RaspberryPi 用私もやって見ようと思います。何もPCを使わなくても良いのが素晴らしい。



Wget でダウンロードしてトライしてください。11st Mar 2015..
以下はDACの続きです。また、MATE Fedora Remix 21 ARMの画像です。これにはその他、ICEWM、LXDEをインストールしました。やはり重いです。MATEとICEWMは、何とか使えますが、Ubuntu(Debian)系は重いので
使いたくはありません。どうして重いのでしょうか?普通のインテルでも重い傾向がありますので、インストールが簡単だから良いと言うことはありません。

Remix Fedora core 21 arm 2015 RP2

Fedora Core Remix 21 デジタル・ドリーム・タイム版 Mate 11st Mar 2015



Fedora Remix 21 for Raspberry pi 2

Pi2 用 Fedora Core 21 Remix ,MATE on 12nd Mar 2015 with Cantata MPD


上の画像はRaspberryPi2 用 Fedora Core Remix 21 MATE disktopです。Cantata を開いてVolumio の音楽メニューを見ているところです。Cantata はソフト・ミューとがかかって
曲間のノイズが出ません、極めて細かい設定になっています。MATE上で画面の設定が出来ますので、デスクトップを軽く設定が出来ます。重いのは仕方がないことですが、Widows 10 を待つことでしょう。
さて、時間が半日づれているのです。root でしか設定ができませんので、困りました。ログイン画面でrootで入ることができないのです、それでXなしなら出来ますのでXなしで実行します。これは多分文字化けでもしているのであろうと予測できますが
さだかではありません、一般ユーザーならGUIでログイン出来ますのでまあ問題は僅少です。まずは、NTPがインストールされていませんので、これをインストールします。#yum install ntp でOKです。
# timedatectl set-timezone Asia/Tokyo
肝心な、電源を切るたんびに時間がづれるのでしょうか、、、、、Raspberry Pi にはハードウエアーの時計がありませんので、正確には時間を合わせることができないと言われています。
さてどんなのでしょう? アキバで逢った、インド人風の技術者曰く、内蔵クロックを持っていないので、これがそうです。タイマーとして使えないので、ストップウヲッチとして使えないと愚痴をこぼしていました。???

時間は電源を切って、数日ほっておいて、再起動しても時間のづれはありません。NTPの設定の実行をした方が良いのは確かな様です。
LAN上でDHCPで、自動でIPを振り分けられた場合、電源を切った場合などに、IPがわからなくなる場合があります。だいたいは、#arp で確認出来ますが、どうしても見分けがつかなくなります。
こんな時は大変困りますが、こんな場合がないとも限りませんので、固定IPとすることをお勧めします。
特に固定IPを振ってある家庭内LANのファイルサーバーを止めているいると、必要に応じて稼働すると、Volumioがどこかへ、飛んで行ってしまわない為にもミュージックサーバーには固定IPを振っておきます。
(注)デジタル・ドリーム・タイムは、何か切れましたね、ではどこかから得るかとなりますが、Fedora Core本サイトからになります。
Fidora Remix ARmv7はここになります。
# xzcat Pi2B-xxxxxxxxx.raw.xz で解凍します、raw がimg の代わりになります。rawはイメージの拡張子となります。



PCM5102A Data


konqueror + Terminal

Konqueror なら、Terminalを開くこともでき、ssh でアクセスも可能です



Linux端末からCantata やGMPCを使うとvolumio のファイル・ビューアーとなります。曲が変わると、アルバム表示がされますので大変便利であろうと思います。



このVolumioの設定画面はLAN上の他のPCからアクセスしますが、注意する事は、ハードディスクに負担がかかりますので、設定画面を使う必要がない場合は設定画面を表示しているブラウザを閉じた方が
PCの負担が軽くなる様です。CantataなどのMPD表示様のプログラム(アプリ)で開いておいた方が無難でしょう。古いPCや、Raspberry Piでワークステーションを作っておくとかなり便利です。
CantataはLinux用のプログラムですが、スマートフォーン用、その他のOS用が用意されている様ですので使うと便利であると思います。アルバム表示は自動的に lyricdownload.comから読み込みがか
かかる様です。ただし英語です。


inside of Music server 2015 Mar

中身はこんな具合で簡単に入れました、リードのアルミボックスの中にDACとRaspberry Pi B+を、、、、、2nd Mar 2015


SPDIF DD コンバーターと、LCD表示もつけようと思ったのですが、箱が小さくて中に入りませんでした。Raspberry Piの欠点は 接続するケーブルが多くてコネクターソケットが壊れる可能性が
ありますので、何らかのアルミ・ケースにで入れる必要があります。マイクロUSBのコネクターなど玩具の様ですし信頼性に劣ると思います。ぜひ箱の中でケーブルを固定することをお進めします。
PCM5142は2つ購入して実験中に2つ壊してしまった。値段的に安いわけではなく、PCM5102a なら400円なので、今のところこれで実験しようと思います。問題はクロックです。

DAC紹介サイトについて、いわゆる 基板屋さんのサイトは参考になるが、まずは回路を紹介されてないことが多い為に参考になるが、あまり役に立たない情報です。
それでご飯を食べているのでしょうし真似をされたらたまったものではないのでしょう。ただし、
Easy Audio Kitは別格です。大変勉強になりますが、
基板キットはかなり高価で貧乏人にはおいそれと購入できる価格ではありませんので
良い音を求めるには、その他の方法で考えるしかなさそうです。DSDしかりです。ソニー、パイオニアなどのDSD再生機を求めた方がかなり安くなりますのが一番良い方法です。
それは、後に置いておきましょう。
マスタークロックさえ何とか出来れば、何とかなるのもRaspberry PiのDACですが、今考え中です。

現在の状態は、昨年の暮れ(2014)にCD プレーヤーがサーボ不良になったきりでPCとraspberry Pi B+を3台使っています。リッピングはFC18 Linuxの入っているVAIO(VPCJ2)で行っています。
Windows 7はほとんど使っていません。その他は古いPCが数台LANにぶら下がってLinuxが入っています。ファイルサーバーとして使っています。
音は、Raspberry Pi B+のミュージック・サーバーのI2S DACと、自作 FN1242A 真空管DACにOlsonic のDDC(Digifi15)がつながれています。
メインアンプは300B シングル・アンプと2A3シングル・アンプです。スピーカーはかなり古くなった中級のトーテンポールです。ソースはパイオニア DAT D-06 とSL-1200.


Ham Station for HF

そして、トランシーバーの上にそっと置いてあります。上の青い表示の薄型の箱はSATAのUSB1テラメモリーHDDです 現在の回路図は以下です


Raspberry PI B+ PCM5142 DAC

先ずは、息つき付き現象(ネットが混んでいる場合の)によるノイズがまったくなくなりました、音も明るくなりました。



inside of DAC and server 1


inside 2 of Raspberry pi DAC

中身はこんなにひどいものですが、出てくる音は 私には満足です。DSFも再生出来ますし、申し分ありません。



Dop setup at Volumio

Dop のセットアップです、これでDSD Native が PCMになります



Nara jones play DSD to DoP PCM

PCM5102a/5124 どちらでもDSFファイルをDoP でPCM 再生出来ます。ただしVolumio 1.55 以降のバージョンが必要です




Digifi 15 を再利用する、、、USB DAC追加製作


USB DAC I2S 2015 Mar 29

Digifi 15 のDDCを利用したI2S DAC 残念なのはサンプリング周波数が96Khzまでしかないことです


残念な OlsonicのDDC基板ですが、つまり何が残念か? それはサンプリング周波数が96Khz までしかないことです。それも24bit では、やはり高価な付録と言うしか他ありません。
音は軽くひょっとするとS/Nが良い様な気もします。DAC ICは上のIC PCM5102a です。動作はI2S で動作しています。マスタークロック端子はグランドに落としてあります。
このDDCをつなぐと、SPDIFにしろ、このDACにしろレベルが大変小さい傾向です設定があるのかも知れません。以下がI2Sのつなぎ方です。参照サイトTYO.STDのおきらく写真生活参考にしました。
大変重要なデーターであると思います。詳細は”おきらく。。。。”を参考にして下さい。以下がI2Sの接続の状態です。マスタークロックはIC側でグランドに接続して、DigiFi15のマスタークロック(Mck)は外して下さい。
これでヘッドフォーンアンプを作ることも可能です。 私のC-MOYアンプの製作を参考にして下さい。

DigiFi15

Olasonic ,,SPDIF Bravo SA9023 ,DigiFi15 D-96XD と言う基板悲しいかな、サンプリング周波数が96Khzまでです。



I2S DAC PCM5102a

何度も見せているI2S DAC です



2 line 16 キャラクター  LCDを取り付ける


LCD indicator

Circuit diagram show above 2 line 16 charactor LCD(EL) for Music Albums etc


直接 LCDを載せて、表示をさせることは出来ません、Linuxの知識 .py を使ってドライバーを作る必要があります。LCDは秋月などで売っていますが、ここからが問題で、
ドライバーを作る必要があります。多少Linuxの知識が必要になります。Cantataなどでアルバムを見ている限り、LCD表示器の必要性はありませんし、Linux 勉強の為にやってみるのも
良いと思います。ところで、参考リンク*new_western_elecsさんのところを参考にする。
勝手にリンクを貼りました、役に立つと思います。ただし、レポジトリを貼ると、エラーを起こします。
apt-get update
apt-get -y install python-rpi.gpio python-daemon python-smbus を実行すると、目的のアーカイブがありませんと表示されて、インストールが中止されてしまいます。
さて、どうしましょう、レポジトリをチェックしてもらちがあかず、RaspberryPiのサイトを見ると、
sudo apt-get update && sudo apt-get install raspi-config libraspberrypi*
を実行してから、再度インストールを実行します。今度は成功すると思います。と言う記事を追記しておきます。

Volumi の中のWEBRADIO のインターネットラジオのIPが変更されている為にほとんどが聞こえない件(若しくは新たに局を追加する簡単な方法)

SHOUTCastShout Cast をアクセスしてPLSを取得して下さい。若しくはm3u をダウンロードします。
若しくは、IPを書き換えます。書き換えは、SSHを使った方が便利ですが、.ShortCast.comでPLSをダウンロードした方が良いかも知れません。ダウンロードファイルは、"tunein-station.pls となりますので
これをダウンロード先で適正な名前で保存します。これをVolumioのWEBRADIOの中にコピーします。これだけで、インターネット局が増えます。
何かの方法で、IPを調べて、IPを変えていけば良いわけですが、SHOUTCAST等を使えば結構簡単にいけます。一部 抜き出したものがありますので、SSHでVolumio上のmpd~でwgetして、解凍しますと、10局程度
増えます。ただ、壊れる可能性もありますので責任は負うことは出来ません。# cd /var/lib/mpd/music ここで、wget でダウンロードします。
cd /var/lib/mpd/music
wget http://www.single-ended.com/rasp/archive/WEBRADIO.tar.gz
ダウンロード出来ますので、ここで、( 若しくは、#cd /tmp wget でtmpの中にダウンロードします。ここで解凍してもOKです。この場合は#tar xvzf WEBRADIO.tar.gz -C /var/lib/mpd/music/ music以下に解凍されます。)
#tar xvzf WEBRADIO.tar.gz
#rm WEBRADIO.tar.gz
#cd
#pwd
#reboot
これで、局が増えています。ほんの2000局(以上)ほどですが、ただし、自己責任でやってみてください。SSHを使って下さいね!!!重複があると思いますので、ご注意下さい。

注意:ABC Piano の様な場合、Volumioでは、再生が出来ません、頭のみ再生して切れます。(以下に解決法を述べておきました)

注意:現在ABCはVolumioに限って、動作が切れます、何かプロトコルを追加するのか?して切れるのを防ぐ必要があります。Radiotunesは、日本語の注意事項がアナウンスされて再生は出来ません。
アプリを使ってくれと、ウインドウズとスマートフォーン専用になっている。
ABC -Piano 等のケースは、頭のみ音が出て切れる現象は、検索するとMPDのバグらしく、前のバージョンに戻すと直る可能性があるとありましたので、0.19.01 から 0.19.9 にアップデートすると運良く音が
出ました。まずは、やってみましょう。保証は出来ません。WBGH ボストン放送のクラシックは音のクオリティーが素晴らしいと思います。Volumioでは、24bit 48Khzと表示されます。極めも細かい繊細な音です。

WEBRADIO Volumio

WEB Radio Stations を追加します



Volumio に関する、正規なWEBRADIOの局の追加方法 50局以上が追加されます


Volumio のリポジトリーからソースを引き入れて、WEBRADIOの中のリストをコンパイル(make)します。やってみて下さい。かなりのインターネット・ラジオ局の追加がされます。
SSH で、# ルートでアクセスします。IPは各々のVolumioのIPになりますので注意して下さい。先ずは、ターミナルを開いて下さい。

#ssh root@192.168.1.6
#passwd volumio
#cd /var/lib/mpd/music/WEBRADIO
#apt-get install git
#git clone https://github.com/jprjr/internet-radio-streams.git
#cd internet-radio-streams
#./make_links /var/lib/mpd/music/WEBRADIO/ pls


これで、終わりです。これで、かなりのインターネット・ラジオ局が追加されています。参考サイト
また、Cantataと併用するとかなりの局のネットラジオを追加出来ますし、保持 音楽曲の管理も可能です。これもコンパイルは(git)tmpの中で行った方が良いかも知れません。
Note***: この操作はバージョンが1.4 当たりのものらしい為 1.55で行うと整理されたホルダーplsファイルがインストール出来ない現象が出ますが、これもSSHを使ってコマンドでホルダー内に移動は可能です。
また、上記の#git clone https:// の部分をhttp:// とすると別のスクリプトが解凍されて、更に選択されたplsの追加が出来ます。このコマンドラインでは、pls のみでm3uのファイルは追加されませんでしたが
よく読むと、m3uを追加するとm3uもディレクトリーで追加されています。必ずコマンド・ラインを変更してから操作を行って下さい。
それで、
#./make_links /var/lib/mpd/music/WEBRADIO/ pls を
#./make_links /var/lib/mpd/music/WEBRADIO/ m3u としますが、これはインストールが出来ませんので、手動でコピーするとしましょうと、思っていましたら、コマンド・ラインを変更することで
正常にインストールが出来ました。これは、バージョンに関係なくインストールが可能です。ダイレクトリーも整頓された、pls,m3u 別に格納されます。 お試しを!50局 以上は更新されていると思います。
重複する局は名前を変更するか削除しても良いと思います。私は名前を変更してそのままにしてあります。上記の赤字の部分が変更部分です。
もし、#apt-get install git de,404 エラーが出た場合は #apt-get update を実行してみて下さい。多分これでOKであると思います。インストールをWABRADIOの中で行ったので、不要なファイルは削除して
おいて下さい。あっても大丈夫と思いますが気になる場合は削除して下さい。



More Stations for WEBRADIO

Web Radio Stations List on Volumio ホルダー別にインストールされたWEBRADIO局です

ファイルマネージャーの上の方に表示されているABC-Piano.pls とか、ABCが付く局、Abucasと言う名の局は、Volumio 1.55のままのmpdでは、音切れ若しくは、1秒ほどつながって切れる現象が出ますので
mpd のバージョンを0.19.01 から 0.19.9 にアップデートして下さい。無事 音が出てくると思います。ABC系の持つ独自のエラーですので、mpdのアップデートで改善出来ますことは上記にも記載しました。
1000Classic なども再生が可能になります。mpd 0.19.9に関係した説明でもプロトコルを変更したと記載がありますので、通信関係の変更であろうと思います。音そのものは変更によってかわりませんが、
#mpd -V と打って前と変更後のファイルを比較するのも良いと思います。

ちなみに私のVolumioの中のWEBRADIOの中は、TAR.GZ ファイルで固めた状態のPLSなどがあります。もし必要であったら参考にして下さい。
Linux ターミナル上でWgetも出来ます。ただし解凍が必要です。ただし参考例です。
$wget http://www.single-ended.com/rasp/archive/Radio-List.tar.gz on terminal of Linux.


Sound from Rasspberry Pi B+ PCM5102a の音です The Jazz grove.com



Sound from Rasspberry Pi B+ PCM5102a の音です from USB 1 Tera disk


MATE DC21 Remix Raspberry Pi2 2015 Mar

Fedora Core Remix 21 under Arm Raspberry Pi 2 .... on Mar 2015 MATE Cairo-dock




FC21 Raspberry Pi +B 2 Mar 2015

Raspberry Pi 2 work-station FC21 Remix ・Cantata で現在 プレイ中の曲目を表示



Cantata can do anything from terminal

Cantata からはどんなインターネットRadio局でも選ぶことが出来ます。設定が必要です。



RS components

ラズベリーパイ 2 B / 3 タイプは RSコンポーネントで購入出来ます



MPD Client に

MPD Client で有名なのはGMPCですが、Cantataも軽く動くクライエントです。Raspberry Pi2 などのOS 例えばLinuxで駆動されるMPD Client はCantataが良いと思います、綺麗で画像としてアルバムを
を表示できますし、とても綺麗ですし有用です。クライエントを操作している時にPCが重くなってしまったのでは意味がありません。Cantataは比較的軽いのですが、もっと軽いクライアントがありました。
SKYPCと言うアーカイブで、SKY PCWindows ,mac ,Linux 用があります。以下に示した画像がその一例ですが、何かちょっと
もの足りない気分もしますが十分使えるものです。その他クライアントではありませんが、Audacious や NightinGale等も使えます。Audacious は単体でDSDの再生も可能です。foorbar2000より使いやすいと
思いますが、果たしてDopの音としてはどうでしょうか?

SKY PC under Linux


Audicious Olay DSD

Audicious plays DSD file to PCM



眉唾 Windows 10 for Raspberry Pi 2 B さて、Windows 10 の紹介です


Windows 10 for Rapberry Pi 2Raspberry Pi 2にインストール

さて、Raspberry Pi 2にWindows 10がインストールされると言うニュースが先週あたりの2015連休明けあたりから入ってきました。
以前から、騒がれていましたが、ようやく開発版が出てきました。またこれをダウンロードするには、Hot Mail ,OUTLOOK のアカウントが必要になります。登録のない方は是非 アカウントを取得して
下さい。正確にはこのサイト、
windows10 raspberry pi 2からの紹介になります。英文ですが、
十分な理解を得ることが出来ると思います。高度な英語は必要ありません、登録から始まります。P2をお持ちの諸氏はトライしてみて下さい。

ところが、このOSはWindows 10 を何らかのWindows 7-8 などの環境に仮想 Windows 10 をインストールして、Windows 10用の書き込みアプリでマイクロSDにOSを書き込むと言うか焼きます。
これから先そんなぐうだらなことをやっているのではなく、image ファイルを出してくれるのかはわかりません、兎に角 マイクロソフトの環境がないとRaspberry Pi2 + Windows 10は動かないと言うわけです。
歌っておいて、こんなプロセスをしないとインストール方法がないのは、詐欺行為なのではないかと思います。マイクロソフトは詐欺師と言われてもいたしかたがない。
かって、UNIXのコードを真似して作り上げた、OSがWindows と言われていました。コマンドなどUNIXに似ておりますしね、、、何年もたっても同じことをしているのでは、これがマイクロソフトの魂胆と思えてならない。
Windows 10を既にあるWindows環境にインストールする段階で、元に戻らなくても責任は持てないと明言しているところなど、怪しい Windows 10 on RaspberryPi2ましてクラウド上でファイルを共有させるのはオカシイ?
Windows 10 ちょっと待った !!と思います。後 1年は不可思議な行為をしているのであろうと思います。 今のところ、Raspberry Pi2はLinuxで動かす方が良いと思います。

ICEWM FC21 Remix Raspberry Pi2  2015 May

やはり、ICEWMとなります 一番軽いウインドウマネージャーです カスタマイズすれば使いやすくなります on May 23 2015


Linaro を入れてみました

大変軽いのです、まずは、Wineがインストール出来ませんし、defaultではUSBメモリーが認識しますが、そのままでは中を見ることも書くこともできませんと、表示されます。
使いかってはとても良いと思いますが、まだRaspberry Pi2で使うとかなり早いスピードです。、、、が、ちょっと戸惑ってしまいますで、まだ、今のところは、Fidora Remix 21を使っています。日本語環境は良く
時間の調整なども問題はありません。早いだけでは、使えません、。結果は、Wine はインストール出来ましたが、実行は出来ませんでした。Raspberry piのLinux はWine は動作しません。

DSF,DSD DFF : Volumio 1.55 Raspberry Pi B+ とPCM5102A で鳴ります。Nativeと言われる2.8 Mhzでも鳴らすことが出来ます。ただこれが正常の音なのかは不明です。PCMなのでしょう。
DSD256 だけは音が切れて聴くことができませんでした。MPDのバージョンが上がって鳴らせる時代がくるのでしょう。I2Sのみです。USBではコンバータが198KHz以上を復調できませんのでDDCの性能以下と
なります。


ICEWM Raspberry Pi2 2015 May

Cairo-dock + ICEWM , Fidora 21 Remix May 23rd May 2015 much better than Windows 10


Raspberry Pi に使っているOS(Linux)のデスとリビューションの不具合

Volumuioにしろ、Raspbian にしろ、ホーム以下がすぐいっぱいになってしまう。マイクロSDの許容で空いている使っていないメモリ領域が大きなスペースを持っておりもったいない
と思うのは普通の考えでしょう。この空いている領域をマウントしてNASとして使うことも出来ます。LANにつながっているのですし、有用に使うべきです。
もう一つは、/usr ,/varを空いている領域に引越しします。/ 以下のusr とvar の内容をすべて適切な名で保存します。私の場合 /nw-usr , /nw-var としておきこの中に保存しました。
gparted を使って空いている領域のパーテーションを新たに切り直します。ついでに"ext4"でフォーマットをしておきますが、gparted より前に# fdisk を使って目的の領域の切り直し
をします。この操作はインストール 直後が良いと思います。最低限のインストールとしたほうが操作が軽い為です。
#fdisk /dev/mmcblk0p3 を切り直します、mmcblk0p1 と mmcblk0p1 は既に /boot と / が存在します。これの中の/usr ,/var 出来たら/home も引越しをします。
mmcblk0p3をまずはdを選んで削除します。次に n を選択して2つのパーテーションを作ります。ここは必要により3つになったり4つになったりします。
先の、/nw-usr, /nw-var をまずマウントします。この状態で、オリジナルの/usr ,/varの内容をコピーします。ファイルマネージャーを使ってコピーするのが一番やりやすいと思います。
コピーが出来ましたら、#unmount /nw-usr とします。この状態で 元の/usr の名前の変更をします。ファイルマネージャーで出来ます。その後 /nw-usr を/usrと名前を変更します。
コマンドラインから行うと場所がはっきりしない場合がありますのでファイルマネージャーで行った方が簡単で良いと思います。これは、好きづきですのでコマンドラインから行うのが正当と思います。
GUIでは重くて簡単な変更でも時間がかかったりしますのでコマンドラインからコマンドを打った方が良いかも知れません。
マウントは#mount -t ext4 /dev/mmcblk03p2 /usr とします。mmcblk0p3p1 が/varになります。gparted はフォーマットだけに使います。その他はコマンドラインを使います。
ファイルマネージャーを使って位置関係を確認します。
電源を切ったり、リブーツはしないでください。
その後、/etc/fstab に変更の内容を記載します。nano,vi を使って編集します。私の場合は、インストール後すぐに、sudo を使わない様にroot のパスワードを設定します。rootになるには
$ su を使います、これでrootになりますので、色々な設定はこれで行います。これが一番便利であると思います。
普通使う場合は、一般ユーザーを使います。いつの場合でもルートでは使いません。IRCなどでの場合はrootで入ろうとすると警告が出る場合がありますので、一般ユーザーでログインします。
それで、話が飛びましたが、#apt-get install emacs をインストールした方が良いと思います。大変便利なEDITORです。
#/etc/fstab の内容は以下の様なラインを追加します(これは一例です)
/dev/mmcblk0p3 /var /ext4 defaults 0 1
/dev/mmcblk0p4 /usr /ext4 defaults 0 1
以上を一番下に追加して保存します。
これでリブーツします。
# reboot でも # shutdown -r now でも構いません。ちなみに、電源断は# halt でも # shutdown -h now でも構いません。
ssh を使っている場合電源を切るのはコマンドラインから電源を切る操作を行うのが一番確実です。
リブーツして起動すればOKです。org で保存しておいたファイルは削除しても構わないと思います。Micro SDメモリーにでもバックアップをとっても良いかも知れません。
起動しませんでしたら、ごめんなさい。ただ確実に良い方法であると思います。ほぼ10ギガほど、分けましたので "/" 以下が大変余裕が出来ました。元のファイルはダメ元で削除しました。
起動時多少わがままなところはありますが、何とか使えると思います。GUIのログイン画面が出なくなりましたが、Xなしでも起動は出来ますし、一度起動したら何日も電源を落とすことはありませんので
今のところはこれで十分な環境です。Cantataを動作させるだけですので、

SDのパーテーション内のリサイズの方法 これで正規ディストリビューション容量以上で使える

正しいリサイズ方法は、この方法、#fdiskが正しい方法でしょう。この方法は
Ubuntu Mateのサイトにも紹介されています。Linuxを習い始めたころに、最初に出くわす、HDD内のパーテーションの設定と同様です。ここでは、マイクロSDの内部を指定します。どんなディストリビューションを使って
Raspberry Piの場合は同様ですので、Volumioなどでも実施できます。

#fdisk /dev/mmcblk0
を指定して、Linux一般知識のfdisk によるパーテーションの作成方法と同様の操作です。
何の苦労もなく拡張できます。私の場合は32G タイプのマイクロ SDを使っていますので、29Gの空きがあります。ここまで使えます。色々なアプリケーションがインストールできます。
#sudo resize2fs /dev/mmcblk0p2
を必ず実行して下さい。その後、$ df- h で確認するち拡張しているのを確認出きると思います。
もし確認出来ない場合はリーブーツしてから再度 
#sudo resize2fs /dev/mmcblk0p2 (*ここは、状況によって、mmcblk0p3 になる場合もあります。)
を実施してください。その後 $ df -h 若しくは$ df -l を実行しますと拡張しているのが確認出きると思います。


Ubuntu-Mate for RP2

Ubuntu Mate Version for RP2 拡張メモリ領域 7th June 2015



Gparted による拡張の仕方

DF-H

$ df -h で表示した #fdisk /dev/xxxxxx による拡張結果



もし、Fedora Core 25などのLinux をインストールしてある場合は以下の様にGparted をインストールして
リサイズと記載してある部分を最後まで使用する様にひっぱります。その後
#resize2fs /dev/mmcblk0p4
# reboot
とすれば、/dev/mmcblk0p4 の部分の拡張が簡単に出来ます。ただし出来るのはUbutu若しくはFedora Core などのLinuxですが
何でも可能です。
最後のセクターの領域を拡張出来ます。それも難しい#fdesk /dev/mmcblk0p4 を使わずして拡張できます。
が、XなしなどのVolumioなどでは、拡張は #fdesk /dev/mmcblk0p4 とやり、その領域の拡張を行います。それはXがないからです。
Xがなくてもやることは同じです。

Gparted

Gparted 参考画像は Fedora Core 22 LinuxのものですがRP上のLinuxでも同じアプリがあります






ICEWM Rasp Pi2 under Mate

Ubutu Mate Ver ICEWM Batman theme



MATE UBUNTU RPI2

Ubuntu Mate Raspberry Pi 2



32G Byte micro SDを使った場合の25G Byteあまりの領域の使い方


上に示すような領域を増やす方法は、OS自体の領域が小さい為、いろいろなアプリをインストールすることが出来ない為に、領域を増やすことをする訳ですが、X server無しですので
せいぜい必要でも8G Byteもあれば良好と思います。32G ByteのマイクロSDを使った場合は28G Byteほどがフリーになる筈です。
この領域を目いっぱい拡張します。ついでにsambaのパスをその他に持っていきます。私の場合、パスをMPDを通らないディレクトリーへもっていきました。
通常のパスで、/var/samba/share とディレクトリーを作ります。このパスの先に音楽ファイルを格納します。このパスのあるディレクトリーをNASとして登録します。
Volumioのライブラリーを開いて、NASとして登録します。IPはVolumioのIPと同じ番地にします。ユーザー名とパスワードはブランクにしておきます。
これでアップデートすると/var/samba/share の先がNASとして使えます。Shareとなっているところを同じIPを振って NASとして使います。オルロボスの様に口とシッポが同じに
になります。

kakucho

smb.conf は以下の様に[Share]を追加します。smb.conf は/etc/samba/ 以下にありますのでコマンドライン上でまずは、コピーを取ってから
# cd /etc/samba/ としてから、# cp smb.conf smb-org としてコピーをとります。
# ls -a とする、samba以下のファイルを見ることが出来ますので、nano smb.conf で編集します。領域の拡張でメモリーも沢山ありますので、gcc やらカーネルやら必要なものはインストールして
下さい。X サーバーなしですので、大きな領域は必要ありませんので、その他の部分を[Share]で使います。23G Byteもあれば、色々な音楽が入ると思います。DSDも格納してくれます。
[Share]

comment = Share
path = /var/samba/share
read only = no
public = yes
follow symlinks = yes
wide links = yes

以上を、適当な場所に追加します。 保存して # chmod 775 /var/samba/share とおまじないをします。これでreboot しますとNASとして使えます。マイクロSDの中にNASが
格納されます。



Ubuntu Mate Raspberry P2 で flash を使いたい、、、


gnash が使えます。Ubuntu一般ですが、flashのプラグインと同様な動作をします。

$ sudo apt-get install gnash
$ sudo apt-get install browser-plugin-gnash

これでFlash 動画が動いて見えます。ただし、バージョンチェックをすると10.1.999と表示します。flashとして動作しているのであろうと思います。

Raspberry Pi 2 Ubuntu の ファイル・マネージャー

ファイルマネージャーはUBUNTUに限らず、軽量なToolは、Thunar, Dolphin と caja でしょうか、caja はMATEに付いてくるファイルマネージャーですが、FC18でも使っていますが、
とても軽いファイルマネージャーです。めったに固まらないし、カメラなどのドライバーも認識してくれますし、ネットワークも良い感じです。Thunarは軽いのですが機能性があまり良くないのですが
とても良く使っています。Raspberry Pi 2には今はUbuntu Mateがインストールされています。これを簡易NASとして使っています。同時に簡単な事務的な仕事はこの遅いUbuntu を使っています。
軽く使うのはファイルマネージャーではなくウインドウ・マネージャーが軽くないと軽く動きませんのでICEWM やその他の軽いウインドウ・マネージャーを使うことです。そしてバックグランドで、
ファイルマネージャーを使いこなします。お勧めはICEWM です。私なりのICEWMの使い方1~5に色々書き込んであります。ご参照下さい。

一番大切なもの、それはアンプとスピーカーです。


昨今のデジタルアンプ、従来のアナログ・アンプにしろ、結構 有名なメーカーのアンプでも、ハイレゾを聴くことが出来ない性能なのです。せいぜい、下は50Hz で上は行っていて、20Khzが良い所
これは、パワーバンドと言われ、大体が、20Hzから20Khz が一般的な高級アンプの周波数特性です。人間の耳は20Hz以下は余り聞こえませんし、まあ10Khz以上は聞こえません、(聴こえません)
50歳も過ぎると、悲しいことに 8Khzが良いところでしょうし、MP3世代で育った人たちは(若者一般、馬鹿者)は難聴気味ですし、周波数特性もかなり悪いと思います。
ハイレゾなんて騒いでいる人のほとんどは、耳があまり良くありませんのは事実です。事実と思います。耳はさておいて、ハイレゾを聴くことができる装備を持っていない人の方が重要でしょう。
つまり、10Khz 以上の周波数は「音色」として音に出てきます。ダイナミックレンジとか、色々関係すると思います。まずは、スピーカーと一番大切な、アンプの周波数特性です。
何を言いたいのか?わかりますか? 旧 タンゴのトランスを使った真空管アンプの小電力での周波数特性は、10Hzから100Khzを越します。あなた達、デジタル屋さんの作ったアンプの周波数特性はどのくらい?
やはりハイレゾの世界は真空管アンプにしか楽しむことが出来ません、色々スペックをご欄ください結構有名な、アンプの仕様書を見てください。
老婆心と言うのでしょうか? 今でも16ビットの48KHz、98Khzの、DAT(Pioneer D06)を使っています。音は素晴らしい、、、良いものは、良く時間がたっても良いのです。DATはソニーが有名ですが、
ソニー製は小さく作ってある為に内部に沢山の電解コンデンサーが使ってあるためそれが時間と共に液漏れを起こしており基板を腐食させてそれが保守、修理の難しさを物語っています。
機構的な故障ではなく回路のサルフェーションが問題のソニーやパナソニックなどのこの系統の機種の問題点です。


raspberryPRaspberry Pi family 回路図
Circuit diagram of Raspberry Pi family Schematic Diagrams--回路図--

Circuit diagram すべての回路図はここにあります。

外国の友人達はこれを使っています、かなり評判ですHifiBerry
Schematic diagram of Hifiberry pro
DSDを聴くには、このキットが良いと言われておりこれも評価が高いですDIYINHK DAC KIT

キットも沢山あると聞きます




金田キット・販売リンク-音の市ウエスタン製品販売

スイッチ・サイエンス Takajin DACSwitch Science Japan

Idea of DAC for Raspberry PiDIY サイト from PAVOUK有用で優秀なサイトです

C moy AmpC MOY AMPの製作更に下の方に私のメニューページがありますので参考下さい。

DAC DIY SiteWWW.DDDAC.COM

Raspberry Pi DAC A to Z TJAEKL.COM

isi's 趣味 の電子工作

Easy Audio Kit

High Soulution Sound Samplefor Down Load from 2L

Other side of Arm PC....call it's APC Paper

6DJ8 SRPP DAC の製作

私なりのICEWMの使い方・Linux 及び Raspberry Pi 関係の話し


Sound converter Linux resampling が出来ます

Internet Jazz links

ヨーロッパ www.listenlive pls 取得サイト

Shout Cast pls 取得サイト

Internet Radio.com pls 取得サイト

181 FM

UK Radio Station WebCast

RedMP3各カテゴリーの音楽mp3フリーダウンロード

Raspberry Pi Zero and other tip from HongKong

More than 2000 WEBRadio can you add in your Volumio.from radionomy.com and AbaucasFM優秀なサイトです

Radionomy.comから2,000以上のサイト情報を得ることが出来きVolumioなどに追加可能です。音質も大変良いのでお勧め
その他英語サイトにもっと多くのサイトにリンクを張ってあります。必要でしたらご覧下さい。



Nandemo DIYArduino+何でも独り言 DIY

my amp 2015

my amplifier's for Music



Get Good Sound from BSOBSO Boston Sympjony Orchestra

# wget http://www.single-ended.com/rasp/archive/WGBH-BSO.tar.gz
can get sound from Volumio ,only Classic 24bit 48Khz sound from them クラシックを 24 bit 48Khz でVolumioで聴くことができます。


コマンドラインからWEBRADIOなどの楽曲を録音する方法


最初にSSHを使って(Volumio)をアクセスします。 アプリケーション名はstreamripper と言います。これを#apt-get install streamripper と打ってインストールします。
Linuxのターミナルがあると大変便利ですので、この際、古いPCを活用してワークステーションを構築すると良いと思います。
#apt-get install streamripper
インストールできましたら、空でコマンドを叩いてみて下さい。何かへhelpが出てきましたらインストール出来ていると思います。
#cd /var/lib/mpd/music/RAMPLAY
上の様にコマンドラインを移動して下さい、迷ったら、$pwd を叩くとルートが出てきます。場所がわかります。ここで mysong と言う名(何でも好きな名称)を作ります。
#mkdir mysong
#cd mysong
#streamripper http://listen.radionomy.com/smoothjazz247   楽曲のURLは、PLSファイルの中に書いてありますのでご自分で調べて下さい。この場合はsmoothjazz247 です。
とても良い局です。Groove,などと同様に良い音楽を流してくれます。
#Cont+C で録音が止まりますので、その様にやってみて下さい。以下の様に再生している光景を画像にしてあります。簡単ですが、まあ使い方が不便ですが、良いツールであると思います。
これを他につながっているRaspberry Pi2のLinux OSで録音して良いと思います。ワークステーション側で録音しても良いですね、

install application on volumio 1.55

Install Streamripper on Volumio use #apt-get install streaamripper



re play music from Volumio,.

Just re play Music from Ramplay on Volumio



recording for Raspberry pi server.

The Jazz Groove.com 録音中 ただし他のワークステーションを使っています(FC 22 64bit Linux)


録音はStreamripper をコマンド・ラインから操作してVolumioの中でも、他のワークステーションを使っても録音出来ます。出来たファイルは、他のワークステーションのファイルマネージャーから
コピー・ペーストして下さい。同じVolumioの中であったら
#mkdir tmp としてホルダーを作りその中、つまり#cd tmp としてから、その中で録音操作を行います。その音楽ソースをUSBなり、RAMPLAYのディレクトリーにコピーをします。
コピーコマンドは、#cp xxxx.mp3 /var/lib/mpd/music/RAMPLAY などとすれば、目的のホルダーにコピーされます。ディレクトリーごとコピーしたい場合はJAZZがフォルダーとした場合は
#cp -R JAZZ /~ となります。まずは実行してみて下さい、簡単です。これもSSHを使ってターミナル上で行います。Linuxの練習です。コピー先で中の状態を見たい場合は
#ls -a 若しくは#ls -l となります。ファイルの内容が見たい場合は、上のmodulesの場合と同じ様に、#cat を使います。# cat /etc/modules で内容のみ閲覧出来ます。書き込まれたか
確認する場合にはとても便利なコマンドです。ファイルの中身のみを確認したい場合に使うコマンドです。Editorで開くとスクリプトが変更される可能性がありますので一般には使いません。



ICEWM + Emiclock Fedora Core 22 2015

My Main PC Fedora Core 22 Linux ICEWM with Vaio Intel inside on July 2015

Fedora Core 22 Linux を使ってCDをリッピングしています


PCM からDSFに変換する :TASCAMのフリーアプリを使います


Using TASCAM free application very nice

TASCAM のフリーアプリを使います、とても良いです


TASCAMfor PCM to DSF,,,,
このアプリは簡単にインストール出来ますし、Wineを使ってLinuxにインストールすることも出来ますし、そのまま使えます。
ただ、asio (ASIO4ALL)をどこからかダウンロードしてきてインストールしておくと便利です。本体にはwasapiがインストールされています。
ASIOがインストールされていないとDSFに変換されないためです。音は別として、196KhzのPCMでも良いのではないかと思います。所詮 Nativeは聴けませんし、Nativeも
DoPと言うPCMに変換されますので、いつかNativeが破格値で出てくることを待つのみでしょうか? Raspberry Pi B+ I2S DACには限度がある様です。
one chip でTIでも、どこでも良いのでI2Sで、Nativeが可能なLSIを出してくれるのをジーッと待つのが現状です。352.5Khz のサンプリング周波数は素晴らしいと思います。

Linn Jazz

Linn Jazz watch by Cantata FC22 Linux




音は?良いと思います。私の好きな傾向の音です

EH 300B Single Ended Amplifier SPL 91dB/m/w (using fladance mp player)sound from Raspberry Pi B+ I2S

32bit 96Khz up sampling by sound-converter Linux PCM WAV file


Volumio は立派なLinuxサーバーです

Volimio は立派なスタンドアローンのPCです、モニターがあればそのままXなしの端末で色々な操作が出来ます。Xとは、我々の言葉でGUI 表示出来ることを言います。代わりにこれらの
操作をCUIと言います。Music Server ですが、それと同時に端末(ターミナル)としても使えます。ssh でvolumioにアクセスしてちょっとだけLinuxを使ってみましょう。
勿論コンパイルも出来ますし、実行ファイルも作れますし、C++、Cを知っている人はこれを使ってプログラムを作成したり編集したり出来ます。家に一台 Linuxマシーンがあることになります。
2/16 (火) 00:25:56にこのサイトにアクセスした人の例ですがIPが219.117.224.137でした。この情報で誰がアクセスしたか調べましょう
VolumioのSSHの端末から
# whois を使ってIPの情報を調べます。
#whois 219.117.224.137
と入力して得られたのが、以下です。

whois by Volumio

Volumio からwhoisを実行


では、gcc Linuxで使われているコンパイラーですが、この場合はARM用になりますが、#apt-get install gcc でコンパイラーがインストール出来ます。
これがあればソースをコンパイルして実行ファイルも作れます。詳細はその他のサイトを閲覧して下さい。
これの操作を行うには一般ユーザーの権限が必ず必要になります。rootで行うと、コンパイルなどに失敗した場合システム全体がダウンする可能性もありますので、
一般ユーザーを作っておきます。
# adduser kenji kenjiの部分は貴方の名前です。
Volumioの場合、基本的にはDebian Linuxですので操作方法はDebian Linuxを参照して下さい。これから、次々に個人データーを聞かれますので入力して下さい。パスワードは
自由ですが、同じvolumioが良いと思います、慣れましたら独自の複雑なパスワードを入れて下さい。基本的にはこのVolumioを登録済みであれば100人以上の人が使えます。
SAMBA以下のファイルは自由に操作出来ますので、手を入れることが出来ますが、それ以外はroot(管理者)しか出来ません。
以上はLinux初心者の為に記載しました。
次のログインは一般ユーザーで行いましょう。rootになる時は、$su で、パスワードを聞かれますのでパスワードを入れます、その位置から退出する場合は#exit を使います。
ssh から出る場合も# exitです。それでLinux端末から出る事が出来ます。諸々のコマンドは一般ユーザーで/bin または、/usr/bin の中にありますので、
色々入力するのも良い勉強になると思います。ターミナルの中が文字でいっぱいになりましたら、$clear と入力すればすべて消えます。云々。、、

では、Linuxの世界へようこそ、唯一商用でない日本でのLinuxサイトPlamp Linux
を紹介しておきます。また、これらをARMプロセッサーで使うプロジェクトは、Plamo Lunux日記
参照して下さい。勝手にリンクしました。数々あるサイトに何の許可もなくリンクしたことをお許し下さい。少年、若者よ 爺さんよ Linuxを使いましょう。


Note:ところで、音が良いが、どうも、24bit 再生していない様です。最近気がついたことです。まだ時間がかかります。
24bitのFN1242NのDACの方が音が良い、16bitのDATのDACの方が音が良い、さてどうしましょう。と最近の宿題です。28th Feb 2016
PCM5102A DACは先が見えてきましたがまだ良くなるとは思いますが、強いて言えば、ES9018系、ES2023 を使ったDACが望みが高いと思います。日本では単体で入手できませんので輸入キットとなるのが残念です。
タカジンさんのES9023 DAC I2Sは手頃と思います。Pi2 でDSD > DoP > PCM 再生が出来るとのことです。
日本の基板屋のDACは高すぎで一部のひとにしか手が届かないのが問題 暴利と言われてもしかたがない 1万円以下のES9018系 DACを配布するのが日本のエレクトロニクスであろうと思う。
これは、私一人の意見ではないのではないかと思いますが、暴利ですよ、そう言う時代は終わったと思います
ちなみに、音楽ソースはUSBメモリーの場合は伝送速度の関係でDopでの再生は切れたり正常な再生は出来ません、同じソースをHDDに保存した音楽は問題なく再生が出来ます。これは私の場合だけかも知れません。

注文されたアンプのテスト ソースはVolumio 1.55 Raspberry Pi B+ I2S DAC


音源はI2S DACからの音です



Testing.. 300B Amplifier Apr 2016

Testing new 300B Single Ended Amplifier on Apr 2016


今年のはじめに外国から注文されたアンプのテストの様子です。ソースはWEBRADIOからのインターネット放送です。アンプは300B シングルです。ソースの入手は外国からのクラウド
でアップロードしてもらいダウンロードして音楽を聴くケースが増えてきました。便利な世の中になったものです。無料共用サーバーは沢山ありますのであとは回線のみです。
古いLPをFLACにしてくれたソースが多いようですが、山の様にあるLPを何とかしたい気持ちはオーディオファイル皆さんの気持ちであるようです。



HeadPhone Amplifier with Raspberry Pi

head phone amplifier 2016 1st May

components

部品は、これだけと、数点の抵抗、コンデンサーです。ボリュームはついていません


Just show you schematic diagram for Head phone Amplifier on 1st May 2016MUSES8832.pdf


MUSES8832 はだいぶ前に秋葉原の秋月で購入しました比較的高価なICですがヘッドフォーンアンプにはもってこいで、スマートフォーンにつけるヘッドフォーンアンプには
良いのではないかと、その頃思っていました。私のサイトのCMOYアンプの製作に多少記載されています。では、いつ作りましょうか?


参考:CMOY ヘッドフォーンアンプの製作
headphone amp for RSP

とりあえず、こんな風になります。電圧をチェックしましたら、しっかりと+3.2V,-3.2Vが出ていました

というわけで、多分それなりの音は出てくると思いますが、やはりこのICは +ー7Vで使うことが良いらしいですので+5を使ってLTC1144Cを使って−5Vを出そうと思います。
最初の回路は実際は製作していませんので、ここを参考にして下さい。
なお、回路図中のマイナス電源は音楽がロックしていない時は+3.2Vが出てきますのでBPコンデンサーを使って下さい。ロックするとマイナスの電圧が出てきます。
BPコンデンサーはNichicon Muse BPが使えます。入手出来ない場合は図の様に100uF の電解を+両極端にしてつなげればBPと同じになります。+側が外側にします。
これをしないと、極端に寿命が少ないか、あわやパンクして火が出る可能性もあります。
最終的には、PCM5102Aはかなりの電圧が出力されていますので、オペアンプでバッファーとするとしましたが、これで十分な音量の音となります。インピーダンス変換がなされますので
更に音が良くなります。素晴らしい音です。これもヘッドフォーン次第ですが、オーディオテクニカの高級ヘッドフォーンで聴くと良いと思いました。
IC は、何でも同じ様です。低圧用OPアンプでなくても動作は良いようで、色々試すと良いと思います。4580でも良く好きなICを選んでテストしてみて下さい。この回路の場合
エミッターフォロワーの様に増幅度はありませんのでバッファーとなります。またMUSES8832以外のICの場合はpin 4はグランドに落として下さい。その他のICの場合はNegative電圧を
使うことは出来ません。Negative電圧の許容に限りがあるからです。ここは、DC/DCコンバータを使った方が得策です。以下は5Vを+ー15Vにすることが出来ます。これで普通のオペアンプ
を鳴らした方が良いと思います。バッファーでも音の傾向はかなり変わりますがどんなICでも使えませんのでDC/DCコンバーターの出番となります。

DC/DC converter

DC/DCコンバーターにはCW03 Series MCW03-12D15(MINMAX製)が使いやすい様です(秋月)



Raspberry Pi B+ HeadPhone Amp

Update circuit ヘッドフォンアンプ 10th June 2016


毎日使う、部屋のバックグラウンド・ミュージックには、最低価格のハイ・クオリティーの機械だと思います。DopでDSDも再生出来ますしflac,dsf,mp3,ogg,wav 384Khz 何でも再生可能です
ただし、DACは作らないといけませんし、構築もご自分でやらないといけませんが、それほど難しいとは思いません。
このヘッドフォーンアンプ結構良い音していますよ、高級ヘッドフォーンで鳴らすといいんですよ。まだNativeは鳴らしていませんが、今のところはPCMで十分です。
The Groove.com がとても良いです。もう毎日、聞いています。直接HDD(USB)に保存していますので、もう数万曲は録音されていると思います。録音はコマンドラインから実行しています。

It's enough to use as a Music Server RPi B+ and PCM5102A I2S DIY DAC and DSD,DSF by DoP and any PCM sound
If would like to use DSF file must be get data from HDD(SATA) from USB PORT.to get very much fun, Can play anything.

Cantata MPD

Ripping(recoding) sound stream by command line on terminal




一番 低価格なPC

若者、特に小・中学校、高校生などは、このPCと言うか基板に注目して欲しいと思います。もし君が貴方が、将来技術者になりたいとか? プログラマーになりたいとか? この世界に一生留まっていたいと
思うなら、比較的高価なX11,X86系などのインテル系パソコンを手に入れる前にARMプロセッサーならお小遣いで、同じような環境のPCつまりLinux,FreeBSDの端末を入手できるんです。
これらを使って先ずはUNIXの基礎を勉強出来る環境があなたたちの勉強部屋に構築できます。C、C++を使って勉強も出来ます。これらの勉強をすることが簡単に出来るのです。勉強は難しいですが
とりあえず、1万円以下の(端末)パソコンで、それも Cの書ける環境 が出来ます。さあどんどん勉強しましょう。ARM系なので動きは鈍いんですが、立派なLinuxを試すことが出来ます。
もうちょっとスピードが早いと、パソコンとして使えますね、

Volumio 2 私の場合は、まだDSDファイルが無音です。WAVもちょっと不安定です。DACは自作のPCM5124 I2S DAC です。音がやわらかくなりました、一般に言うソフトと言いましょうか
悪くない音です。が、DSF系が音が出ません。所詮 DoPですが、音が出ない以上使い物にはなりません。ボリュームの調子もおかしくなりますし、クライアントから音の調整が出来なくなります。
クライアントにボリュームのパーツが消えています。これでは本体のブラウザを表示しない限り音の調整などが出来ませんのは私だけでしょうか?
まして、WEBRADIOは外部サイトからの読み込みです。http://api.dirble.com/ ~ からの読み込みですのでネットにつながらないとデーターが読み込まれません、言わば Cloudに近く
本当のLinuxではありませんと私は思います。Debian Linuxと歌っていますが、LinuxもどきなんでしょうねLinuxに抵触をしている可能性があります。
Pi 3なら動く可能性がありますが、ちなみに、B+を使っています。


Volumio2  piB+

Play mp3 with Good sound by Volumio2



ICEWM の勧め(推薦)

RP2, RP3 にせよ、これをワークステーションとして使うにはARM系プロセッサーでは、やはり重い感じを受けます。私のサイトにはだいぶ前から、「私なりのICEWMの使い方」と言う項目が
あります。Googleで検索するとヒットする筈です。
$ wget http://www.single-ended.com/rasp/archive/themes.tar.gz
RP2 で使っているテーマです。これは100Mbyteほどあります、というのは200以上のテーマが保存されています。使ってみるのも良いかも知れません。
ICEWMは大変軽いウインドウ・マネージャーですのでワークステーションとして使うウインドウ・マネージャーとして推薦します。実際はバックグランドでMate,Gnome ,KDEなどの
アプリケーションを併用しますので、defaults の ICEWMだけでは使い物にはなりません。まずは使って見てはいかがでしょうか?

ICEWM RP2

Bat Man のテーマの例です


708090 theme

Like XP

ICEBOX

icenine

Like MaC OS

icenine

Vista


エミクロックはARMでは存在しませんので、Cairo Clock が使えます。ただICEWMでは透過が出来ません。これをインストール出来ます。
ただ遅いOSですのであまり何かをつけるのは賛成できませんしすでのタスクバーに時間が表示されていますので必要はないかも知れません。

Cairo Clock under Ubuntu RP2

ICEWM themes Naru with Cairo Clock RPi2


MC install Mid Night commander 大変便利なtoolです

This is one of viewer for Linux without X terminal.so helpful for move inside of Linux command line. Linux user knows ,very antic viewer.
# apt-get install mc or $ sudo apt-get install mc
if your Linux terminal has good enough of memory. please install emacs.
for edit any file.much better than Vim Vim nano etc.
$ sudo apt-get install emacs or # apt-get install emacs
this time using nano for editor inside of Volumio.show next figure.

Mid Night commander

Mid Night Commander for Volumio 1.55 even Volumio 2 by ssh


引っ越しして、光モデム(東日本NTT)PR-500KI

引っ越しをして、フレッツ光 NTT東日本のマンションタイプに変わりました、引っ越しする前はターミナルボックスまでが光でその後はメタルケーブルの光でした。今回使用しているのは
レンタルのPR−500KIと言うモデムWifi付きです。大変便利です。何よりWifi がついており家内のPCは有線ではなくなり、Wifiとなりスマホが2台もWifiです。
それはそれで良いのですが、このモデムを使うと、共有が出来なくなりました、色々 smb.conf の内容を変えましたがいっこうにアイコンは出るのですがVolumioの中身が見えません。
結果は以下の様になりました。 フル光になった感想は余り早く感じませんね、前の途中からメタルケーブルの方が早いと思えますが、遅い場合はモデムを一旦切りつなぎ直すと早くなりました。
この現象はADSLでも、途中光でも同様で遅い場合は一旦モデムを切ると、空いているIPに代わりますので、運が良いと早くなります。所詮、サーバの場所から遠距離や、密集地では遅くなる
傾向にある様です。現在OCNを使っています。

root@volumio-org:~# cat /etc/samba/smb.conf
#======================= Global Settings =======================

[global]

# netbios name = Volumio
workgroup = WORKGROUP
server string = Volumio Audio Player
dns proxy = no
log level = 0
syslog = 0

security = user
passdb backend = tdbsam
guest account = root
#map to guest = bad user
#map untrusted to domain = yes
load printers = no
domain master = no
local master = no
preferred master = no


#======================= Share Definitions =======================

directory mask = 0777
create mask = 0777

[WebRadio]
~~~~~~~~
以下は同じです。Volumio デフォルトで書きだされたものと同じです。
これでreboot しましたら、OKとなりました。Volumio2では、sambaがきっちりと動作していましたので、sambaのバージョンのせいであろうとsambaをバージョン
アップしてもらちがあかず、Fedora Core Linux 22の smb.conf 一部ないものを追加しましたら、うまく行きました。

samba conf volumio

共有 状態を見ることが可能となりました。引っ越しをしてからはじめてです。:)




DSD Plays by Audacious FC 22 Linux

Play DSD by Audicious FC 22 Linux x86 64bit Music Server is Volumio 1.55 ,Dop Play

Linux Fedora Core 22 Linux x86 64 bit(Vaio)でVolumio 1.55の音楽サーバーからのファイルを鳴らしているところです。
何もFoobar 2000を使わずしてもDSDが再生出来ます。Dopであると思いますが、まあDSDでも何でも普通に聴くことが出来ます。

Play Diana K by Raspberry Pi B+ and Volumio 1.55 ,DAC is I2S PCM5102A and 300B Single Ended Amplifier by Lagarto

DSF 2.8 Mhz into Dop (PCM)play good




Note :Finally does not work Volumio 2 issue 12.12 version under Raspberry Pi+B.
B+ では結局はぐずぐず言ってしまってVolumio2 12.12は動きませんでした。見かけ打おしでした。今現在の最強はVolumio 1.55でしょうか?
if would like to interesting on my WEBRADIO please try to install.
$ cd tmp
$ wget http://www.single-ended.com/rasp/archive/Volumio155-webradio.tar.gz
$ sudo tar xvzf Volumio155-webradio.tar.gz -C /var/lib/mpd/music/WEBRADIO
but if are you using Volumio 1.55 more than 3000 WEB Radios Stations lists will be get.make sure if does not work is not my problem.
just try to down load list then copy to WEBRADO directly.much better. Have a enjoy Raspberry Pi Music Server.
上のリンクに3,000局以上のWebRadio局をおいておきますので適当なところでwget しまして、聴いて見て下さい。では 300Bシングルアンプでも使って
良い音楽を聴いて下さい。粗末な半導体のおもちゃみたいなアンプで聴くのではなく本式のアンプで聴いて下さい。Volumioから出てくる本当の音がわかると
思います。では良いお年をお迎え下さい。

ICEWM Ubuntu 16.10  2017 Jan

Raspberry Pi 3 with Ubuntu 16.04 ICEWM version 1st Jan 2017..very light wm


結局 Pi3 には Ubuntu 16.04 Mate を入れてあります。軽い動作のICEWMです。その他のアプリケーションは、KDE,Gonomeを使います。バックグランドに
その他のディストリのアプリケーションをインストールする必要があります。32Gのマイクロ SDが入っていますので十分使えます。Ubuntuをインストールしま
したら、まずはrootを取得して下さい。sudoは面倒ですので、rootの取得を取ります。
$ sudo su
でroot になれますので#root passwd と叩きます。パスワードを聴いてきますので設定するパスワードを設定して下さい。
root#
root から出るには#exit
で、hogehoge$ となります。ユーザーに戻ります。設定やコンパイルにはroot権限は必要ですのでやはりrootで長い時間費やしますのでroot権限を
を作成しておきます。ターミナル上でのroot は#exit で簡単に出ることが出来ます。GUIはsudoでは権限の問題があり出来ませんのでやはりrootが必要
です。最近のディストリビューションにはrootがないのが普通です。若しくはパピーの様にrootだけでの例もありますのでrootとUserは作っておきます。
陰の声:そんなの知っているわい !:)
4つのパイ、一個はジャズ用(Pi B+)、もう一つはクラシック用とUSB-DAC接続(Pi B+)もう一つはモニター用(Pi3 B+)、もう一つは実験用(RaspPi2)となっています。
それらをLANとWifiでつないであります。

Raspberry pi3 Ubuntu 16.04 TLS とICEWM 


ICEWM Cairo on 15th Jan 2017

ICEWM Raspberry Pi 3 Ubuntu Mate 16.04 tls under ICEWM + Cairo



Raspberry pi 3 と、Ubuntu Mate 16.04 TSL でのインストール、ここでは軽量なICEWMを使っています。cairo-dock を併用しています。samba が中々つながらず
困りました。あちこち見るとsambaに問題があると記載されています。苦戦の結果 #system-config-samba なるものがありました。
x86のsambaでこのアプリケーションを一度使ったことがあります。それで$ sudo apt-get install system-config-samba としてこれをインストール
しました。これは、sambaの設定評価するtoolで、エラーを添削してくれますので、エラーの部分のセンテンスを削除するか、訂正する仕組みです。
エラーの結果を編集すれば、OKとなります。ただしこれも運が良いことが必須です。
このtool は/etc/samba/smb.conf の内容を検出して添削してくれます。それによって再度smb.conf を編集して下さい。share を追加したい場合は半自動的に
追加出来ます。
ついでに# touch /etc/libuser.conf も作っておいて下さい。$ touch は空ファイルを作るのに良いコマンドです。空のダイレクトリーは
# mkdir xxxxx でxxxxx のフォルダーが作成できますのは、皆さんが知っておると思います。
ICEWM をUbuntu Mate で使う場合、補助アプリケーションとして、cairoの他にidesk と wbar がapt-get でインストール出来ます。cairo-clock でテーマを
modify すればエミクロックもどきにすることも可能ですが、画像ファイルがSVGとなりますので多少工夫が必要です。
my smb.confのファイルをおいておきます。まだ間違った文章があると思いますが使える様になりました。

Rasp pi3 with samba ,Ubuntu 16.04


ICEWM batman Raspberry Pi 3 samba

samba under Raspberry Pi 3 Ubuntu Mate 16.04 with ICEWM Batman themes micro SD is Class 10



2017 ,,,doing I2S again 3rd Jan 2017

I2S for Raspberry Pi 2 and B+ on 3rd Jan 2017 デモ用に1個また作ります


Note: Volumio2 でのssh の方法、LAN上に複数のVolumioが装備されている場合かは不明ですが、sshを認識出来ない場合があります。認識出来てもログイン出来ない場合があります。 どこかで説明したと思いますが。もしLinuxを使っている場合にそんな時がありましたら、$.ssh のドットファイルを削除するとうまく行くと思います。$ rm -R .ssh これでOKです。 認識が出来るのにパスワードが退けられてしまう場合はIPが192.168.1.23とした場合、$ssh root@192.168.1.23 -l volumio でログインが出来ます。その後は普通にログインをして 設定を行うと良いかも知れません。GUIで出来ますが、CUIで行いたい場合はsshを他のPCから行います。編集はnano や viを使うよりemacs が大変使いやすいのでemacsの使用をお勧め します。



Basic I2S DAC

必要なのはたったこれだけです。2500円位なのですが、キットを買った方が安いかも知れない?



I2S DAC

若者風に言ったら超簡単 ?電気の知識も必要なしこれで最高級の音が出る


上の組み立てでは、コンポーネントの高さがあるために小さい箱に入らず、困りましたで、気が短いのでニッパで切り落としました。結局は下の様に
まあたいして部品もついておりません、小さなキャパシターなどは後で付けましょう。抵抗4本と、小さなコンデンサー5個だけです。半田ブリッジでICを焦がしましたので
再度交換しました。:) .... このパイは2ですので、Volumio 2が良く動きます。やはりVolumio2は、パイ2以上が必要ですね、、、と思いました。タカチの500円程度
のアルミシャーシに入れました。I2Sの音出しは、まずまずです。USB DAC(FN1242A)も良いです。どちらが良いかはこれも好みの問題ですが、FN1242A のDACが良い音して
おります。これもDDC次第です。DDCは3000円の雑誌の付録で24bit 96Khz sampling のものです。これに自作のDACをつけてあります。

AkitsukiDAC 500Yen

右側説明をクリック>>秋月PCM5102A マウントキットたったの500円 2017 Mar


上の簡単DACキットで部品の入手がかなり簡単になりましたので、誰もI2S DACを作ることが出来ます。この小さなアダプター基板とICが地方では入手困難ですしネットで検索も難しいと 思いますが、これで誰でも出来ると思います。パイと接続するコネクターは1個100円位ですし、コンデンサーや抵抗は何でも構いません、高価なものを使っても何も変わりませんので、 ジャンク基板から外したもので十分です。パイと電源とLAN接続とインターネット接続があれば音出てきます。とても簡単です。ベーシック I2S DAC の製作 を見て下さい。 秋月さん、接続用のコネクターとパイに乗るユニバーサル基板もつけてくれたら嬉しいのですが????小さなCRも必要かも知れませんね、



new I2S DAC inside simple

やはり、小さな部品を付けないと、小さなシャーシに入りません



nakami I2S

現在の中身Volumio2が調子悪い22ndMar2017と思ったら23.Mar.2017にアップデートしたが?



Using DAC

Volumio2 and Raspberry Pi2 I2S DAC inside on Jan 2017



I2S DAC on 2017

working I2S DAC inside is RASP Pi3 in small aluminum box by Takachi box


Volumio 2 Dec12版でも、まだおかしい、Dopが再生できない、初期のVolumioの動作と同じで音が切れる、Volumio 1.55 まで安定していたが、最新版のVolumio2
では、大部不安定、Hifiberry 系のDACの動作でClientでボリュームコントロールが出来ない、ただGeneric DACを選ぶと出来る。最初に出来ていた様な気もするが
Updateするとできなくなる。うっかりUpdateすると、何にも出来なくなる。またNAS上の削除ファイルが残ったままで消えない、データーの追加も出来ない。NASの方に
問題があるのかも知れない。成田のノジマで64G Class 10が2,000円でした。これはRaspberry Pi3でDesktop を動かすには良いと思います。(記載 22,Jan,2017)
フレッツ光の問題、一日に一度、サーバーをアップデートする為にこいつが切れてしまう。真夜中なのでとりあえず問題が僅少ですが、真夜中はUSBのファイルを読ませる
方が良いかも知れない。音楽のバックアップは$streamripper で録音している。ターミナルで $streamripper サイトのURL  で録音が出来ます。
音楽サイトのURLはpls などのファイルをnano,vi,emacs で開き、その中のURL部分を貼り付ければ録音出来る。
$ streamripper http://streaming308.radionomy.com:80/SmoothJazzNewYorkCity
これでSmooth Jazz NewYorkCity が録音出来る。フォルダーを決めてその中でアクセスしたほうが良いと思います。HDDの中でコマンドを打っても構わないがルートが
わかれば、ルート入れてコマンドラインから叩けば良い。ArmのLinuxの場合 x86ではないのでWineが使えないのでそれなりの欠点があります。
Raspberry Piもx86バージョンが出ると良いのですが、?
ところがです。古いx86を誰でも持っていると思います。部屋の片隅に転がっていると思います。大きい為に廃棄も出来ず。
PIXEL for PC and Macどうでしょう、格安の中古のパソコンでOKです。
色々、出来ると思います。どんな家にも1個若しくは2個、古いPCがあると思います。それをサーバーに使いましょう。ハードディスクのアクセス時間が早いのはご存知と思います。
何かやってみましょう。但し、PAE問題がありますのでかなり古いPCはインストール出来ない可能性があります。PCには、「PAE 対応 PC と 非対応 PC」があります。ご注意を、
XP が入っていたら、使えるかも知れませんが98あたりからのアップデート版だと使えないかも知れません。

Raspberry Pi 3について:
まずは、Pi2 の時と同様、Arm 版のLinux を色々入れてみました。Fedora Core 25 は何にしても重くて満足に動かない。マイクロSD はClass 10を使って32 G Byte
ですが、全く足りず、64G が必要です。パーテーションを切り直してもやはり少ない Ubutuntu 16.04 TLS ですがかなり調子が良い固まるまで行かないが重いのは
我慢出来る程度です。CENTOS7を入れてみましたがこれはサーバー用の様で何もこれを使う必要なさそうです。結局は、64G ByteでUbuntu 16.04 となりました。
Fedoraが重いのですが、どれよりFTPサーバーが遅いので中々つながらない。色々な問題があります。
Ubutuはあまり好きではないのですが、まずは試験的にこれを使おうと思います。Ubuntu 14あたりと比べると使えるアプリケーションが少なくなってことです。
何か制限されたのか開発が出来てないのか?不明ですが、人手が少なくなっているのであろうと思います。所詮、ARMプロセッサーに力が入っていないのであろうと思います。
アンドロイドの様にアプリが市販化されることはないのでしょうから力が抜けることでしょう。無償のOSの果てでしょう。
教育用に昔の最初のLinuxに戻りつつあるデストリビューションになっている様に感じる、これを仕事に使おうとは思う人たちにはがっかりするだろう。所詮 オモチャパソコンです。
やはりRaspberry Pi x86 を出すべきでしょう、若しくはアプリケーションに力を入れる人材が必要でしょう。Wineが使えないのでオモチャか簡単なサーバーにしか用途がない。
音楽サーバーにはまあ、使えますが趣味程度のサーバーではx86には勝てない。安いx86が1万円で購入出来ますので、Raspberry Pi は Ver 3になってもここまです。
CP は Raspberry Pi 2 までです。Pi 3 は確かに早くなりましたが、微々たるものですし、マイクロSDのソケットなどは、比較出来ないほどコストダウンしている。
Wifi もbluethooth も必要性は余りない。Wifiなどは、LANがないと設定が出来ないし、携帯電話の様に簡単につながらないのでこんなものはいらない。別売りのドングルで
十分です。ブルーツースも同様です。必要ならアダプタも売っている世の中です。気持ちが変わるには快適に動くOSが存在することが必要です。Linux を勉強するにはB+で十分です。
ですが、やはりx86の安いのが必要でしょう。........ 続く


inside of  DAC Yaha

DAC Yaha inside



Yaha Digital Jan 2017

16bit DAC + Yahaアンプ  Yaha Amp DIY



Raspberry Pi 2 + Volumio2 under Testing (doing Play by Yaha DAC) 


play with Volumio2 Raspberry pi2

Play Volumio2 + Raspberry Pi 2



Volumio2

Aitendo USB cheap 16bit DAC with Volumio2



volumio2 configure

volumio2 + cheap DAC 16bit by Tube headphone Amplifier



RP3 is 64 bit machine as you know

Raspberry Pi 3 is x11 64 bit Machine as you know ..Open SUSE on 8th Feb 2017



OpenSuse 64bit Rasp3 Feb 2017

64 bit Arm OS OpenSuse under ICEWM on 10th Feb 2017 using 64 Gbyte microSD


重いかな、Ubuntu Mateをicewmで使用したWMより重いと言った感じです。色々問題はあります。USBメモリーを認識しない手動でマウントする必要があります。
サーバー用をワークステーションにした様なディストリビューションでサーバーに特化している様です。アプリケーションも大変少ない。
サーバー用をわざわざ、ワークステーションステーション用と言っているところなどとりあえず、64ビット版のテスト何でしょう。
1)一般ユーザーの追加が出来るが一般ユーザーでログイン出来ない、これってサーバー用のOSなんでしょう、ワークステーションと言っておりながら一般ユーザー
では、ログイン出来ないのは不具合でしょう。
2)USBメモリーが自動認識しない
3)Google が使えない(サーバー用なので、リンクを極力抑えている)セキュリティの関係でそう云う構造になっている?のでしょう。Googleは危険ですので、
4) レポジトリーが少なくリンクが古く、インストール出来るアプリケーションが大変少ない。
5) RPMを使っているがFedora などとは違う。とりあえず 64ビット版 OS for Arm Rasp pi3 です。
6) 兎に角、いじりながら良くしていくしかない様です。と言ったのが感想です。防御が硬いためにSAMBAもうまく行かない。孤立したOS
初期のLinuxがそうであったのですが、そんな感覚です。 続く、、、、
注 :レポジトリーの追加これをする必要があります。
注2 :repositories addtional

Raspi 3 + Ubuntu 16.02

Sound getting from Raspberry Pi B+ and Pi3 ,4 Raspberry pi using


尚、上記の音源のファイルは2つは、Volumio 2台です。もう一つPi2のVolumio2は不安定で使っていません。LANが空いてないのも一つの理由です。Raspi3でWifiと思ったのですがNGでした。:)
Volumio 1.55が大変安定しています。Audacious はRP-PI3のUbuntu 16.02でAudaciousでプレイしています。USBを介してDDC Olasonicで付録のDigifi 15 のものです。
USBケーブルを通して自作のFN1242A 24bit DACがつながっています。AudaciousはDopでDSDも聴けます。
内訳は、raspberry pi 4 台で、Raspberry pi B+ 2台、pi2 1台、pi3 1台です。ジャズとクラシックをロータリースイッチで切り替えています。現在はロータリースイッチは4ポジションで
alpsの400円ほどのスイッチでタカチの箱に入れて切り替えています。pi3 はUSB DDC 付録のDDCを使っています。4ポジションで4:DACからのアナログ信号です。勿論DDCにはメタルケーブルで
アナログを入力することも可能です。LPからのアナログ信号をMP3に変換することも出来ます。いつかはNative DSDが再生出来る装置が欲しいと思います。
Ubuntu Raspberry Pi3のUSB-DACはわがままで、alsaがエラーを起こします。言うより画面を切り替えたりするとエラーとなってしまいます。
エラーになるともう何を書き換えても終わり、rebootしても変わらずUSBのコネクターを抜き差ししましたらなおりました。お試しを!!
Ubuntuの場合rootにはなれませんので、root用のアプリケーションを要求されますのでapt-get してその後、パスワードを変えて下さい。
sudo も必要がありません、$su でrootになって設定ファイルをいじります。

icewm Ubuntu 16.02 Volumio x 3

Volumio x3 are working as Music server モニターはRP3









私は還暦も遥かに過ぎた老人ですが、普通に使っていく分には良い音楽源と思います。それほど特に特別な知識を必要としませんが、音が出ない人も多いと思います。
もしそうであったら、少しお勉強をして下さい。良いものを見つけたと思いますよ!!まだ頭を突っ込んでいない人がおりましたらお試しを!!Arm プロセッサーは
x86ではないのでないのでwineが出来ないのですがこの価格で色々な実験が出来るのであれば良いオモチャでしょう。ただしメインワーク・ステーションとして
x11 x86 64ビットのPCが一台あると良いと思います。

At my room ,network 4 raspberry pi for Audio,3 for Volumio and Ubuntu pi3 monitor, Work Station x86 64bit Vaio



内訳は、ブロックダイアグラムで以下に示します。NTTの光のモデムには出力が4つしかありません、前に使っていたI/Oデーターのルーター ETX-R 確か中古でしたが、
これをHUBとして使いました。このルーターは出力が4ポートです。とWANです。先ずは管理画面で工場出荷が192.168.0.1 となっています。ルーターとして使うにはこの
LAN側アドレスを使いますが、このアドレスを変更します。マニュアルでは192.168.0.254 として、DHCPを「NO]にします。つまりルーターとしての機能を外す訳です。
WAN側とLAN側のIPがあると言うことは多分組み込みLinuxなんでしょう。あとはこの先に繋がるPCやらMusicサーバに関係するIPを固定にします。この作業でETX-Rから
新たに3つのポートが出ました。実質はモデムの4つで1つは、HUB行きですので3つが実際、HUBからは3つ全部で6つになりました。NTTのモデムのLANをETX-Rの
LAN ポートにつなぎます。WANポートは使用しません。これで全部で6つ、元が4つあって、ルーターが4つあっても7個とはならず、使えるのは6個となります。
家内のPC Sony VaioはWifiでつながっています。私のSony Vaioはx86 64bitです。そこにLANケーブルで4つのArm Linuxがつながっています。
RP Pi3 はWifiがついているのですからWifiと考えていましたがそうはうまく行きませんでした。LANがつながっています。何の為のWifiなのでしょうか?
とりあえず、2つのスマートフォーンはWifiを使っています。光ですが、一日に一度朝方にメンテナンスと称して切れることがりますのでサーバーが切れていることが
あります。これが困りものです。前の所の光ー>>端末ー>>のマンションタイプの光は余り落ちることはありませんでしたが、完全な光は切れますしそれほど速く
なったと思いません、遅くなったらNTTのモデムの電源を一度落として下さい。つまりACアダプターを抜き、光のケーブルも外して下さい。早くなる可能性があります。
それはプロバイダーのIPが変わるからです。かなり早くなる場合が多いのも事実です。これで音楽を満喫できます。勿論アナログのプレーヤーも持っており時々 使用して
います。

最近言われているいること ARMはほとんどはIntelがサポートしていると言われています。ARMはプロセッサーの名ですが実際はインテルが関与していると言われています。 
また、Raspberry pi4 が今年(2017)出るとのことが言われていますが、2019年の目処と言われています。価格面とか、やはりスピードなんでしょう。ごてごてと色々付けても
無意味でしょうし何のメリットもなくpi4 を作っても意味がないのが私の考えです。x86 が出来ないのでは汎用価値もありません。pi3 64bitであるようにpi4も64bitと
なるとの事です。ちなみにpi 3でもこれをワークステーションとPCとして使う事は不可能です。これから購入する人はこれをPCとして使うのは大変難しいリスクがあります。
Pi Zero W の方が価格的に良いと思います。ただしこれらは現在のところ組み込みLinuxとしてサーバーとしてしか使うか? Linuxを勉強する治具として使う「物」しか
価値はありません。x86 が使えない以上使い用途が限られており正規のUNIXとしてお勉強も不可能であろうと思います。x86が使える中古のPCの方が有望視出来るでしょう。


network at my room

Network at my room on 2017



Raspberry pi 2 with USB DAC

Volumio2 and RPi 2 + USB DDC 24bit 96Khz+自作 DAC FN1242A 2 段 DAC Play DSF to DoP


you can play by Ubuntu Pi

$ sudo apt-get install invader-clone インベーダが出来ます。


Pi Zero W を使ったハイレゾヘッドフォーンアンプ大変興味があります。入手次第、作って見ましょう !!!


Start on 4th Mar 2017



私なりのLinux・ICEWMの使い方 No5


You Tube for Tube Amplifier


Facebook


300B Single Ended Amplifier for Raspberry Pi I2S DAC Sound Test



Audacity rec

Raspberry pi3 Ubuntu REC 中です DATからの古いソースを落としています



Play DSF 2.8Mhz

Play DSF 2.8 Mhz by FN1242A DAC


Pi Zero はUSBケーブル1本とメインPCさえあれば
PI 2 Made in Japan by Sony 2017

Pi Zero にはマイクロUSBが2個、一つは電源用です。USBと、HDMIもマイクロで小さいので、これらにはハブやアダプターが必要です。Pi Zero W にはWifiとbluethoothが付属されますが、いつ販売されるかは不明 Pi Zeroでも1 年かかったのですし、また日本では販売権はスイッチサイエンスがありそうですので、予約すると良いと思いますが、 Zero だけの場合はUSBケーブル1本とメインになるPCが存在する場合Windows,Mac,Linuxなどをお持ちでしたら、相互接続が出来ると言うものです。詳細はここです参考にしてやってみてください。原典サイトはここです、pi Zero を入手したらやってみましょう。

Pi Zero

押し売り商法:単品では売らない変な売り方下がPi2上が押し売りPi-Zero

弁慶の寄せ集め

弁慶の寄せ集め化したRaspberry Pi Zero 単体では何にも出来ない


ところが、、、、、

ところがです、Pi-Zeroどうも、Pi A+あたりと同じだと言うことがわかりましたプロセッサーが同じと言うことはスピードも同じです。Pi3-Zeroを出して欲しいと思いますがそのうち出すのでしょうか? つまり、ベンダーが言うのはそこなんでしょう、大きさを気にしなかったら世の中に余って作ってしまったPi A+を使って欲しいと思うのでしょう。これで納得できます。販売屋はPi-3を勧めると思うが スピードは大して早くなく、電源など付けると一万円弱になってしまう。そんなものよりラテラパンダの2万円の方が絶対お買い得です。パイーZeroが一番安く初心者には持って来いのワンボードPCでしょう。 LANのアダプターにしろ、Wifiのドングルにせよ1,000円程度ですので、さてどう考えるかの問題でしょう。???? もし、モニターを持っているのであれば、Linux の使い方を多少勉強できるチャンスと便利性は良くなったと思います。Music Serverを作ったり、音楽プレーヤーを簡単に低価格で出来る様になったと思います。 なお、LANアダプターはドングルの様なものはなく、アダプターとなります。マルツで購入HEXIN USB2.0 LAN ADAPTER  EM-EAUSBLAN と言う表示で1100円ほどですWifiのドングルより便利です。がLANが必要です。 Volumio2も問題なく乗りそうです。MusicサーバーだけでしたらRaspberry Pi-Zeroで十分ですと言うのが実感です。 しかしながら、Arm6ですので、Arm7用のアーカイブはインストール出来ないか、古いアーカイブを使わないと動かないのです。これって時代に逆行しているRaspberry foundation の詐欺行為です。 ---------こんな安いのですから、基板一枚200円程度の価値しかないのでは?と思えてならない-------------------- なぜ今頃、Arm 6を使わないといけないのか? Arm 7以降でやるのが一般的な考えです。詐欺行為と言われない様に5ドルの値段でArm 7を使うべきでしょう。ハンドヘルドの音楽サーバか ロボットやドローンに載せるしか能力がない(Arm 6)ものを、新作として売ったラズベリ・フォンデーションの考えがとても滑稽です。まあ使えなくても安いのでいいか?とは安易な考えでしょう。 ラズベリ・フォンデーションは5ドルでARM7以上の性能のCPUを使った製品を出すべきでしょうね、皆さん(愛好者)を馬鹿にしているのではないかと思います。「俺風に言うとやることが汚い」

at home LAN and Wifi

LAN/Wifi almost Raspberry Pi and Linux x86 64bit



Raspbian Pi-Zero

Working for monitor of Music Server using RPi Zero



Volumio2 by Pi-Zero

USB DAC and USB HUB , LAN Adapter 電源はスマートフォーンの電源、Pi-Zeroシステムはたったのこれだけ、



volumio2-pi-zero

Pi-Zero Plays by USB DAC on 18th Apr 2017



$4 dollars kit

we can get USD $ 4 dollars DAC kit for RASP Pi Zero in Tokyo

さて、マイクロ Musicサーバーを作りましょう。


all main parts are here. for Volumio2


部品は上に載っているものだけです。見えないのがACアダプターです。これはスマフォの中古の5VのACアダプターで構いません、最大が1A程度です。
赤いケースはHDMI部分のみニッパで多少大きく切って下さい。これはHDMIのミニから普通のサイズに変換するときに抜けますので多少大きく切り落として下さい。 誰がCADを描いたのでしょうか?もしくは金型の不良若しくは精度が出ていないせいです。所詮 中国製です。音楽サーバーに使うにはモニターは使いませんが Linuxですので固まると訳がわからなくなりますので、一応モニターを用意しましょう。あると便利です。トラブルシュートが大変早い。SSHだとどこかへ飛んでいったら IPなどがとんでもない所へ飛ばされてわからなくなります。必要なものは画像参照して下さい。キットの他にヘッダーが多少必要になります。ヘッダーも100円程度です。
LANのアダプターはこれも千円程度で色々ありますので選んで見てください。シャーシと本体は両面テープで止めます。いつでも剥がせる様にこうします。
USBのHUBも安価なのを用意すると便利です。必要な時は、マウスやキイボードをつなぎます。これはコマンドラインで入力するのに必要です。nano は使い方が 煩雑ですのでemacs をインストールしておくと大変便利です。回路図は何度も作っている上の方に載っている回路図を使います。抵抗数本とコンデンサー数本です。
あとは、やる気で作って見て下さい。数日しましたら結果を報告しましょう。HUBはUSBメモリで音楽ファイルを増やしことも出来ます。また簡易NASを利用して 他のPCからの音楽を再生出来ます。I2C 左寄せのDACの方が安定しているのですが、クロックに使うクリスタルの安価な入手が出来ない為にI2S DACとなります。
自作DACの限界です。資金不足でまあI2S DACで良いと思います。オモチャのアンプで聴かないことです。折角良い音が出ているのですからしっかりしたアンプを
使ってあげましょう。一端のMusicサーバーが5000円以内で出来そうですね、アルミのケースはお菓子の缶でもかまわんと思います。但しLANが整っていないと 何もなりませんが、必要なものは以下

1) Pi-Zero (基本的に千石電子の3200円の押し売りセット)を使います、これにはHDMI、USBコード、ACアダプターが入っている,プラケース)
2) micro USB class 10 で大きいものが必要16G~32G 理由は音楽ファイルを格納する為
3) LAN アダプター若しくはWifiのドングル LANのアダプターが簡単で良い 1100円程度
4) 金属シャーシ(Takachi MB61)
5) USB HUB
6) RCA 端子若しくはHeadPhoneジャック等の出力端子 2個
7) DAC kit 秋月 ICは既にマウントされている 500 円
8) ユニーバーサル基板 両面でスルーホールになっているものが良い
9) DAC 製作に必要な細かな部品 CRやヘッダーが必要です。通販では探すのが難しく販売店に足を運んだ方が良い、CRは出来たらチップが良い
私は真空管アンプ派なので持っている部品が大きいので雑多に作ってある。Hi ,,チップ部品基板実装型の方が綺麗にまとまるとも思う。
出来たらLEDを1個電源表示様に必要です。赤が良いと思います。本体は両面テープでシャーシの中で固定する。ここは工夫して作ると良い。
監視用のPCはラズベリーのPCでも、ウインドウズでも何でも構いませんが、Linuxを使っている物が大変重宝します。Gparted と言うアプリで何でも
自由にフォーマットやハード内の分割が比較的簡単に出来る。等の利点があります。コマンドラインから$ sudo fdisk でも構いませんが初心者には
大変複雑で難しいが、慣れると大変重宝するアプリケーションです。この使い方は上の方で詳細を説明したあります。これで$ 50ドル程度で作れると思います。


I2S DAC simple


gpio


回路図はこれだけ、!!



I2S DAC DIY

DIYer にとっては、小さいものを作るのが難しいが、これでも十分 ,,,,そして、、、



wave form out put of I2S DAC

OUT PUT is OK from I2S DAC then



Volumio 2 play with Pi-Zero

Very nice sound getting from Pi-Zero I2S from NAS (RaspberryPi NAS)

Volumio2を使う限り LAN上にぶらさがっているNASとして働いているその他のRaspberryPiとの接続性はかなり良く、その他のRaspberry Pi
をNASとして使えるのは良い事です。上の画面は、B+のVolumioにぶら下がっているHDD(USB 1Tera)からプレイしている状態を示しています。とても安定しています。
小さなアルミシャーシに入れて会社などで仕事中の音楽ソースに使えることは言うまでもありません、なるべく大きな容量のマイクロSDを入れて各種類の拡張子の音に
対応することなど、音楽プレーヤですが、小さいので色々なことに使えることを示唆しています。6000円以下で出来る音楽サーバーです。

3 Music server

Raspberry pi-zero with I2S DAC by volumio2-129-2017-0323-pi.img



play anything by NAS

Play by NAS (raspberry pi B+ +HDD)



USB Music

Music from USB HDD by Volumio 1.55 RP B+ LAN上のUSB HDDから音楽を引き込む


私の場合 同じLAN上に複数のVolumioがぶら下がっている場合、つまり最初に組み上げたクロック付きのVolumio 1.55 には、USBのHDDが取り付けてあります。 これで変わったことは、Volumio 2 内部のリストに最初に組み上げて今現在も使われているWEBRADIOの登録局の全てと、HDD内部に録音された楽曲が整理整頓されて読み込む ことが出来るのです。新しい発見です。Volumio 2には最初、固定したWEBRADIOがありませんが、つまり検索してそれを登録する方法をとっています。同じLAN上のNASの情報を 読み込むことが出来るのです。今回このPi-Zeroには16GのマイクロSDを使いましたが8ギガ程度で十分なのではないかと思わせます。つまりLAN上に音楽ファイルやWEBRADIOを
登録や、保存しておけばこの小さな音楽サーバーでその他の音楽サーバーの情報を取り入れることが出来ます。これで使い勝手がかわってきました。
Volumio2の3月発行のものだけなのか不明です。ただしUSB DACでのDSD ー>DoPは音が途切れます。Volumio 2の昨年つまり2017.12.12分ではDoPは綺麗に再生します。
IPやファイル再生に失敗すると固まる傾向がありますし、UP Dateもしない方が得策です。Up Dateすると固まったりします。Volumio 2は不安定ですが使い方によっては
素晴らしいと思います。"Genre"をクリックしてみて下さい。その他のMusicサーバーの情報をレーベルや年代別、カテゴリー別に整理整頓されて表示されます。
ただし、volumio2 は2016 12/12以降のバージョンは固まる傾向にあります。機能性は良くなったのですが、Pi-Zeroを使うとその傾向があります。DACの認識ができなくなるなど 問題があります。3/23, 4/21 2017でも同様です。I2S DACが認識出来なくなります。Pi-Zero がARM6だからなのか、Pi-2だったら良いのかも検証する必要があります。2016 12/12版 は安定しているがDopの再生も可能ですが、NASの認識が甘い、以降のバージョンはNASの認識が大変良いが固まる傾向があります。Pi2 に関してはかなり機能アップしていますが
Dopの再生は出来ません。そこのところ、Volumio 1.55 では問題なくDopの再生が出来ますが、外部クロックを使わないと出来ません、今のところ安定しているのはVolumio-2.12.12 ですが、NASの接続性が不安定です。それ以降のVolumo2は接続性が大変良くなりましたが、Dopの再生は出来ません。


注意:volumio2 でssh でログイン出来ない、つまりパスワードが通らない場合は $ ssh root@192.168.1.X -l volumio で、パスワードが通ります。LAN上に同種類のサーバーがぶらさがっている場合にそんな現象が出ます。

Volumio2 4-21 ver by RP2

Network connectivity is very fine.by PR2 but Pi-Zero is not good.Pi-Zero はVolumio-2.12.12までです。


inside

as a small music server

as a Small Music Server 90mm x 90mm alminum box


Pi-Zero Music Server

こんな小さなMusic サーバー ヘッドフォーンジャック付き



Head phone sony

Not so bad



DSD play DoP by Pi2 + external USB DAC

Pi2 + Volumio-2-12.12 + USB External DAC FN1242A


SPDIF :I am using Small 24bit 96 Khz DDC but you can use WM8804 for Digital OUT to any Home Made DAC


SPDIF out from Raspberry Pi

SPDIF 参考回路図 WM8804 使用 クリスタルは27 Mhz を使っている例が多い


回路図の紹介ですが、最近 ドーターボードで格安で基板を入手出来ます。種類も数出ています。WM8804のデータはここです・ either you can build up SPDIF interface by DIY.so you can use any kind of DIY DAC. if DAC has inter-face of SPDIF.
SPDIF : Sony Philips Digital InterFace, Sony and Philips invent this system long time ago for High End Audio communication.
光出力と、ケーブル出力がありますが、一般的にケーブルの方がスピードが早いとされています。光の方が遅いのです。この方法をとるとDDCはいらなくなります、実際はこの回路がDDCと なります。DAC側には受信機が必要で下の様な回路図で作った自作のDACが必要になります。SPDIFドーター基板は共立電子等でも購入出来ます。eleshopにあり ,これがあると、DDCがいらなくなります。DACは既成品の有名なDACが使えるでしょう。勿論 自作DACも活躍出来ると思います。サードパーティのこの様な基板は大変高価でしたのでPCMだけで良いのであれば これら自作DACが活躍出来ると思います。Volumioで販売しはじめたドーター基板も良いと確信します。

ところで、秋葉原でもHifiberryの購入が可能です。平行輸入と大して変わらずして購入できます。これは朗報でしょう。
参考事項:秋葉原のRobot Shop テクノロジアと言う学校などに納入している会社です。ロボット関係が多い様です。リンクはrobot shop akihabara 正確には「テクノロジア株式会社」と言う会社らしいです。俺もSPDIFが欲しいですね、、、、エレショップのと回路は同じ様ですし、こっちが先に販売した製品でしょうし、その他の用途多彩な物を扱っているのは良い事です。何でもおいてある感じです。 ところが、この会社 脱サラの会社らしく、まったく在庫無しなんです。そのうちこの会社をここのリンクから消します。12nd May 2017.サイト上のマップも間違っているし?

秋葉原の潜在的にある悪い事:新しい半導体関係の部品の入手が出来ない事です。DAC関係のICを入手出来ません、この町は「基本的にはバッタの町」ですのでバッタの部品、会社が倒産したオコボレ部品しかありません これが秋葉原のショップの形体です。老舗などにはその様な半導体をおいてありますが、元々バッタ屋さんですのでパソコン以外の部品の入手は大変難しい所です。元々はアマチュア無線の部品や中古の部品屋が軒並みに 並んでいた町でした、神田や御茶ノ水にも及んでいたのですが、真空管アンプを作るにはまあまだ手が足りるのですが、その他のつまりDACなどを新たに作るとなるとやはり電子部品の通販での入手しか他ありません。
RSコンポーネント、digikey などになると思います。エレショップなども良いと思います。海神無線にないオーディオの部品は千石電子にあったりします。もう海神無線は古い必ずしも良い物を提供しているとは 限りません。私の場合使っている秋葉原の部品屋さんは 海神無線、三栄電波(井上さん)、若松、瀬田無線(瀬田さん、福永さん)、アムトランスは遠くなりただの部品メーカになりつつありますので遠縁になってきました。 アムトランスはもう秋葉原にはありませんので、大変不便です。人手が得られず、あのまま消滅の可能性が高いと噂されています。これは若い後継者が得られないのが秋葉原のお店の存続問題なんでしょう。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・?新しい真空管はコイズミ無線で比較的安く入手出来ますのでここで購入しますが、NOSはクラシックやアポロとなります。アムトランスは中国製の真空管をおいてないので すが、お金に困った時にこの店でWE300B(96復刻)の買い取りしてくれますか?と聞いたら新品でワンペア5万円以下〜と言われてしまいました、でも再販すると20万円とは手持ちの真空管などは秋葉原の真空管屋 に売るのではなくYahooのオークションで売った方がましの様です。秋葉原の真空管屋 500円位のNOSを10倍以上で売るのが普通でしょう。こんなやり方をやっていると潰れます。バルクは安く入手して安く売ったお店は ほとんどなくなっています。しかりバルクを高く売っている店も傾いているのが実際でしょう。
Raspberry Pi ,,,,Arduino しかり、これ使える人は大変僅かなんでしょうね、ネットで検索すると、、コピーのサイトも多い、結果を記載してないサイトもかなりあります。 これ買った、でも基本的には Linuxを熟知してないと使えませんし、ハードに精通してないと使えません、、、と思えますが、そうでもないのかも知れません。
そして、やはり、こんなに良い物が比較的簡単に出来上がります、音楽を聴くのが好きで、、ええええ、と言うのであれば自作での出費は軽いものであろうと思います。

digi key

部品はここにもあります




DIY DACの例です、 FN1242Aを使っていますがPCM1794等が使えます

DAC DIY





watching volumio2

スマフォでコントーロールしているところです、寝床で携帯電話で選局も、選曲も可能です



volumio images

曲や、CD等にはレーベルの情報がなくネット上からも張り付かない場合は適当な画像を音楽ファイルのあるホルダーにplayerの名で保存してドロップしておくと張り付きます




基板の清掃


基板の清掃にはレジスト液、正確な名称は知りませんが、45年前にソニーにいた時は以下の様なレジスト液を松脂(マツヤニ Pine Resin)を薬局、画材店などで購入してアルコールで溶かして レジスト液を作って基板を清掃しました。色々な濃さの液を製作すると良いと思います。半田吸い取り線はシールド線の外側や銅の網線を購入してレジスト液に浸して、天日で乾かします。画像を参考に して下さい。簡単でしょう!!! 沢山必要な場合はこうやって作ります。はんだ吸い取り線は「風邪をひきます」ので小さなチャック付きのビニール袋に入れて保管しましょう。 お店で購入したハンダ吸い取り線も同様に使わない場合はビニールの袋に入れた方が良いと思います。風邪をひく(酸化する)と、半田の吸い取りが悪くなります。



process


wikit

参考画像です


Pi Zero のヘッドフォーンアンプ部 改善

Pi-Zero  headphone Amp

秋月の安価なアンプ搭載のヘッドフォーンアンプ


My DDC (SPDIF from USB on Raspberry Pi2,Pi3 or B+)

Olasonic DDC

Olasonic DDC from USB to SPDIF can do play DSF ,DAC is FN1242A Single DAC DoP

このユニットの最大の欠点はサンプリング周波数が96Khz最大なんです。24bit 96Khzでも十分と言えば十分ですが、198Khzまであって欲しいと思いました。


Play DSF by DAC

今のところ、これで十分です。DSF 2.8Mhz to DoP PCM by home made DAC

volumio-2.175-2017-05-16-pi.imgはかなり良くなってきましたが、音が小さい、Dop再生の音切れはなくなったが、音が小さい他のMusicサーバーと一緒に使うと 音のバランスが良くない。音楽ライブラリーの取り得れ性が大変良くなった、他のPC若しくはMusicサーバーとの接続性が大変良くなりました。(Olasonic DDC)
ただし、Hifiberry digi+系の音でのDoPは これも再設定をしましたら、5.6Mhzも再生できました。ただ、 これは失敗すると出なくなります。設定をfactory setupに戻して最初からやると音が出ましたが、ハードワークのボリュームのみとなりDACにボリュームまたはアッテネーターが
必要です。 この組み合わせではDSF 5.6Mhz 1bit も再生出来ます。使っているハードはJustboom JBM-002です。共立電子で購入しました。 便利性から言うとUSBを通したDDCの方が良く音も良い様に感じます。「これは感じです。」
注:このJBM-002にはVolumio上でSPDIF受信機としても切り替えることが出来ます。弁慶の寄せ集め状態になってきました。
DSDの事は先になるものが何とも言えませんので、目の前にあるもので我慢しましょう。高級DACの音も知っておりますし、Piから出てくる音、PCMの音がそれら、つまり数十万円以上する PCMの音を奏でる機器から音と比較して何の引け目を感じない音であると思います。DSDの音はいつかと言うことににしましょう。それよりソースが余りなくソースが大変高価ですし
200Khz 以上のサンプリング周波数の音源なども高価です。サウンドコンバーターでビットレートを16bitを24bitに変換すして保存することで新たな音源が出来ます。

5.6 Mhz DSF to Dop by Home made DAC

DoP ですが、5.6 Mhz DSFが再生出来ます DACは自作のFN1242A シングルDAC フルエンシーDACです、内蔵したDACは排除しました



my system on 21st May 2017

Using Justboom JBM-002



Just boom


SPDIF out

蓋を開けるとこの様な具合で高性能で高価なDDCを探す必要はなくなりました


結果:これらの基板はこの世界ではシールドとかドーターボードと呼びます。Hifiberry digi+ でもJBM-002でも同様ですが、RP上の設定はI2S として設定します。 この場合SPDIFの最大限のサンプリング周波数は198Khzまでです。これはWM8804の規格です。PCMに関してはI2SのPCM51XXのDACには敵わいのです。I2Sを使った 下手くそな自作のI2S DACでも384 Khzのサンプリング周波数を受ける事が出来ますが、WM8804では198Khzまでです。この先に何がつながろうとこの周波数までです。
いままで、色々な回路が出てきているのがわかると思います。シンプルなPCM5102AのI2S DACが一番良い様に思います。高級機のDACに何も退けをとらない様に 思います。ただ昔製作した自作のDACを気軽にラズペリーパイにつなげることが出来ます。良いのはジッターを軽減して信号を得ることが出来ます。貧乏Audiophileの細やかな 実験です。元々このサイトはDIYサイトですのでもし、安価でWM8804を入手出来れば、自作も良いと思います。手間を考えると同じ値段になってしまいますのJBM-002を入手
しました。これで毎日音楽を満喫しています。700枚近くあるCDをリッピングしてHDDに保存しています。DSFに変換したりビットレートを変えたりサンプリング周波数を 変更して保存したりでやることは沢山ありますが、それほど聴く時間がありません。もし貴方がLinuxを使っていましたら、コマンドラインから$ streamripper http:~ URL
これで音楽を一日中録音出来ます。
$ mkdir Music2
$ cd Music2
$ streamripper http:~ URL
http:~ URL は音楽ソースのURLをpls ,m3u などの拡張子のあるソースをnano,vim ,vim,emacs,geditなどで開くとURLがわかりますのでこのURLをコマンドライン から入力すると自動的に録音します。止め方は
$ Cont + c とキーボードから入力すると止まります。sshでも同様ですので何もLinuxを使っていなくてもその他のPCからラズベリーのダイレクトリーの中に音楽を 保存が出来ます。sshからの抜け方は$ exit です。これでsshが停止します。ssh でreboot も停止も出来ることになります。Linuxのコマンドを検索して見て下さい。

Next one DAC

Next one DAC DIY for Raspberry Pi 次のDAC DIYはこれです


PCM1795 Single DAC

PCM1792 系ですね、スペックが24bit から32bitになっただけの様です。



DAC NOS DAC for Raspberry Pi 2

FN1242A is NOS DAC discontinue model in Japan this DAC is V out



やはり、V 出力であるFN1242Aがとても良いのです。音も大変良くこのICは素晴らしいものを感じます。ただし廃番となっております。まずは、PCM1795 を実験してみましょう。
さて、これをどうやってつなぎましょうか?左側が入力ですので、SPDIF回路のデーターを貰います。クロックはWM8804からのクロックを貰います。I2S接続です。WM8804のない 場合はDAIが必要になります。pin1はモノ、ステレオ切り替えでこの場合はプルダウンします。これでステレオモードになります。1~14番は電源が+3.3 V です。右半分が+5V以上が必要
です。PCM1794の出力は差動で電流出力ですのでこれをI/V コンバーターと称する変換器に入れて電圧を出します。その先は差動アンプを通して音の出力とします。 I/V 変換はトランスでも出来ることはよく知られている手法です。良いトランスを入手することが難しく大変高価になります。1個1万円はすると思いますので2〜万円の出資となります。 我々は普通のやり方のオペICで行います。このオペアンプICは電源にマイナス、プラスの電圧が必要になります。一般には+/- 15V が必要になります。アナログ電源が良いと思います。 ここにはDC/DCコンバーターを使わないのが一般的です。静かな電源を供給するのが普通のやり方です。SCKはマスタークロックなんですが、PCM1794の場合BCKをワイヤーで接続する 方法をとっているDACも見受ける事が出来ます。その場合はWM8804は必要はなくなります。果たしてどんな音になるのでしょうか?

Shield DAC PCM1795

DACシールドを作りましょう、DACは秋月で購入したPCM1795 32bit 198 KhzのスペックのDAC



DAC addtional

また、てんこ盛りの状態の DAC 32bit 198KHz



volumio2 で SD Card -----USB の中に音楽を録音する

SD to USB Adaptor

このSD USB アダプターはたったの100円 近くの100円ショップで購入したものです


次はVolumio2 を使って ssh でアクセスします、後は以下の画像を見てください


step1

step2

コマンドラインから2 つの media.1AE7-4E5F is USB memory and 7392-5027 SDメモリーが見えます。 コマンドラインから 7392-5027に移動します。$cd がディレクトリーの移動です。
もし、streamripper がインストールされていませんでしたら、apt-get を使ってインストールしてください。最初は断られると思いますので
$ sudo apt-get update
としてUPDATEして下さい。これによりレポジトリーが変更されてインストール出来ると思います。

step3

後は、必要に応じて $Ctrl + c でリッパーを止めることが出来ます。メニューをスマフォやPCを立ち上げてUSBに描かれているか確認出来ます。 勿論 コマンドラインから $ ls -a 若しくは $ls -l で確認も出来ます。

just see directly

Volumio2 上のUSBとしてSD カードに書かれた音楽情報です、気がついたのは、lib64 です、Volumio 2はRP3 用になっているのではと示唆されます



Linn
http://89.16.185.174:8000/stream
Linn Jazz

http://89.16.185.174:8004/stream
Linn Classical

http://89.16.185.174:8003/stream
Linn Radio Music
http://listen.ai-radio.org:8000/320.opus?cc=JP&now=1461464901.198&
AI Radio
http://149.210.172.114:9160/
Virginia Music

http://8.38.78.173:8093/stream
Classic Audiophile

http://8.38.78.173:8210/stream
Jazz Audiophile
Chill Out Hirscmilch

http://streaming308.radionomy.com:80/SmoothJazzNewYorkCity
Smooth Jazz NYC

http://198.58.106.133:8144/
CD101.9 NYC Smooth Jazz
この局は素晴らしいと思います。私の好きなタイプのフュージョンをがんがんやってくれます。

Note: if do would like to record by streamripper ,If Virginia Music does not get Music. please try next line
$streamripper http://149.210.172.114:9160/listen.pls -u 093800 -r -R 2 149.210.172.114:9160

Volumio2 以降のMusicServerは以前のバージョンと違いマイクロSDいっぱいにパーテーションを自動で切ってありますので新たに領域を増やす必要がないんです。
これはUbuntu Armなどでも同様でメモリーをフルで使えます。ただClass 10でも32G 以上のメモリーを使った場合重い感じがします。音楽ソースはHDDに
保存しておけば良い訳ですので大きな容量のマイクロSDを用意する必要はありませんというのが私のチップです。同じLAN若しくはWifiがつながっている場合は
その先の音楽ソースを引き込めば良い訳です。Volumio 2 かなり良くなってきました。
ちなみに、IPはNightingale(Linux版)で抜き出しました。ショートキャストを使っています。

Not only Ubuntu on Raspberry Pi 3

Not only UbuntuFor Using Solaris ,FreeBSD etc


Circuit CAD for Arm OS like Ubuntu

Kicad for Arm OS

show Kicad for Arm Linux like Ubuntu


Kicad のインストールです。Qtbsch が使えないArm 系のLinuxです。私の力ではコンパイルが出来ません、よってArmで使える回路図お絵かきtoolを探していたのですが
かなり使い勝手が良さそうなのがこのKiCADです。インストールは簡単です。$ sudo apt-get install kicad のみです。もし蹴られたら、Up dateをしてから実行して下さい。





Volumio 2.201

Volumio 2.185-2017-06-03-pi.img very nice connectivity and using Rasp Pi2 ライブラリーを他のNASからの自由性が良い 音も切れない

問題がありました。6/3 ,6/13 版もSSHが出来ないのです。と言うことは
monitorがないと内部を触ることが出来ません。6/13などは完璧に近いのですが、sshが出来ないのでは何の役にも立たないんです。次のアップデートを待ちましょう 5/16版を使います。このバージョンの問題は不安定で5.6MhzのDSDが再生中止まります。DSDはソースがありませんのでPCMで十分です。
Volumio 曰く、1.9xxxx ヴァージョンからセキュリティの問題からssh は禁止になったとのことです。英語で"disable" と記載ありました。接続性が良くても ssh が出来ませんので何とも言えません、モニターを持っていない人は何にも出来ません、閉鎖的です。Volumuio さん、さてモニターを繋いで、綺麗な初期画面が 真っ黒な画面からVolumioと浮き上がって表示されました、右には黄色い雷 マークが出てきます。その後 ログインして

$ sudo apt-get update
sudo apt-get install raspi-config をインストールしておきます。ここでSSHを設定して ”enable"にしておきます。$ reboot これだけで、事は済みました、これでssh でログイン出来ました。何も設定は必要はありませんでした。ここで、Linuxでアクセスした場合拒否されましたら、
$ rm -R .ssh を実行して下さい、その後 $ssh でアクセスを再トライして下さい。出来ると思います。

尚、raspi-config をUbuntu-Armにインストールしますと解像度を変更出来ます。現在使われている解像度を下げることによりYou Tubeなどを見ることが出来ます。1250X などを950Xに 解像度を下げると動画を十分に試聴可能となります。
ssh でのログインは ssh -l root volumio.local でも良い様です。
Volumio 2でも唄っている様に、パーテーションの切り直しは必要なくなりました。尚 Volumio 2.201-2017-06-13-pi.imgは、
ただ、ディレクトリーの日本語表示はできるがファイルの日本語表示が出来ない。"ー" と表示されている。日本語だけではなく、ファイル表示が欠落している音楽がある。
その他はまあまあですが、細かい点で不具合が出ている、DSF AIF DFFの拡張子が無表示となるなど不具合ある。Volumio 2.185-2017-06-03-pi.img へ戻りましょう。
"-"の表示の他は再生は問題がありません。
Volumio-2.185-2017-6-03.zip
when if you can not use "Latist version of Volumio2".

音源の再生について:SPDIF入力のあるDACについて、しっかりとしたDDCがあれば、あらゆる拡張子の音楽を再生出来ますし、これがMPDの威力です。ただしPCMに変換されます。
ぜひ、DACを自作することをお勧め致します。勿論 購入することも前提に入れて、そこでがっかりするより、DACを自作する方が良いと思います。FN1242Aがない現在ではその他の
優秀なDACを使うことになると思います。私は真空管アンプのガレージメーカもしておりますので、中々、基板の製作が出来ない為 DAC製作が頓挫しておりますのが現在の状況です。
私の場合、外付けの自作DACそれも普通の198Khz 24bitのDACを使用してどんな拡張子の音楽でも再生出来ます。Aiff,DSD,DSF,flac,mp3,ogg,wav あらゆるフォーマットの音楽の
再生が出来ます。音については非常に満足しています。ぜひ、自作をお勧め致します。キットでなく自作です。24bit(32bit)DACの場合でも多分IC次第ですが5,000円以内で製作可能
あろうと思います。尚 3つのRasp Pi で音楽のカテゴリー別 Jazz x2 ,Classic x1

Seiko Matsuda sing song Jazz


Matsuda seiko sing Jazz

Seiko Matsuda Sing Jazz 2017 June


Raspberry Pi2 + justdoom + SPDIF D.I.Y DAC with Valve 6DJ8



raspberry connect

Anything about Raspberrypi around programing ,how to use,about Ubuntu(Debian)Linux



Sky MPC for Raspberry pi

This is one of Client of MPD you can use any platohome of PC please see SKYMPCMain Site of SKYMPC
日本語のみのサイトです。Cantataなどは有名ですが、複数の管理をする場合色々なMPD Clientが必要になります。Sonata,SkyMPC,GMPC,Cantata などがありますが全てのサーバーを一つのClientで管理出来ません。
勿論 スマートフォーンのMPDroid なども使えます。

SKY MPC

This is version for Linux 64bit x86 Linux but you can install any plat home of PC, need Qt for Raspberrypi if use RP1-2-3



get QT for Raspberry Pi

Get QT5 binary for Raspberry pi 1-2-3



MPDroid by Android celler

MPDriod by Android Celler can control Volumio Music Server,very much util app












物の形、技術よりもっと音楽を聴きましょう







自由奔放なサイト、誤字脱字が沢山ありますが直しません、ご勘弁下さい、私の頭の中は小学生以下 ちなみにIQは120ですこの値が良いのか悪いのかも不明です

最近、HuluがLinuxのサポートを外しました2017年5月の下旬の事です、困りました、元々Linuxを推奨していなかったのですが 昨年から噂されていた事態になりとうとうLinuxでは再生出来なくなりました。私にはmovie123があるのあまり問題はないのですが、違法サイトなのでドメインが頻繁に変わります
ましてフィッシュサイトでも有名ですのでLinuxでしか見ることが出来ませんがちょっと見るのが困難になってきました。NTTの光が遅くなってのも一因です。 週末はこれらの外国の違法サイトの動画が著しく試聴出来ません。それでは困ったのですが、Netflex がありました。Huluと同じ値段でLinux 対応です。画質も良いしこれは満足です。 とそんなところです。最近はNetflex です。Linuxに優しい有料動画サイトです、推薦します。
有料サイトではないが、つまり違法サイトでなら最新の洋画を見ることが出来る現在、日本の有線や無線放送局の意味などはまったくない。ぼったくりと思います。無線局を廃止した スウエーデンは素晴らしいと思います。有料無線局、BSやCSを潰しましょう。

2017年の独り言は問題1ここをクリックして下さい



7th Avenue


since 15th JAN 2015 Raspberry Pi B+ Music Server how to last up date 28th July 2017

Single Ended Amplifier D.I.Y edited with BlueFish By JH1 DAS ex WB4ACI from Sakura Chiba Japan

How to build up Amplifier Single Ended Amplifier 2017