xik 私なりのICEWMの使い方No4
WEl come Linux

  cat
2014年4月9日 ウインドウズXPサポート終了 ではLinux をインストールしましょう

Kiki Theme Icewm Oct 2021


アクセスカウンター

counter started 4th of Jan 2011
一日に1回のみ有効です

あなたが今お使いのブラウザは

字列の中にX11やU,Linux,BSD がついておりましたら、BSD/Linux/Unix 系を使っていることになります、
このサイトは出来ることなら、UNIX系のOSのPCでご覧下さい。スマートフォーンは組み込みLinuxと言われますが、私はUNIX PCと認識しておりません。
つまり、スマートフォーンはLinuxと言いながら、x86 Intelを使っていません、アーキテクチャーも違うようですし、Linuxもどきなのでしょう。
ところで、もしあなたが、Ubuntuなどの安易なLinuxを使っているとしたら、Slackware,Debianなどに切り替える様にしましょう。Red Hat系でも構いません。
Debian Linux はUbuntuの原点になるLinuxですが、このインスール方法はとても複雑で難しいLinuxです。基本的にはFree BSDに似た様な構造になっています。
2000年頃のLinuxはもっと軽い印象があります。その頃から段々重くなってきました。カーネルのせいかも知れませんし、GlibやXのせいかも知れません。Xf86の頃が
一番調子の良いLinuxだった様に感じます。
尚、LXDEはICEWMの派生なんです。よってLXDEとICEWMの共存が出来ませんLXDEが入っているPCではICEWMが使えない場合がありますので古いソースを持ってきたり
ICEWMのソースを持って来てコンパイルする必要があります。Ubuntuなども同様ですがどこかにウインドウマネジャーの切り替えがありますので注意して検索して下さい。



Bat Man


kiki to issyo


kiki ice



私の場合Linuxを 1996年から使っています。生きている限りこの Linux を末永く使うと思います。一時期 FreeBSD,OS2などを使った時代もあります。

monte carlo cairo + plank

Monte Carlo + cairo-dock and Plank



my pc icewm

現在使っている私のメインPCです SONY VAIOを使っています 全てLinuxです




古いXPの入っていたPCにLinuxをインストールする方法


簡単インストールLinux

古いPCにLinuxをインストールする方法

kde 5

KDE5 sawfish併用版です 綺麗なウインドウマネージャーです それほど重くはない




気がついた事

文章を書いていて、FIFOが出来ないのです、先の文章を訂正すると、後の最初頭が消えてしまうのです、ICEWMで出てきた現象です今まで気にしなかったのですが、 どうも、GTKのバージョンのせいの様です、そこで、以下の様に修正をしましたら直りました私の場合はFedoraCore 26を使っています。GTKは2若しくは3です。 .config/以下にgtk-2 と gtk-2 がありました。その以下を編集しました。これは使っているLinuxによって違いがあると思います。

$ nano ~/.gtkrc-2.0

gtk-icon-theme-name = "Adwaita"
gtk-theme-name = "Adwaita"
gtk-font-name = "DejaVu Sans 11"

gtk+3.0

gtk+3.0の場合は~/.config/gtk-3.0/settings.iniで設定を行います。

$ nano ~/.config/gtk-3.0/settings.ini
[Settings]
gtk-icon-theme-name = Adwaita
gtk-theme-name = Adwaita
gtk-font-name = DejaVu Sans 11

これで解決しました。http://note.kurodigi.comの抜粋です。これはFluxboxの設定ですが、意味合いは同じです。サイトのオーナーに感謝します。
さて、ICEWMはインストール仕立ての時は10分もすると真っ黒な画面になってしまいます。つまりスクリーンセーバーが必要になります。
debian,Ubuntu系の場合は $sudo apt install xscreensaver でインストールが出来ると思います。ターミナルで   $ xscreensaver で立ち上がります。
icewm を起動した時にスタートファイルにコマンドを入れておく必要があります。細かい調整がありますので、$ xscreensaver-demo で仮のサーバーが立ち上がりますので
そのコマンドで細かな調整を行って下さい。

dot file

  緑色のファイルがスタートの設定ファイルです。中は以下の様になっています

kenji@2A3single .icewm]$ cat startup
#!/bin/sh
[ ! -d ~/.icewm ] && mkdir ~/.icewm
icewm-xdg-menu --entire-menu --with-theme-paths --icon-size 16 --theme gnome > ~/.icewm/programs.autogen
ibus-daemon -drx
xscreensaver &
plank &
以上を自分の環境に合わせて書き込んでいきます。これを書かないと、立ち上がった時に手動で一つずつ立ち上げる必要がありますが、簡単なので
これを書いておきましょう。ホームディレクトリーの中の.icewmの中にないものがあったら、/usr/share/icewm から物理的にコピーしてきます。
テーマなども。themesの中のファイルをコピーしただけで、立派に動作がするのです。そして軽いのです。壁紙はない方が軽い動作になるますので
ご自分で作成して下さい。真っ黒が一番軽い様です。VNCを使って他のPCもコントロール出来るのは素晴らしいと思います。これはLinuxに限った事では
ありませんが、軽い画面を作って見るのも良いと思います。LXDEはドイツのプログラム屋が開発したものですが、元々はLXDEと言うテーマがあり、
それが抜け出してウインドウマネジャーになったのです。Icewmとlxdeをインストールすると競合してあるテーマでLXDEが誤動作する場合があります。



SJIS から UTF8にhtml を変更する

Atom を使うと簡単に変換が出来ると言いますがそれほど簡単には行きませんでした。文章によっては、nkf で出来るのです。nkfをインストールして以下の様にします。
nkf -w8 Bsch-linux.htm > Bsch-linuc.htm この場合名称を変更します。変換しましたらリネームして元に戻す方式の方が良いと思います。
確認は   
nkf -g Bsch-linux.htm
これで、UTF-8と表示されればUTF-8になりました。nkf --help で 使い方が表示されます この方法で私のサイトのホームページを全てSJIS EUK から UTF-8
に変換しました。もし、サイトをお持ちでSJISで書いたHTMLがありましたらコマンドラインから簡単に変換が出来ます。こまめにサイトの文章をチェックすると
良いと思います。出来たUFT-8 ファイルを別名でコピーします。出来たUTFファイルは名称が違いますので更に正規の名称でコピーします。その後
変換されたファイルは削除します。都合の良いやりかたは色々あると思います。--overwrite で上書きも可能です。結構 うまく行きます。
nkf -g Bsch-linux.htm をして、UTF-8が表示されれば、OKです。HTMLの中のtugの中のフォーマットの文字が元の字でしたらUTF-8にして下さい。
ところで、サイトをPHPにしたいのですが知識が不足してそこまで及びません。そのうち、やりましょう

「nkf」は「Network Kanji Filter」の略で、

LinuxとWindowsなど、異なるOS間でテキストデータを交換する際に問題となる文字コードと改行コードを変換するためのコマンドです。


emiclock emiclock binary はemiclock-binary

私には配布件を持っておりませんが、ご自分で使う分には良いでしょう、適当な場所に保存して解凍してバイナリで出てきますので
それをコマンドラインからアクセスして下さい。動作しないLinuxがあるかも知れません但し64bit版のOSで使って下さい。


icewm

ICEWMと Linuxに依る音楽サーバーの製作



antiX

antiX themes by ICEWM 5th Feb 2022



Asuka


win11

Windows 11 MODOKI です Linuxは一応何でも真似して表示が出来ます。



ICEWM ORG how to install Icewm

ICEWM の使い方です 基本的にはこの本サイトご理解して下さい日本語のページもネット上では存在します

為になるWEBサイトLinux初心者の基礎知識 参照下さいLinux Japanが本サイト



なお、あなたのお使いのスマートフォーンは
iphone 系 は BSD 系 ( iphone and MAC OS are BSD or Free BSD family)
Androido 系 は Linux 系 を使っております。スマートフォーンのほとんどは UNIX 類似のOSを
(Androido family are Linux) as you know.so MAC is family of BSD.


Home

icewm

Raspberrypi の場合のicewmのインストールの方法、これは普通のLinuxでも同じ方法です。



icewm fc26

ICEWM と 音楽サーバーです 音楽サーバーの制御に使っています



kiki plank

Kiki theme and plank bar 2021 Oct



plank mate

Plank はMateに付属するバーだったのです、正常に動作します



私なりのICEWMの使い方No4

私なりのICEWMの使い方No4です。楽天から引っ越し、No1,No2、No3,No4です

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asuka

ICEWN wbar emiclock xpenguin


KDE Plasma

KDE Plasma 4th Sep 2021



icewm + cairo-dock

Icewm + cairo-dock



VNC

これを見ている人には珍しい事ではないかも知れません、ラズベリのワークステーションにあるHTMLをVNCを使って遠隔から編集している画像です



ブラウザはMAC(iphone,ipod,ipad系)系ではMobil Safari(like KHTML)を使っていますが、Androidでも
Mobil Safariを使っています。Mobil Safariはアップルから無償?で供給されたオープン・アプリなのかも知れません。
とて、SafariはKHTML つまりLinuxのKDEのブラウザと言うかファイラーに近いものから作られたものでしょう。
(注)KDEを検索して見て下さい。
正式には konquerorと言われています。ファイラーなのですがインターネット・ナビゲーションが可能です。
これらの派生と言われています。KDE のKHTMLを元にアップルなどで開発したWEB KIT でブラウズ出来る様に開発
されたものが、Safari,Mobil Safariでアンドロイドでも使われているわけです。元々はFreeBSD やLinuxで使われて
KHTML(Konqueror)と言われています。Red Hat 9 Linuxで使われていたKonquerorを下に表示しておきます、
ICEWM thema Asuka 上のKonquerorです。前の携帯電話では、NetFront やOperaが使われていました。
勿論 Opera やNetFront はLinux上でも動作します。

私もアンドロイド4.1 Sony Xperia をつい最近(2012.NOV) から使い始めました。
どこかには、Sony Xperia は、GLSDRは使えないと言っているが、実際は使えます。Flashも出来ないと言う
噂が最近(2012.NOV)ではあるが、これも出来る。Adobeのサイトから直接タップできます。これは昨年11月より
セキュリティの問題で更新されていなかったが2012.NOV更新されている。flashを再生することが出来る。
以下にGLSDRで試聴した、光景を録画しました。ご覧下さい。
つまり、家でもLinux,会社もLinux,移動の通信手段もLinuxとなりました。UNIX系を開発した人は素晴らしいと思います。たとえビル・ゲイツであれUNIXの知識があったからMSDOSが出来たのです。
MSDOSのコマンドはUNIX系のコマンドによく似ているのはそのせいです。真似をしたとも言われています。最新アップルなどはBSDそのものでしょう。

私的に言うとLinuxを沢山の分野で使っているソニーの製品は好きですね、製品を作る思考もです。大昔ですが、ソニーのサービス関連会社に5年近く在籍していた時期があります。
その頃、元気のあるソニーでした、100%が日本と言う時期でした。インテルが初期のマイクロプロセッサーを作ったのはその頃のほぼ6年前ですが、マイクロプロセッサー4004は日本のビジコン社が構築したものです。
4bit のMPUです。日本のビジコン社とインテルが共同開発したMPUが世界で最初のMPUで、1971年の頃です。私はその後の1973年には、アメリカ・パナソニックのサービスマンでしたが、モトロラ系のAltair680と
言う8ビットのCPUを使ったトルグスイッチの沢山ついている端末を通販で購入したのを覚えています。アメリカの田舎町に住んでいました。
マシン語全盛の時代でした。モトロラのAMS6800と言うチップでした。それからPCを何台も購入しましたね、:) 


PCの世界はビジコン社から始まったのですビジコン社の歴史を見て下さい





注)高価でしたが、その頃若者に流行っていたマシンはIMSAI8080,IMSAI8800 でした。スイッチの塊の様な
PCでしたが、それ欲しかったですね、、安月給では買えなかった、それで、Altair680にしました。NRIの通信教育などをしたのもその頃です、教材が豊富でこの通信教育で電気英語などを習いました、、:)
NRI は The National Radio Institute の略 MacGrowHillが主催しており通信教育ではかなり有名でした。マクグロウ・ヒルの書籍は日本語に訳されており有用な書籍が沢山ありましたのを記憶しています。

あげくの果て基板を起こして、4ビットのマイコンやらを何台も製作したのを昨日の様に覚えています。Z80も基板をおこして作る始末でPROMライターや消去器も作りました。
数年もしないうちに、4ビットMPUがカーステレオに実装する様になり、万能のカーステレオでした。PLLが簡単になりました。基本的回路は同じですが、

注)PLL は100年位前の技術です。8進法 油圧関係の理論として習いました。 注)ビジコン社を検索して下さい。注)ハッカーのハッカー史参照
注)嶋 正利(しま まさとし)氏 世界のPCブームを作り上げた最初の人 知っているべきでしょう。Wikipedia
注)デニス・マカリスター・リッチー氏 (dmr) と ケン・トンプソン両氏がUNIXを開発した人達 C言語の開発者です。この人達がいなかったら今の現在のPCブームはなかったと言われる Wikipedia
デニス・リッチー氏がいなかったら、マイクロソフトもMACもスマートフォーンもソニーの双六も何にもないのですからこの人デニス・リッチー氏は偉大です。それが1968年頃ですのでまさに     無から有にした人です。すべてのPC,大型コンピューターであろうが、C言語がなかったら、何もないのですから、それは恐ろしい原始の世界です。
注)リーナス・ベネディクト・トーバルズ(Linus Benedict Torvalds)氏 Linux を作った人です。Linus 氏 Wikipedia
この人もそうですが、デニス・リッチーとケン・トンプソン両氏がいなかったら、Linuxもありませんしね、あったかも知れないが時代がかわっていたでしょう。組み込み込Linuxもないし、未だにシーケンスで世の中は動いていたかも知れません。


上のハッカー史では述べていませんが、この世の中 ハッカーとクラッカーがいます。ハッカーは悪くない技術者のことでクラッカーは悪質な技術者のことを表します。この世の中 ハッカーとクラッカーを取り違えて理解しています。
どちらも、この世界に精通した人たちで技術レベルも高い人たちですが、二つあります。 DOS攻撃(Denial of Service attack)をする奴等は、何の知識もなくただ悪い、、念の為ご理解を!!!

4ビットMPUを使った製品はパイオニアの製品でしたが、4ビットの汎用のCPUを使っておりパナソニック(松下のCPU)で、PROMに専用ファームウエアーが書かれており、マイコンの応用機器の始まりでした。その後1991年にLinus氏がLinuxを
開発するとその後15年もしないうちに、組み込みLinuxのはじまりです。Red Hat 9 Linuxをサーバーにデータサーバとしてあちらこちらに使われていました。それは、まだ6年程度前(2007年頃)のことでした。

UNIX系マシンと2038年問題、ある日 組み込みLINUXが動かなくなる日が、17年後にやってくると言うことです。

リンクを張っておきます、興味ありましたら、ご覧下さい。2038年問題 私の様な爺さんには関係のないことですが、興味をお持ち下さい。 そして、興味あるサイトが沢山ありますので、検索すると良いと思います。あなたのスマートホーンが使えなくなる日です。
スマートフォーンが使えなくなる日、冷蔵庫も、テレビも
エアコンも双六もUNIXベースで動いているものは全てこの問題が出てきます。新しい機器であろうと、1970年以降に作られた組み込み系のものすべてがこんな世界になって
しまいます。

アクセス制限のかけかた

かなり前から、特定のIPやドメインから嫌がらせのアクセスが一日で少なくても100ほどあります。ほとんどは複数回出たり入ったりするもので時間によっては、DOS攻撃と思えることをします。NTTPCではこれはDOS攻撃とは
言わないと言っているのですが、実際は同じ様なものです。エンターキイを複数回たたくのは、DOS攻撃と言えると思います。韓国のサイトからのアクセスはもっと悪性です。アクセスをかける場合自由に何度もIPを変えてアクセス
します。どんな国民性なのでしょうか? シンガポールやタイなども同様で、大変困っております。韓国からのアクセスは大変困り者です。一体何だと思っているのでしょうか? 隣人を愛するのではなく敵対視するのはどうかと
思います。まして最悪はサーバーの内容をすべてを韓国のサーバへコピーすることなど、通常では考えられないことをします。

アクセス制限は一番先のダイレクトリに ドットファイルで .htaccess と言うファイルを作り
ErrorDocument 403 http://aaaabcd.com/403.htm
order allow,deny
allow from all
deny from .kng.mesh.ad.jp

この様なファイルを作ります。上の場合は、すべての .kng.mesh.ad.jp が対象になります。それを行にしたがって、deny from xxxxxxxx と記載していけば良いわけです。UNIX系のサーバでは確実にプロテクトできます。
このドットファイルをASCIIで転送することにより以降アクセス制限と指定したIPとドメインにアクセス制限が出来ます。NTTPCでは、これは違法行為ではないかと言いますが、違法アクセスをしている人を守るのがNTTでしたら、
民主政治は崩壊しているのではないかと思います。まして借りているサーバーからアクセスする社員も事実ありますので、もっとまずいのではないかと思います。借りているサーバのドメイン若しくは固定IPをこのファイルに入れてみて
下さい。落ちる場合は何かおかしい訳で、サーバ側に文句を言って対処してもらうべきでしょう。借りているのは私たちですので、つまり有料サーバです。こんなことがあってはならないのです。
お名前COMの場合、NTTPCでサーバを提供していますので、もし何かあった場合はNTTPCへ直接 電話なりメールで色々な対処を要求すると良いと思います。最初はお名前に聞けと言われるが、サーチするとNTTPCにたどりつきますので
この問題であると思います。最初は弊社には関係がないなど言われますが、やはりたどり着くのはこの企業です。
なお、
deny from の後、固定IPの場合は そのままIPを入れます。ドメインの場合は .ocn.ne.jp (OCNの場合)でドットから始まります。この場合すべてのすべての OCNが対象となりますので、その前の地域別の略称を含めてドットで
始めると、地域別のアクセス制限がかかります。ドットのない特別なドメインの場合は最初から記述して下さい。これらの管理の仕方はLinux やBSD系のUNIXで管理すると良いと思います。
見せたくない人にはことごとく見せません、それも一日に何度も見る人は大変邪魔なものです。


PAE 対応 PC と 非対応 PC


Linuxのインストールには、PCが新旧タイプ、つまり大まかに言ってPAE非対応PC とPAE対応PCとに分かれます。どんなDOSV互換機でもインストール出来るわけではありません。
必ず、PAE対応若しくは非対応がありますので、それ相応のLinuxのディストリビューションをインストールします。インストールディスクが途中で止まってしまいますので、確認できると思います。
対応PCは最近の新型と思えば良く、非対応PCでは限られた古いディストリビューションしかインストールが出来ません。詳細はGoogleなどで検索してください。
10年前以上のIDEを使ったPCでは、ほとんどインストールが出来ないのも事実です。XPの初期のものはこれらになります。どさくさ紛れのPuppy Linux ならインストール出来るかも知れませんので、もし
install が出来ない場合はお試し下さい。注:古いディストリビューションとは、サポートの切れたつまりLinuxがあたります。レポジトリーを探せば、アップデートも可能な場合もありますが、ライブラリーが
非対応で、ライブラリーをインストールするにしてもコンパイル出来なかったり、苦難の道を歩むでしょうが、場合によっては、古いバージョンのアプリケーションを使って測定器などを作る場合もありますので
一概に不必要なものとは、言えません。古いPCには、古いディストリビューションしか入りませんし、必要な場合もあるわけです。Linuxの場合は、ソースを持っていた方が良いと思います。


GLSDRでSDRsa-サーバーをアクセスしている光景です。私のハム・サイトはここです

konqueror

Red Hat9 Linux 上のKonqueror Brower




Konqueror FC18

最近のkonqueror FC18 on 2013 May サファリに似ていると思いませんか?


サファリに似ているのではなく、サファリそのものらしいです、アップルWEBキットと表示されます



konqueror FC22 Linux

Fedora Core 22 Linux に同梱の Konqueror 4.14.9 Versionです。2016 Dec



参考にgnome-terminal 上で動くw3mとテキスト・ブラウザもありかなり軽いインターネット・ブラウザを表示しておきましょう。
本ページを表示させています。

W3M

ターミナル上で$w3m http://www.google.com とたたくとgoogleを開きます

私なりのICEWMの使い方No4

私なりのICEWMの使い方No4です。楽天から引っ越し、No1,No2、No3,No4です

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ICEWN wbar emiclock xpenguin

ROX filer の インストール

soueceforgeから探すと、複雑で、どのバージョンを選んだら良いかわからず、中々インストールをするのは難しい
ものです。FTPROX-filer
をクリックしてください。若しくは$wget してください。
以外にRHを使っているLinux Userも多いものです。この中にはrpmも用意してありますが、tgzを解凍して、インストール
した方が確実です。Linux Userが使っているOSのカーネルやGlibなどが古い場合は、それに会ったバージョンを選んで
下さい。FreeBSD 用のアーカイブもおいてありますので、FreeBSDでも利用できます。ただし、ソースです。コンパイル
して使うことになります。場合によっては、update_mime_database を求められることもありますが、
まあ、インストールは比較的、容易に出来ると思います。ROX Filerのみインストールしましたのが、以下の画面です。
ソースのコンパイラは自動で行ってくれます。インストールの途中で複数の問いがありますので、パスなどを指定して下さい。

icewm + rox filer

Rox Filer 2.2 私のOSのバージョンでは、これが限度です


Naruto

Naru ICEWM どこかの、テーマを変更した例


Naruナルちゃんのテーマをおいてあります。こうして作れば
いくらでも新しいのが出来そうです。実際はこうして新しいテーマを作成しているのが一般な様です。

2011年1月2日このオンボロPCが落ちました。ギリギリで使っています。RH9を再インストール


そんな訳で、どうもHDDが悪くなっているらしく、bootできなくなりました。Knoppixでもあれば、データー
をバックアップできるのですが、どうもそれもなく、悲しい状態で、すべてフォーマットしてRH9だけにしました。
資金があれば、新しいPCでも良いのですが、貧乏では再度このPCを使うしか他ありません。12時間以上をかけて
何とか日本語を書けるまで行きました。これもUSB flashMemoryの多少のバックアップの成果です。
また、色々 色々なデーターを書き込んだり保存したりして行こうと思います。重要な真空管アンプのデーターが
また、消滅しました。ついでの、色々な人のメールアドレスもなくなりました。PCとは致命的です。

ICEWM RH9 Vostro themes

ICEWM の Vostro の テーマ


ここまで来るには、丸 一日ほどかかりました。まだ足りないライブラリーもありますが、写真類は、デジカメに
ある程度保存してありますので、まあ何とか写真類は何とかなりそうです。回路図などは、致命的ですが、まあ
ホームページに保存してありますので、何とかなりそうです。ただし、BSCH ファイルは拡張子がCE3ですので
厳しい状態です。
ところで、Wbarの位置などの、オプションは、
$ wbar -help で表示できます。何もWbar-confがなくても比較的 容易に位置の変更やパスなどを変更できます。

一例ですが、
----------------------------------------------------------------------------------------
prog Wbar-up xterm wbar above-desk -pos top
prog Wbar-down xterm wbar
prog Wbar-Left xterm wbar above-desk -pos left -vbar
prog Wbar-Right xterm wbar above-desk -pos right -vbar
----------------------------------------------------------------------------------------
上の、"above-desk"は、必ずしも必要ではなく、$wbar -pos left -vbar でも、良い様です。
Wbarは、壁紙を先に立ち上げないと、バックグラウンドの色が付属されてしまいますので、ICEWMのMENUで
で手動で選択した方が良策と思います。古いPCの場合壁紙をつけると、重くなりますのでこの方法が良いと思います。


Armitage Themes

Armitage Themes


Armitage のテーマです。$icewm session で、この壁紙が立ち上がります。Blue Heartを変更したテーマです。
task barの中のlinux.xpmを変更して、バーなどを多少いじれば、こうしてテーマを作る事ができます。
Armitageのテーマです。どこかに解凍してから、お試し下さい。
なお、左端の下にPagerがついていますが、Pager
このページヤーはROXファイラーの付属パーツとして使っているらしいです。便利ですので良いと思います。

2011年 1月の「.icewm 」の状況は、10日ほど前に PCが落ちた関係で以下の様な状況

.icewm をtall ball zipで固めて置いておきますので、もし興味ありましたら、DLして解凍、気分を害しません
でしたら、ご使用下さい。ただし、25M Byte と重いファイルです。
themesMy Themes on Jan 2011となっています。

Armitage 3 2011

Armitage-111 Themes ICEWM



Armitage lll Nano
ICEWM themes ThemesArmitage-Nano

Emiclock のインストール ただし、開発中止となっており、MS版のみ、Linux版は開発元からはない

検索すると、ウインドウズ版はありますが、Linux版は廃止になっています。つまりシェアーウエアです。
じゃあどうしましょ!!!
こうしましょう。JGの中を探します。昔あったLinux.orgの中のデイレクトリの中のJGと言うところです。
かいつまんで言いますと、日本のLinuxでは、Plamo Linuxあたりのディストリビューションで、自分のLinux
にあったLinuxを探します。カーネルとか、Glibが近いものであれば、うまくインストール出来ると思います。
SUSE の中にも同様な区分で入っている場合があります。SUSEではgameの中だった様に思います。
まずは、Plamo linux 3.0のFTPサイトからエミクロックだけを抜き出します。
ftp://ftp.ne.jp/pub/Linux/distributions/plamolinux/Plamo-3.0/plamo/jg1/emiclock.tgz
これを適当なディレクトリにダウンロードします。
これを解凍します。解凍の仕方はLinux User ならご存じでしょう。
ルート内で解凍しても構いませんが、これをemiclockホームのユーザの中でemiclockとでもホルダーを作り
解凍して、起動して下さい。起動方法は中のemiclock$usr/X11R6/bin/emiclock で構いません。
これで、まずはインストール出来ました。これで十分使えると思います。この例では、Plamo$内で解凍しています。
以下が表示例です。(ここは、 西暦2011 11月8日 記載)(注 Plamo Linuxはアーカイブの宝庫です)

emiclock

ホームディレクトリにエミクロックをインストールした例です



rootの中にインストールしても構いませんが
よく吟味してからインストールして下さい。ホーム内の起動には、フルパスで行います。



新たにLinuxをインストールした場合に必要な、フォントのインストール

何回か紹介しましたが、今回もフォントのインストールをします。無償フォントは
I Pedia font
4 書体をここから持ってきます。有料のフォントもありますが、この様な無償でも優秀なフォントもあります。 
フォントのインストールの仕方については、過去のページに紹介してありますので参照して下さい。これで、綺麗な(リンクを残してありますが既に廃止されています残念です コマンドで結構インストール可能です)
フォントで表示が可能になります。

/dev/cdrom がなくなってしまったの巻、CDがマウントできない

つまり、CDROMのマウントが出来なくなってしまいました。つまり $ mount /mnt/cdrom が出来なくなった 
のです。Xroast は出来ますが、$ dmesg をたたくと、確に認識は出来ています。前あったはずの、/dev/cdrom
がなくなってしまっているのです。数時間 悪戦苦闘しました。
ネットを検索すると、何かの原因で、CDROMの場所つまりマウントポイントがかわってしまったのでは?
まで、わかりました。
ここは、#/etc/fstab を色々書き換えてもさっぱりでした。
このマシンにはGnomeがインストールされておりますので、ハードウエア・サーチをしましたら、
CDROMのマウント位置が、# /dev/cdrom から、 # /dev/scd0 になっていたではないですか?
それで、# /etc/fstab のCD部のマウントポイントを # /dev/cdrom から /dev/scd0 にしましたら
やっと、マウント出来る様になりました。あとは暇な時にでも、リンクをとって#/dev/cdrom でも可能になる
はずです。#/dev/cdrom が消えた理由はいまだにわかりません。
仕事を終えてからこうして、夜中やるのは、大変な仕事(趣味)です。好きだから出来る事でしょうか?

MP3 を作りましょう

CD-RにMp3を焼くのが、なかなかうまくいかなく、焼けたと思ったら、再生できず、閉口しました。
MP3には普段からGripを使っていましたが、Flash ROMに移動するのは、簡単として、まさしく、ROXを使えば
簡単なことです。これが、CD-Rとなると、なかなかうまくいかなく、
きょう、わかった事は、iso ファイルにしないとうまくコピー出来ないことです。他に良い方法は?
まずは、mp3 ファイルを一カ所に集めて、これをAudio としましょう。これにAudio.iso という固まりを
作成します。isoファイルの作り方はまず、同じディレクトリーにAudioを作りこの中に**.mp3を集めます。

$ mkisofs -r -J -o Audio.iso Audio
で、Audio.iso ファイルができあがります。
これを、Linux install のブータブルCDを作った時と同じ様に、イメージを焼きます。xcdroast を使ってもコマンドでも
Braseroでも構いません、これでイメージファイルを使います。必ず、"ブータブル"に設定して下さい。
これで、BootableのMP3のCDが一枚できあがります。
まずは、CDをマウントして、$mplayer *****.mp3 をプレイしてみましょう。

Mplayer mp3

Play MP3 CD-R



Puppy Linux から、themes を持ってくる方法

Puppy
持ってきます。ご存知の通りPuppy の拡張子は***.pet となっています。これをまずは、拡張子を***/tgz
にしましょう。$ xp-new.pet がアプリとしましょう。$ cp xp-new.pet xp-new.tgz とでもしましょう。
これで、***.tgz ファイルが出来上がりますので、これを解凍します。
これをまずは、どこかの、ホルダーの中で解凍して、‾/.icewm 以下にコピーします。これでOKです。

puppy linux themes

PETを解凍してコピーしたテーマです。pet >> tgz です


Puppy ICEWM Themes よりテーマを持ってくるその2

Puppy ICEWMPuppy 

Themes PAC がありますので、これを上の様に拡張子のみ変換して、解凍します。ほとんどが、色々なディストリビューションのコピーですので、 
良いものを選んで、tarで固めるか、コピーをして下さい。
コピーの仕方は、$icepak/root/.icewm/themes/ 以下から、テーマが出ますので、テーマのみをコピーするか
このまま、$cd icepak/root/.icewm とやって、themes のディレクトリで、
$ tar czvf themes-puppy.tar.gz themes
$ themes-puppy.tar.gz を作ります。ここは、何もTARで固めることに固執したことはありません。
これを解凍して、‾/.icewm/themes 以下に解凍します。または、TAR以前のもののテーマをコピーします。
$ cp -R aqua ‾/.icewm/themes/ にコピーします。テーマが重複する場合は、リネームして下さい。
リネームは、ROX filerを使うと便利と思います。Puppy Linux はリナックスではないと思います。それは
root しかないからですし、場合によっては、IRCなどで、蹴られる場合もあります。 "Puppy is not Linux"
我々は、Linux User です。Puppy org 曰く、これで175以上のテーマがありますので、既存のテーマで300ほどの
テーマとなります。これを自由に切り替えて、使う事になります。

my box

My BOX ICE milkのテーマ


themes more than 300 themes

これで、300以上のICEWMのテーマとなりました



Ubuntu ICE Milk

ICE-Milk ICEWM from Puppy Linux



これで、300以上のテーマとなった、ICEWMです。壁紙はつけない方が軽くなりますが、これもPC次第となります。
勿論、自由に編集も容易ですので、ご自信のICEWM のテーマも作る事も出来ます。



play MP3

Play XMMS MP3 by Chick Core


まずは、XMMSにMPのライブラリーをインストールして、上の様に聴ける訳ですが、出力はUSBを通して、USBから
SPDIFに変換して、自作の真空管+DACを通してスピーカーを駆動しています。MP3を作る際にCDROMを酷使したため
ロースト出来なくなりました。また中古でも探してこようと思います。USB->SPDIF コンバーターは市販されています
が、貧乏爺さんには、難しい値段ですので、自作となります。 Here to GO
です。部品を未マウントしたキットも市販されたものもあります、大変廉価で入手は可能です。
パソコンから、出る音よりは、気分に叶った音が出ると思います。真空管のプリアンプを使っている訳ですが、アナログ
は、 1チャンネル、デジタル 3チャンネルで、アナログはTVの音声より、デジタル 3チャンネルは(1) DAT (2)CD (3) PC(USB)
となっています。小さな我が家の贅沢な音とでも言いましょうか?真空管アンプでスピーカーを鳴らしています。


ダサイ、default のスタート、アイコンの変更

一部のテーマでは、古い GTKのスタートアイコンが使われています。ICEとアイスの山脈のアイコンですが、
‾/.icewm/以下の taskbar のディレクトリの中のstart.xpmを独自のアイコンを作成して、ここに保存します。
その他のアイコンも気が付いたら手直しすると良いと思います。一般に、メニュバーはXpmを使うと重くなりますので
色を指定した方が軽くなります。こんなところでメモリを使うとICEWWが軽くても重くなります。タスクバーなども
同様です。不思議に、1in1-XPはとても軽く動きます。お試し下さい。何度か言っていますが、壁紙も同様、重くなる
要素です。バックグラウンドは、defaultで良いと思います。必要であれば、張り付ける方法が良いと思います。





ROX Filer について

私の場合rox-filerは本体のROXのみがインストールされています。
$rox -help
を打ってみました、ここに色々なオプションが現れます。
一例です、以下
$ rox -h
Usage: ROX-Filer/AppRun [OPTION]... [FILE]...
Open each directory or file listed, or the current working
directory if no arguments are given.

-b, --bottom=PANEL open PAN as a bottom-edge panel
-c, --client-id=ID used for session management
-d, --dir=DIR open DIR as directory (not application)
-D, --close=DIR close DIR and its subdirectories
-h, --help display this help and exit
-l, --left=PANEL open PAN as a left-edge panel
-m, --mime-type=FILE print MIME type of FILE and exit
-n, --new start new copy; for debugging the filer
-p, --pinboard=PIN use pinboard PIN as the pinboard
-r, --right=PANEL open PAN as a right-edge panel
-R, --RPC invoke method call read from stdin
-s, --show=FILE open a directory showing FILE
-t, --top=PANEL open PANEL as a top-edge panel
-u, --user show user name in each window
-v, --version display the version information and exit
-x, --examine=FILE FILE has changed - re-examine it

Report bugs to .
Home page (including updated versions): http://rox.sourceforge.net/
と、なります。パネルの移動や、色々な機能があることがわかります。
panelとは、タスクバーの様なROX独特なバーと言うかDockが出てきます。
$ rox --pinboard=pin をコマンドでたたくと、以下の様な画面となります。詳しくはrox-filerのhelpを
見ると、各 ウインドウマネージャーとの間の設定を見ることが出来ます。とりあえず、それを見て、ICEWMでの
ROXとの関係する事項を、‾/.icewm/preferences に追加して見ました。

ROX and ICEWM

ROXとICEWMの併用画面


これは、ICEWMとの例ですが、Blackbox,Fluxbox が推奨の様です。更にOroborus ウインドウマネジャーがROXの
SITEに紹介されているところを見るとOroborusが本来の推奨 WMの様です。Oroborusについては、以前紹介しました
ので、ご覧下さい。壁紙については、まだ解決方法が見つかりません。のっぺら棒のGrayの画面の状態です。これが
defaultの様です。Blackbox,Fluxboxにアイコンを付加するには、ノーチラスや、XFCE,ideskの他にROXも出来ます。


壁紙を代える、壁紙を代える<<---クリックして下さい

上記サイトを参照するのも手であると思います。

独り言

先日、CD-R ドライブの書き込みの調子が、悪くなってしまった、最初についていたのが、TEACのCD-224Eで、
読み込み不良で、探した末、TEACのCD-W224EAと言うスリムになった、これはCDR-Wで、互換がないが、Linuxでは
問題はなく使えた。でも数年で終息がやってきました。読み込みは問題はないが、書き込みがあまり調子が良くなく
終いには書き込みのみが出来なくなってしまった。isoファイルを沢山、CDも沢山 コピーしましたが、これはこれで
良かったが、今度は秋葉原界隈では、このコンパチが見つからない、現在 候補は、ソニーのAD-7580A である。
値段も安く、ATAP/IDEでコンパチらしい?のでこれは貧乏Linux Userにはいけると思います。ましてDVDである。
これで、DVD-VRの製作が出来そうです。まずは、入手することにしましょう。貧乏Linux ユーザーにはいつになるか?
不明です。

Puppy Linux サイトから テーマを持ってくるその2

サイトは、Puppy penguin Linux
パピーアイコンをクリックして下さい。tar.gz 若しくはpetを解凍して、コピーするか?tarで固めて、インストール
します。アーカイブをそのままrootで解凍する場合は、ご注意して下さい。 Puppy Linuxには、rootしかありませんので
その他のLinuxでは、インストールに注意して下さい。まずは、どこかのディレクトリで解凍して(rootではない)$cdして、themes
まで、change directry していきます。$themes のポイントで、$tar zcvf pinguin1.tar.gz themes
とたたきます。これで、このディレクトリに、pinguin1.tar.gz ができあがります。
これを所定のディレクトリーのthemes以下で解凍出来る様にします。または、
$themes のポイントで、$cp themes -R /home/hogehoge/.icewm/ と強制的にコピーをします。これで
themesが増える訳です。


PUP拡張子の ファイルの解凍


Puppy Linux には、hogehoge.pup と言う拡張子があります。これは原則的にZIPファイルと言われております。
$ cp hogehoge.pup hogehoge.zip とすることにより、hogehoge.zip が出来上がりますので、これをUNZIP
することにより、$unzip hogehoge.zip で解凍が出来ます。解凍すると一般には、tar.gzで固まったファイルが
解凍されており、これを解凍してインストールします。$ dotpup.sh dotpup.tar.gz が出てきますので、
これで、binaryでしたらインストールします。まずは、zipに変換してから解凍若しくはインストールします。



Puppy Like ICEWM

Puppy Like ICEWM


Plamo AfterStepのインストールと設定

Plamo Linux AfterStep

Plamo Linux の Afterstep のインストール



先ずは、afterstep を本拠地のafterstepではなく、plamo Linuxで使っているafterstepを使います。本拠地のafterstepは
重くて、まして、ビールス紛いの、かなり使いにくいウインドウマネジャーです。まずはインストールしてみればわかります。
この、Plamo のafterstepはとても軽く、ICEWMにも勝ると思います。
ftp://plamo.linet.gr.jp/pub/Plamo-3.0/plamo/xap1 ここから、afstep.tgz と、stepicns.tgzをダウンロード
します。これは、私の場合で、お使いのLinuxのバージョンに従って、 plamo Linuxのバージョンを選びます。
実際は、kernel,Glib,pearl,TK,TCLなどのバージョンですが、最近のLinuxを選んだ場合は最近の Plamo Linuxを選んで下さい。、
afstep.tgz を解凍しますと、installと言うディレクトリが出来ます。この中のdoinst.sh のスクリプトのパスを変更して下さい
cd usr/X11R6/ と記載されていますので、このパスを cd /usr/X11R6/ の usrの前に"/"を入れて下さい。
afstep.tgzを / にコピーして、エラーが出ますが、まずは解凍します。そしてinstallの中のdoinst.shの中のパスを変更して
これではインストールが出来ませんので、#sh doinst.sh を実行します。これと同じ様に / のディレクトリにstepicns.tgzを
コピーして解凍します。install 以下はこれで、上書きされてしまいますので、パスを変更して、同じ様に画像のライブラリーを
インストールします。デレクトリが無い場合は、#mkdir で作って下さい。
これで、afterstepを起動します。起動の仕方はそれぞれのLinuxのディストリビューションで違ってきます。
afterstepは一般にドットファイルの" .steprc ”でユーザーの設定をしますので、これを編集して自分の物にして下さい。
$cd /usr/X11R6/lib/X11/afterstep の中にafterstepに必要な設定ファイルがありますので、例えば、system.steprc 等を
home ディレクトリーに" .steprc "としてコピーします。そしてこれを自分の都合の良い様に編集します。

最新のFVWM2 について、
Minim

FVWM/FVWM2 の最近の顔です テーマ Minim


この様なウインドウマネージャーになります。これは、あの有名なFVWMなのですが、FVWM 2.5以上のインストールが
必要になります。必要によってわずかですが、ライブラリーのインストールも必要になります。
テーマ
ここから持ってきます。Gentoo Linuxも同様な方法をとっており、FVWMを使っています。少し重いかなと思いますが
斬新なウインドウマネージャーと思います。ICEWMほどの軽量さはありませんが、wbarなども併用して使えるウインドウマネジャー
であると思います。
なお、box-lool.orgにあるテーマは、libpng-1.4.2でコンパイルしており、それより前のLIBPNGライブラリーでは、
画像アイコンが張り付かず、もとになるベース(輪郭)だけがついた状態の画面になります。ライブラリーを同じバージョンに
するか?それより新しいバージョンにする必要があります。
これは、libpng-1.4.2であれば、fvwm-crystal インストールも同様です。
box-look.org のthemeは、fvwn-crystalの改造版と言えそうです。ひょっとすると、ICEWMよりも軽く綺麗な斬新な
ウインドウマネジャーです。fvwm-crystal の
最新版はここにあります。


fvwm-crystal + wbar

Fvwm-Crystal + Wbar



Enlightment 16

Enlightment 16 とWbar です


有名なエンライトメントです。映画 AI にもマトリクスにも映像に紹介されていますがBSD系かLinuxかわかりません
初期のものは大変重かったし日本語も通りませんでした。これはE16ですが大変軽く、かっての重いEnlightment
ではありません。現在色々なテーマも、用意されていますので、結構、軽い ウインドウマネジャーのうちにあると思います。

enlightmentエンライトメント 

2011 10月の下旬になって、おろおろと、日本語サーバーが、エラーをお越し始め、とうとう、日本語が書けなくなってしまったのです。
漢字サーバにはオムロンのWnn7を使っています。もう10年ほどになります。途中、Linux のバージョンが上がったりで、ぐずった時期もあり
ましたげ、オムロン 様からパッチなどをバージョンアップして今に至ります。hosts がどうだのこうだので、それだけで
日本語が書けない始末のサーバーです。RedHat 7 あたりの方が調子が良かったのですが、GUI画面では、ぐづつきます。
$dpkeystat をたたくと、ホストが二つ出てくる始末で、つまり同じユーザー名が二つ出ており、これが悪さをして、
オムロンのサポートに問い合わせたりで、色々、苦労しました。日本語サーバーのライセンスがおりないで、どうやって
メールしたのでしょうか?何て思いますね、 他のユーザ名では問題ないのです。それで、新しくユーザを増やして、
メールを書いた次第です。どうしても、理解できず、二つある同じ名のユーザー名を消せば良いので、
とはうまく行かず、つまりdelateすると全部のデーターが消える訳で、それでは解決にはなりません。
結局は、#/usr/sbin/usermod -l kenyitosan kenyito
強制的に、ユーザ名を代えただけです。これで、$kenyito のログイン名はkenyitosanになりました。
オムロン様でも、言った様に、正当な解決方法では、ないと言っておられましたが、その通りで、
いまだに色々不具合があるようですが、これで使える様になりました。ホーム ディレクトリーも変更する必要がありますが
どうも、うまく変更出来ない始末で、変更してもデーターがある場所になかったりで、うまく動作しませんでした。
今のところは、これで使っております。Linux 面白いでしょう。androidもLinuxなんですよ、孤立したOSなんかじゃあり
ません、androidもLinuxなんです。と言う訳で、日本語も無事書ける様になりました。これは大きな宿題です。

Wnn7 with Linux

Wnn7 for Linux 立ち上がりました、



Xpaint のインストール

画像の細かい編集も出来ますが、gifや、動かす画像の元の画像や、ビットマップの画像を作るのに大変
便利です。gimpでも出来ることですが、ドット 範囲でビットマップ画像を作成出来ます。
emacsメール やsylpheed に添付されているx-face画像を作成するのにはとても便利なtoolです。
バイナリーがsourceforgeから出ていますのでダウンロードしてインストールすると良いと思います。
バイナリーですので、パスを通してでも起動できます。とても便利なツールです。

2011 20th Nov記載

Xpaint

画像を立ち上げて、編集や新たにお絵書きも出来ます



My ICEWM themesTAR.GZ filefor Themes


上のtar.gzをdownloadしてホーム以下で解凍すれば私と同じ様なテーマが一挙に出来ます


ただし、バックアップをとった方が無難でしょう!!!!!



Vine Linux 5.1 + Wbar 2012

Vine 5.1 FTP 版 +Wbar 2012



Wbar は、apt-get install でインストールしました。これは会社の端末にインストールした Vine Linux 5.1
です。かなり古いPCですが、自宅のパソコンよりは早いです。スペックも上の様です。下はICEWMです。
Nano のテーマです。



Vine Linux 5.1 + ICEWM + wbar

Vine 5.1 FTP + ICEWM + Wbar 2012



KDE Vine Linux 5.1


Vine Linux 5.1 FTP 版をインストールした上記ですがKDE 3.5をapt-get でインストールしたものです。
FTP 版はFTPサイトから、xxx.iso ファイルをdownloadして、ブータブルCDを作成します。install 後、

ついでに、qmakeできる様に、qt4とdevelをapt-getでインストールします。これで、QtBschがコンパイルできます。
これをコンパイルするにはqmakeが必要です。develのインストールで /usr/lib/qt4/bin/qmakeが出来ます。
左上部には、Wbarもインストールされています。これもapt-get installで入手出来ます。
ついでに、gccも最新版を入手しておくと良いと思います。

FTP版ですが、もろもろをインストールすれば、かなり強い使い勝手の良い Linux になります。Windowsには負けません。
勿論、Mac OSXなどにも敗けやしません。
オープン・オフイスも名前が代っています。
Apache ファミリーになったのですね、オフイスのMS版に近い操作性に
なっています。お試しを!!!!!!.パワーポイントも大変 互換性が良いと思いますし、MSのオフイスを気持良く
読み込んでくれます。
Qtbsch のインストールと使い方


これは、この4つのICEWMの使い方の中に、以前 紹介しましたが再度 紹介致します。
Linux,FreeBSD,そしてMAC OSX とUNIX系でのインストールです。最低 必要なアプリは、gcc,qmakeなどです。
tarで解凍して、それをqmakeすれば、QtBsch が得られます。binaryです。それをホーム以下でインストールして下さい。
ルートでも構いませんが、ホーム以下が無難でしょう。qmake出来ない場合はqtのバージョンが会わないのでそれと同じ以上
のバージョンを選んで下さい。ソースは水魚堂サイトの古いバージョンの中からqtbsch 若しくは qtbschV3を選びます。
ライブラリーは本サイトの中で紹介しているEL84シングルエンド・アンプの製作の中の文章にリンクを張ってあります。
Zipとtar.gzで固めてありますので、気持がすすみましたら自由にご使用下さい。Qlcoで製作したライブラリーです。

細かな設定の方法はQtBschの設定と使い方を見てください。

Qtbsch で作成した回路図

QtBschで作成した回路図の例 自作 真空管DACです



真空管DAC

自作 真空管 + DAC



USB をUSB/SPDIF コンバーター で SPDIF 信号を得て、Linuxで得られた音響ファイルをDACを通して
アンプを鳴しています。Linux とは、私の全体の趣味に深い関係があると言うことです。
このUSB/SPDIF コンバーターは自作も可能ですし、市販品もあります。またキットも秋葉原の秋月通商で入手できる昨今です。
自作例は一番最後の方に私の自作サイトのリンクが張ってあります。もし興味ありましたら、ご覧下さい。


Puppy 2012

トリプル・ブーツです かなり早い、アンインストールも簡単


Defaults でROX,Gxine,Abiword,Gnome 関連ソフトが充実している、
ちょっと使ってみるには良いかも知れない、windowsが重かったら、これでブラウズしたらかなり早いが
rootしかないのが欠点、でかいアプリがインストール出来ないなど、諸問題があるが、メールもあるし
まあ使えないデストリビューションではないことを言っておきます。最新版をインストールしました。
Mpeg4 が見えるのはうれしいです。
Ubuntu 12.04 のイメージ CDを作りました


今回はUbuntuの日本語 サイトから ISO ファイルをダウンロードします。
Linux ならCDローストが使えるのですが、私のパソコンはCDライターが故障しており、しかたがなく
先日直した、家内のパソコンのDVDライターを使ってイメージCDを作成しました。
ローストアプリはカンベを使用しました。ウインドウズ用のアプリです。
今回は会社のパソコンにインストールすることにします。都合 2枚作りました。Ubuntu Ja 12.04 です。
まあこれを使って Ubuntu Ja をインストールするとしましょう。簡単にCDイメージを作ることが出来ますので
トライすると良いと思います。雑誌を購入してもLinux OSのCDは入手出来ますが、やはり雑誌は高いです。
こうして、イメージCDを作るのも良いと思います。100枚800円のCD-Rで十分です。
kanbe-9 と Ubuntu 12.04はネットを検索して入手して苦労するのも良いと思いますが念のため、
Kanbe-9 はVector のサイトにありましたのでDLして下さい。とても良いアプリです。アーカイブが古いのですが
とても良く出来ています。8 円+internetにかかる料金一部 =おおよそ 15円位で入手出来ます。
出来立てほやほやのイメージCDがこんなに安くできあがるのです。これで、CDを入れてPCを起動するとUbuntuが
はじまります。
Ubuntu ja 12.04

できあがった ほやほやの Ubntu Ja 12.04 イメージ CD


ところがインストールの段階で(会社のPC古いFMVでは問題なし)私のもっと古いPC(FMV3ー307)では、
カーネルが合致せず、インストールが出来ずしまい、F6を起動してコメントしたら、パソコン自体がハードを認識しなくなり、
そのまま死んでしまいました。ここは、F6の設定をクリアする為と私の頭を切り替える為に電源を抜き30分ほど頭を冷やし、、、
困って貧乏な時に、PCは壊れるのです。まあ復帰しました。良かった、良かった、:)
USB メモリにバックアップして、何とかしないといけません。Knoppixでも入れるとしましょうか?
Ubuntu 12.04を入れたいですね、、、まあ会社のPCで我慢しましょう。こそこそとLinux を立ち上げています。
Ubuntu 12.04 +ICEWM+Wbar

Ubuntu 12.04 FMVにインストールしたウインドウマネジャーはICEWMです


旧式のFMVにインストールしたものですが、私のPCより新しいPC(ATA)ですのでかなり新しい
DefaultsのOpne Boxはかなり重く、うまく動かないし、ターミナルがないので使いにくい。画面はアンドロイド風であるが
かなり重く、使い物にならない、非力のPCでは、インストールも遅くなってない。2時間はかかります。
この画面でソフトをインストールします、最小のxterm が必要ですし、defaultsでgnome-terminalが入っていますので
これを使います。まずは、
$ sudo apt-get install icewm ここでパスワードを入れてルートになります。これでicewmをインストールします。
インストールメニューにgnome-menu, themes がありますので、これも一緒にインストールします。
ついでに、$ apt-get install wbar もインストールします。何か聞かれるので指定項目をapt-get installで
インストールします。logoutして初期画面に戻ります、ウインドウマネージャーが一つ増えていると思います。
これでICEWM を選びます。デフォルトでは質素なテーマですので、
まずは、上の私のホームの.icewmを固めたものがありますので、これをdownloadして、(個人的に使う)
$ cd ダウンロード して、ダウンロードした私のテーマ集を解凍します。
$ tar xvzf xxxxxx-themes.tar.gz -C /home/mizu(一般ユーザ名)/
で、テーマが100近くインストールします。ここは個人の責任で行って下さい。あとは適度にmenuなどを
編集すれば良い訳です。現在のテーマもアップロードしておきます。何かのお役にたてばと思いますが、
これらは、版権の権利がありますので、注意して使って下さい。個人の知的財産になると思います。
----2012 themes 2012年6月の私のホームに入っているテーマです。

以下にDefaults 画面(OpenBox)とICEWMの画像をお見せ致しましょう。
Open Box Ubuntu 12.04

Open Box Ubuntu 12.04 かなり重いDefaults画面



ICE Nine Ubuntu 12.04

ICEWM Ubuntu 12.04 テーマ ICE-Nine



Ice Nine

ICE NINE ICEWM by Ubuntu



Ice Nine

ICE NINE



ICE My BOX by Ubuntu 12.04

My Box ICEWM by Ubuntu 12.04


ICEWM はかなり軽いと思います。Open Boxでは、私が使っているPCではかなり重く
思うような動きをしてくれませんが、ICEWM なら軽くインストールも $ sudo apt-get install icewm でインストール可能
です。$.icewm/menu を編集して、メニューの項目を増やします。諸設定はpreferenceをコメントします。
まずは、お試しを!!!!!
Vostro ICEWM Ubuntu12.04

Ubuntu 12.04 thema Vostro


Music Server Vortexbox の紹介


上はICEWMのVostroですが Music Server でVortexboxと言うのがあります。これは
音楽ソフトをサーバーからプレイするもので、Linux を使っています。iso も公開されておりますので、使って見るのも良いと
思います。VortexboxMusic serverのリンクです。外国ではかなり普及しています。
ゴロが似ていますのでここで紹介しておきます。Fedora core 11 (現在FC16・VB2.2 Jan2014)をもとにして開発されています。

上でVortexboxを紹介しましたが、これはMusicサーバです。つまりLinuxを組み込みとして使います。最近に2013.12 ネットで検索でヒットしたディストリビューションで、
Dephileと言うものが紹介されています。これもMusicサーバです。

興味ありましたらご覧下さい。Dephile.comLinuxとしてのインストールが必要です。
詳細ノートを見ると、USBメモリからブーツする為にインストールの必要はないとも記載されており、MAC OSXでもウインドウズでも使用可能とあります。実際はUSB Memoryを
使ったLinuxです。詳細ファイルはここにあります。
Vortexboxについて、あるブロガーが公開しているリンクを紹介しておきましょう。
古いPCがあれば、Musicサーバーにすることが出来ます。なにより素晴らしいのは、CDを入れると自動でリッピングがはじまるそうです。それをデータとして保持するそうです。
リンクが切れていましたので、以下に二つのリンクを紹介します。ダウンロードに必要であろうと思います。
インストール情報とその周辺
old バージョンの情報PCによっては、インストールできないかも知れませんのでOld Versionの情報です。
ちなみに、Vortexbox は海外でかなりの勢いで流行っています。専用機も販売されています。古いPCを使うことができますが、専用機としても売られています。
検索すると、旧バージョンは見つからず、最新版のみがダウンロードされます。
2 disk

2枚のイメージ・ディスクです。Vortexboxは 2.2です。以下の画像が中身の状態です。
inside data on disk

FC16 Linuxを使っているのがわかります。またLinuxのディストリービューションの様に色々なPCをサポートしているのがわかると思います。
さて、ミュージック・サーバーを作る為に古いPCを探すか?直さないといけません、ミュージック・サーバーがあれば家庭LANを使っていますので、かなり便利であると思いますし、
この端末がLinux ですので、かなり相性も良く、もう一つの趣味と実益のオーディオ関係の製作に関するテストや視聴にも都合が良くなります。 古いソニーのVaioをミュージックサーバーに
使う予定です。VortexBoxのはじまりです。続き
一番肝心な事:Voyage Linuxにしろ、Vortexbox,Dephile にしろ、Linuxです。それもやっかいなのは、Vortex は、Fedora Core 16~,Voyage はDebianを使っております。古いIDEの対応のPCは
使用出来ないことです。SATA の対応のPCが対象になります。つまり最近のカーネルのもの対応のPCでしか使うことが出来ません。かなり限られてきます。Linuxを使っている関係上最新のPCも使うことができ
ません。ドライバーが開発されるまで待つ必要があります。と言う訳でミュージック・サーバーはお預けになりました。今時、USBメモリーでも良いのですが、
ちなみに、Free NASと言うものもあります。本体はFree BSDを使っています。ファイルサーバとして使えます。多分 音楽にも使えると思いますが、Vortexboxの様な専用サーバとしては使えるかは不明です。
Audio に特化するなら、A-P Linuxなるものがあります。AudioPhile Linux が正式な名称です。リンクはAudio Phile Linuxへのリンク
です。とにかくデジタルに特化音源を選んだLinuxです。音楽サーバとして使います。Linux Mint(Debian)をベースにしているとのことです。
この項 to be continue.........


PAE 対応のPC


2000年あたりに製作されたPCは、PAE非対応のPCです。その後に製作されたPCはPAE対応のPCで、かなりその後でもPAE非対応のPCがある様です。Linux OSをインストールしようと思って、
インストールを強制的にインストールが中止されてしまいます。パスを通すとか?PAE対応のカーネルをその時点でインストールするとPAE対応のPCとなるそうです。それにそしてもこの操作はかなり難しそうです。
デストリビューションが新しい場合は、YUM を使ってPAEの対応カーネルをインストールできるとのことです。まずは、関連サイトを参照して下さい。ここでは紹介しませんがとても大切なことです。
何のためのLinuxでしょうか?古いPCを使ったりしますので、その古いPCのほとんどはPAE非対応のPCとなります。私が持っているPCではUBUNTU12 FedoraCore6からです。もう10年くらい前ですがFedoraCore6が
出たときショックでした。 PAE 対応と非対応のPCがあると言うことです。古いバージョンのLinuxの場合YUMやAPTが使えないとソースをメークする必要があります。




Vine 5.1 Linux

Vine Linux KDE 3.5 + Wbar + Emiclock


最近のLinuxの傾向、#apt-get install でほとんどのアプリをインストールできます。
出来ない場合はソースをコンパイルしてbinaryをインストールします。ライブラリーが不足する場合は
ソースをコンパイルすることになります。エミクロックはPlamo Linux からbinaryを持ってきました。もう、会社の報告書などはLinuxで作成して
います。もうウィンドウズは必要ありません。ICEWM は、Ubuntu 12.04ではちょっともたつきますが、
Vine Linux 5.1では、性能を満足しています。
Afterstep Plamo version 3.0

Plamo 版 afterstepです。Plamo Linux のFTPからダウンロードしてインストールしたものですが、
編集はdot file の .steprc を編集して自分の物にしていきます。編集は vi 若しくは emacsを使います。 本物は重いのですが、Plamo 版はかなり軽い、ICEWM より軽いと言う感じがします。FVWM2も良いと思います。



----2012 9月までに入っているテーマです。


Ubuntu but not Ubuntu old Red Hat 9 Linux
Ubuntu but not Ubuntu ,is Red Hat 9 old Linux


KDE + Wbar

KDE3.5 + Wbar



ICEWM + Wbar 2012

ICEWM + Wbar



2012年12月19日 午後 私の住んでいる千葉県佐倉市志津地区 停電その後の悲劇
40度の熱で、会社、休み、次の日も下がらず、急患になってしまった。
そんなこんなしていた、19日の午後、停電となり近所のサーバーやらルーターやらが、落ちたとのことでしたと
NTT曰く、大変な一日でしたとの事でした。私は ルーターにBuffaloの BLR3-TX4Lを長い間使っていたのですが、唯一、Linuxを
認識 それでDHCPをクリックして、IPを割り当てていましたが、虎の子のルーターが壊れてしまったので、前に購入してあった
BBR-4MG で試すが、まったく反応なし、手動でIPを割り当てるが、こちらも、色々苦労したが、pingをルータに打つと
認識は出来るが、インターネットを見ることが出来ないと言う結果で放っていたルータを再度 トライするが何の手も着かず
再度トライすることにした。ファームウエアーが1.2 とかで最初のバージョンで、このままであると、Linuxを認識してくれない。
つまり、Linux対応ではない。NTTのルーターはほとんど、対応しているらしい。会社のルーターは光を使っており
Linux対応で、Vine 5.1 Linuxを使っています。BTR3-TX4Lを探すが、廃番ですでに、中古でも入手 不可能。
さて、どうしましょう、まずは、ルータの安価版を2個 入手することにしました。候補は I/O Data ETX-R とNTT-ME BA6000(中古) です。
まずは、ブッファローのBBR-4MGのファームウエアーをバージョンアップすることにしました。
最新版が1.4あたりで、とにかく、それをやってみることにしました。以下がそのアドバンス画面です。
その画面のファームウエアーの更新をクリックして、
セットアップ画面1

上のセットアップ画面でファームウエアーをクリックします



バージョンアップ

自動更新をクリックした後、ファームウエアーの更新のボタンを押します。数分でバージョンアップ 完了


この操作で、Linux側のワークステーションでDHCPを認識にします。
#setupでメニューが出てきますので、Network項目で「DHCP」を指定します。これで Linux側のワークステーションを
再起動しますと、BuffaloのBBR-4MGでも、Linux でDHCP でアクセス可能になりました。2012年12月27日記載
また、ちょっと勉強しました。これで、また Linuxを使って家でも仕事が出来る様になりました。


2013 年兎に角、いくつかのISOをダウンロードして起動 Discを作成しました。CentOS 最新版とFedora 18, Knoppix の最新版です。以下がローストされたインストール ディスクです。
まずは所定サイトからWget 若しくはタップして、ISO イメージをダウンロードします。ウインドウズにもWget がありますので利用すると良いと思います。
あとは、ローストして下さい。Fedora Core 18 は、本体PCが最新64Bit版とあってかなりスピードも速く使い勝手は大変良いと思います。
DHCPも設定こそありませんが、インターネットもモデムの設定がうまく行っていれば、自動で認識してくれます。ウインXXXX 7 若しくは8にも似ています。

Fedora core 18

Fedora Core 18 のディスク・トップです。何かその他のOSに良く似ています



64bit Linux s
/64bit-Linux2013.jpg" width="50%" height="50%" alt="Linux Image Disk 2013" />

Linux も スマートフォーンに似ています。Winxxx8 ,Vaio Windows 7にも似ていると思いますが?



Fedora Core 18 を使ってみましょう on some day Mar 2013


ちなみに、Federa Core18の場合、ICEWMは、# yum install icewm で、インストールが出来ます。ベーシックなICEWM ですので、メニューや、バーを編集する必要があります。
またこのページのどこかに、my-themes.tar.gzがありますので、それをダウンロードして、ホームで解凍してください。自動的に、.icewm以下にその他のテーマ50以上がインストール
されます。お試しを!!!!!!コンパイラーなども、# yum install XXXXX でインストールが可能です。
GIMPは、使いにくい、最初のV 2,V 1では、そのままファイルを画像拡張子で保存ができましたが、この新しいバージョンでは、圧縮拡張子など、CXFなどの拡張子がつけられてくる。
保存はエクスポートという項目を使って画像用 拡張子で保存します。インポートも同様でインポート用の専用拡張子が用意されている。編集は、もとの拡張子で編集をして、保存は
画像用拡張子で保存します。インポートとエクスポートがあるのは、新しいGIMPです。慣れれば使えるとは思いますが、使いにくい、の一言です。GNOMEは大変使いにくく、最小化がうざったい
ですね、いちいちメニューを出すのも面倒ですし、ICEWMなどを使いこむのは良いと思います。

このFC18は、右上部にメニュが出るが、キーバインド(ショートカット)がわからず、日本語と英語の切り替えには、ちょっと面倒です。ショートカットを探しておりましたが、
システム設定の中にキイ設定があり、こまかくショートカットが記載されており、変更もできます。
このバージョンから、sysconfig以下のkeyboardの項目がなく、今までできたJPキイの設定ができませが、etc以下に別の設定がありました。 /etc/locale.conf です。
通常はインストールの際にこの中にJP設定が書かれています。
参考サイトは、日本語の件の説明がありますので、ご覧下さい。


icewm fedora18

Federa Core 18 ICEWM



gimp
GIMP でキャプチャーを取る


Nano ICEWM

Nano ICEWM by Fedora Core 18




emiclock + Federa Core 18

Federa Core 18のエミクロックです。WMはICEWM です



FC18の場合は、Plamo Linux のV 5の中のエミクロックが解凍でそのまま使えます。ルートで使ってもホーム以下で使っても構いませんので、できたら ”home" 以下で解凍してください。
若しくは、ホーム以下に何かのディレクトリを作って解凍してパスを通して実行してください。使えます。

そして、ICEWMに日本語を通す、つまり日本語環境を整える


ICEWM Japanese write

Naru ICEWM 日本語を通した、様子です Anthy が稼働しています


Gnome で既に日本語環境が出来ていますので、必要なアプリ(アーカイブ)はインストールされていますのが、前提です。参考サイトは、次をクリックしてください。
ICEWMに日本語を通す
以上です。これで、日本語を書くことができます。GNOMEの場合と変換のショートカットが違いますが、お好きな設定も可能です。あとは、メニューの中の項目を増やすことです。
.icewm 以下のmenu を編集します。その他 もし、必要なアーカイブがあったら、# yum install xxxxxxxを使ってインストールをします。ソースを持ってきて、コンパイル
meke することも時には必要でしょう。一言、Ferora Core 18 で。YUMを使うと、最初にADOBEの文字列が表示されるのですが、サーバーをこれらの企業が委託されているのでは
ないかと思われます。??です。なお、ウインドウマネージャーは、登録済みであれば、ログイン画面に自動的に表示されます。その他の未登録 WMは、登録する必要があります。
まだ、実行しておりませんが、以前に紹介した、方法で可能であると、思います。NO1の真ん中あたりに紹介してあります。(参照:Fluxboxの追加あたりです)
ちなみに、icewm+gnome yum install することで、ICEWM上でgnome-menuが実行されます。

上のリンクを見ても同じですが、一応記載しておきます。

新しいICEWMを立ち上げると、日本語の通らないICEWMが表示されます。Gnome やその他のウインドウマネージャーで日本語の操作が出来るのが前提です。また system-config-languageが
インストール出来ているのが前提です。まずは、
$ibus-setup
をコマンドラインから入力すると、専用のGUIの設定窓が出来ますので、まずはOKを押します。
色々な設定が表示されますが、もうデフォルトで何も設定する必要はありません。キーバインドもここで設定を行います。
立ち上がると、メニューバーの横にアイロンの様なアイコンが出来ますのでこれで、日本語を書き込むことが出来ます。
まずは、ibus-setupを行う前に ターミナルで、
$ ls -a
home 以下のドットファイルやディレクトリが見えますので もし .bashrc がありませんでしたら、
$ touch .bashrc
と打って、.bashrc を作って下さい。これをvi vim emacs などで開いて

export XMODIFIERS="@im=ibus"
export GTK_IM_MODULE="ibus"
export QT_IM_MODULE="xim"
ibus-daemon -d -x
を記入して下さい。touch .baschrc を作ると前もって、bashrcに必要な基本スクリプトが書かれていますので、その最後の部分に
上の項目を追加して下さい。それで保存します。キーバインドは $ibus-setup で設定します。ウインドウズ風にすることも出来ますし、ATOK風にすることも可能であると
思います。後は、ログ・アウトしてログ・インすれば、アイロンマークが出来ていると思います。デフォルトではContl+Space で日本語と英語の切り替えになります。
Anthyのアイコンをマウスでクリックするとキーバインドなどの設定が表示されますので変更も確認も出来ます。昔の様にkinput などを立ち上げてなんだかするのとは、
まったく比較ができませんが、何かWnn6やFreeWnnに似ていると思います。ちなみに有料の漢字サーバーもあります。ATOK、Wnn8になります。
いままで、Wnn6 その後 Wnn7を使っていました。外国に住んでいた頃はLinuxのISOさえあれば、何語であろうとWnn7があれば日本語が構築できましたし便利でした。
つまり漢字サーバのディスク1枚あればどんな国にいようが日本語環境を作ることが出来たので便利でした。今であったら、USBメモリー1個あればそれも出きるとと思います。

ATOK for Linux
Wnn8 for Linux
も見てください、、大変便利です。


Fedora Core 18にWbarを追加する


F18 +Wbar

Fedora Core 18 + Wbar 1.3.3


Wbar 1.3.3 を使いました。最新バージョンはWbar2.3あたりですが、GTK2.0など必要ですし、すでにインストールされておりバージョン違いもありますので、素直にインストールはできませんので
ちょっと古いwbar-1.3.3 を使いましたが、これがまたmake が出来ず大変苦労しました。Iconloaderが何とかで、make できません、検索すると、#include を追加すればmakeできる
ことがわかり、まずは、実行しました。
変更方法
とりあえず、参考ノートはここです。


Qtbsch をインストールしたいのですが、QTのバージョンが合わず、コンパイルできなくなりました


長い間 Red Hat 9 Linuxを使っていましたのでPCが新しくなった為にLinuxでがコンパイルできず、使えなくなり
現在はウインドウズ7を使っている次第です。回路図の作成はウインドウズ7を使っています。*2013 4月
過去には、Slackware 11でqlco,qtbsch がコンパイル出来ておりました。最近では、Vine Linux 5.1でOKでした。
何も問題なくmakeできました。これからの予定では、Fedora Core 13,`若しくは、CENTOS 5.1をインストールするつもりです。
これらも C に精通しておれば、何にも問題がないのですが、

FC18 with QTBsch

Fedora Core 18 Linux にインストールした、Qtbsch とQtlco on 15th Apl 2013


問題は、C がまったくわからないことです。色々やってもさっぱりMAKEができないまま、FC14での例を発見
しました。解凍されたファイルの内容から、考えると、何かうまく行きそうですので、まずは、実行することにしました。QTは最新のバージョンを入れたのですが、それが
わざわいを起こしておるのではないかと思いましたが、
何とかインストールが出来ました。これで、十分使えます。長い間 使えなかったQlcoも使えますので、
新たなライブラリーの作成もできますでしょう、まずは、これを当分使います。私には十分です。PCは新しいし、新しいディストリビューションですので満足です。
ただ、音がまだ出ていませんが、USB経由でDACから音を、出力しても良い分けですので、あまりコダワリはありません。
なお、解説リンクをご参照お願い致します。解説リンク
http://www.maibun.org/ 函館工業高等専門学校の WEBサイトです。大変 感謝しております。
ただ、コンパイル中に警告やらコアを出しますが、問題なく makeできました。 なお、これらは、会社のLinux FC18 端末で実行しました。
Fedora Core 18 32bit Gnome FTP 版にて on 15th Apl 2013 at Yokohama Japan.

ちなみに、真空管回路図用ライブラリーは ここから持ってきますtar.gzです
真空管回路図に特化すると、その他のサイトにもライブラリーを掲載しているサイトがありますので、検索して見てください。

これらのライブラリー 拡張子はxxxx.lb3となります。もし宜しかったら使って下さい。定期的に補充してあります。

結局は、ホームのPCにも、Fedora Core 18をインストールしましたの巻

よって、家のVAIOにもFC18 64ビット版をインストールしたわけですが、WINDOWS7がインストールされているところにFC18をインストールしました。
18より、新しいインストーラーが採用されたと記載されており、RH9などや、Slackware,plamo.Vinux などとはまったく違うインストーラーでした。
大変わかりにくい、インストーラーで、最初はブーターで失敗してしまい、Windows 7が、立ち上がらなくなって、呆然、
再度、ハードディスクをVine Linux 5.1のインストーラーで、領域を確実に確保してから、再度 FC18のインストールに挑戦しました。
まずは、インストール成功、音も出ました。これから、二日をかけて、使える Linuxにして行こうと思います。Sony Vaio 一体型のPCです。

FC18 KDE4

Fedora Core18 + KDE4 + Qtbsch Linux v-047 Qtlco も同様に使えます,どうも不安定?


Qtbsch のインストール  FC18 Linux 以降 の場合

私の場合、趣味やアルバイトとして、真空管アンプを製作しています。Vine Linuxの古いディストリービューションでほぼ、10年ほど前に編集した
ライブラリーがあります。真空管アンプの製作に特化した部品ライブラリーです。もしよろしかったら、以下にリンクを張っておきますので、使って下さい。
拡張子はLB3となります。

注)momonga Linux ver6 の64ビット版のQtbsch3Vがバイナリーで出ていますので、これをFTP ftp://ftp.nara.wide.ad.jp/pub/Linux/momonga/6.0/Everything/x86_64/os/Packages/qtbsch3v-0.47-3m.mo6.x86_64.rpm
として記載しておきますので、$wget してください。この付近のFedora Core ならインストール出きると思います。FC18では、問題なくインストールが出来ます。いずれにせよ、LCOなどはソースをコンパイルする必要があります。
がとりあえず使える様になると思います。これによって Qtbsch3v ,Qt-Lcov, Qt-Nlist,Qt-Nut がインストールされます。大変便利です。アーカイブは
wget ftp://ftp.nara.wide.ad.jp/pub/Linux/momonga/6.0/Everything/x86_64/os/Packages/qtbsch3v-0.47-3m.mo6.x86_64.rpm
とすれば、ダウンロードできます。詳細はモモンガの場所を参照してください。以下がインストールされた状態です。こんな安易なインストールではいけないのですが、真面目にソースをmake しましょう。
Qt bsch binary install

--------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------
以下はEL84シングルアンプの製作からのコピーです。
tubes.lb3 は ここに 保存してあります Linux
追加ファイルは、以下です 9er/Jan/2011add file

    windows/Linuxの場合は ZIP を用意しました。
    Linuxの場合のV2 tar.gzも用意しました。
    30th July 2004/update 9ner Aug 2010
--------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------
ちなみに、Wine を使って、Windows用 BSCHをアクセスしてみました。DLL付きのライブラリー付きのZIPをダウンロードして、適当なホルダーで解凍します。
ライブラリーはLinuxで作ったものを使えます。この解凍した時のホールダー名が長いので名称を変更します。この塊をホームディレクトリー以下の.wine以下のprogram file に貼り付けます。
その中のexe実行ファイルを直接アクセスしたものが以下の模様です。 wine 版のBsch3Vとなります。ちょっと使いにくいが、まあ慣れるものです。

Wine Qtbsch V3

Wine 使用の BschV3  LinuxにこだわらなければこれでもOK ?

>

FC18 にidesk をインストールしてみましょう、ソースをコンパイルするとうまく行きませんので、

FC18+Wbar+idesk

Fedora Core 18 と、Wbar + idesk を表示した


FC18に限って、次のideskが使えます。リンクは FC18 用 idesk ?として
これが使えます。ターミナル上でコマンドをたたくと、バックグランドがないとかエラーが出ますが、.xsessionに設定ファイルを記載すると修復できますが
何もしなくても起動できると思います。もし、不具合があった場合はここを見て下さい。
この例ではFluxboxですが、ウィンドマネジャーをicewmに変更して実行してみて下さい。 なお、インストール時にエラーが出た場合は#yum install xxxxxxxxx 不足したライブラリーをインストールして下さい。

Wbar+idesk on Federa Core 18

Federa Core 18 32bit DELL3100C Wbar + idesk with ICEWM



Fedora core 18 : Wbar idesk by Asuka Vostro icewm

Asuka Vostro Icewm under Fedora Core 18 Linux on May 2013


いじりすぎで、起動しなくなりました、が多くのものがコンパイルできなくなっFedora Core 18 の再インストール


FC18 :Miro

MIROをインストール致しました。WBARは最新版のバイナリーで、ソースではありません、Ideskもバイナリーです


うっかり、ウインドウズ7側で、空いているパーテーションをうっかりフォーマットしてしまい、FC18が再起動できず、勿論 ウインドウズ7も起動できなくなりました。
再インストールとなり、一日が去っていきました。未だ前の状態には戻っていませんが、ここまで戻りました。あと数日はかかるでしょう。MIROは映画サイトを視聴する専用ブラウザです。
HULUとか、PBSとか、まあ何でも見えるものです。インターネットで映画鑑賞できる世の中が来たのですね、つくづく思ってしまいます。ただ、ファイルを共用すとそこから、インターネットを
ファイルの交換ができますが、危険ですねえ、、、。まずは、インストールしてみてはいかがでしょうか? バイナリーが、あり #Yum install で、インストールが可能です。さて、QTbschはどうしましょうか? <br>参考サーバーが閉まっており、難儀しております。コンパイルを何とかしましょう。

インターネット TVや、HULU等の有料 インターネットTV(ほとんどが外国のドラマ)を視聴できます。画質も良く光回線であるからこそできる事であると思いますが、フレッツ光 時々切れるのが問題であると
思います。今この様にBlue Fishでこのページを編集しておりますが、ウインドウズ版では、拡張子が表示されないために、いろいろな問題が出てきます、またもう一つの問題は、ウインドウズ版では文字コードを
時々認識できず、複数のページを開いていると、勝手に文字コードを書き換えられてしまう様なことがおきます。Linux版では複数の文字コードを開いていてもその様なことはなく、やはり編集はLinuxに限ると思います。

Wbar についても、Wbar configがありますので、フォントやバーの位置を自由にGUIで設定ができます。が、、$.wbar を編集した方が便利な様です。MP4やDVIXの再生は、Mplayer(Smplayer)やGxineが使えます。
それもかなり高画質で使えるのはとても良いことであると思います。これらは、やはり、新しいデストリビューションのLinux を使っていることと、スピードのPCのおかげでもあると思います。長い間、AMD 300MHzと
Red Hat 9 では、考えられないことであると思います。PCも大変静かですし、とても満足しています。

Youtube や その他の動画をダウンロードする方法 ClipGrab


著作権法が平成24年10月から変って、不法ダウンロードが厳しく処罰されます。これもYOUXXXXなどから、Linuxでもダウンロードして個人的に楽しむことができますが、見るだけで我慢しましょう。
ですが、どうしても実験してみたい場合は、ドイツのサイトにアーカイブを見つけることができます、テキストファイルに記載してありますので,Clipgrab のインストールを紹介しておきます
個人的な判断でインストールしてみてください。ここを参照して下さい。???
ClipGrab.deを直接アクセスして アプリケーションをゲットしてください。ただしDonateが必要になります。Youtubeでは、時々プロトコルを変えているらしく、旧版ではダウンロードができませんでした(29.Mar/2014)
最新版をインストールして下さい。youtubeに限らずどんなファイルでもダウンロードでできます。いわば$wgetみたいなものです。
Qtbsch と Qlcoのインストールを紹介します。上に紹介するリンクが削除されていますので以下のファイルを参照して下さい。


とりあえず、参考ノートはここにあるテキストファイルを参照してコンパイルして下さい。
DELL 3100 にインストールされた、Qtbschのコマンドラインでの字列をTXTファイルにまとめたものです。ターミナルで過去に戻って一列づつ、ファイル化したものです。 <br>何かの役にたつと思います。前もって gcc と qt4 , qmake をインストールしておいてください。


Fedora Core 18 with Qtbsch and Qtlcov by Suigyodo online applications under Linux 2013 May



本題のICEWM ですが、Ubuntu 12のICEWMではメニューに細かくアプリケーションを表示が出るが?


本題にもどりましょう、gnome-supportの中に、多分これらの要素の入っていのではないかと思っていましたが?まずは、適度にあちらこちらから、色々検索すると
icewm-xdgmenu-1.3.7-7.fc18.noarch.rpm をインストールすると、自動生成できることがわかりました。FC18 用のファイル
# yum install icewm-xdgmenu でもインストール可能であると思います。
まずは、インストールをしてみましょう。FC17、FC19用は検索すると出てきますので、それなりに実行すると良いと思います。
インストールしてみます。YUMではFC18では、採用されておりませんので、その他のアーカイブを持ってきます。もしかすると、デフォルトで
/usr/share/icewm/startup のコマンドが入っておれば、まずはホーム ユーザー以下でコマンドラインで、$ /usr/share/icewm/startup を入力して見て下さい。
その後、$ .icewm 以下に programs.autogen と言う自動生成ファイルが出来ますので、menuの中に適度にドラッグしますと以下のな画像に
なります。適度、使い良い様にMUNUを編集することをお薦め致します。下の画像は、単にドラッグしたものです。またこの自動生成ファイルは使って
いる環境によって違うと思いますが。とりあえず、生成されたファイルをここにおいておきます。Program.autogen ファイル
を参照下さい,YUM や、RPMでインストールした以外は、外れると思いますがこれを貼り付けることで使えると思います。各々のインストール状況に合わせた、リンクを自動生成してくれます。
ちなみに、$ .icewm/program.autogen がこの様に生成されます。まずは、お試しを、、、!!!!

32bit DELL3100C

Fedora Core 18 Linux Ver 32 bit(DELL Dimension 3100C) ICEWM 追加メニュー on7 th May 2013 Yokohama


ICEWM の壁紙の変更

壁紙の変更については何度も説明しておりますが、Linuxが最近のディストリビューションの場合は壁紙がついているのが、多いと仮定します。 ICEWMが始まった頃と違い、インストールすると、すんなり
壁紙が張り付いていることが多いものです。まずは、ホーム以下に$.icewmがあるか?確認して下さい。
$ ls -a と、ターミナルと開いて、これは何でも構いません、ターミナル、グノメ・ターミナルでも構いません、この操作で、ディレクトリーやドット・ファイルが表示することを確認します。
.icewm があれば、 $ cd .icewm としてディレクトリーの中を移動します。この方法は DOSでも同じようなものですね、 思います。
themes の中

その中にdefault.theme と言うのがあります。例では、Silverの中を覗いています。それで、Vi emacsなど編集できるもので、開いて下さい。
その中、
テーマ

DesktopBackgroundImage="wallpaper.jpg と言う項目があります。このwallpepaer.jpg は同じディレクトリーにあるファイルですので、これをまず変更するか? 名前はそのままで、
画像だけを上書きします。若しくは、この項だけホーム以下に置いておき、例えば、ユーザ以下にIMAGEとか何とかのディレクトリーを作って中に色々な画像をしまいます。
" " の中にパスを置いておき、"/home/ke**jisan/IMAGE/asuka.jpg"とします。そうしますと、立ち上げた時に壁紙が変わっています。画像だけ外部へ読み込みに行きます。
default.theme の書き方の手法と言うか、文法はテーマを作った人によって違いますので、どこで設定が出来るか確認して下さい。画像は自由に変えることが出来ます。
ただし、大きい容量の画像を貼り付けると動きが鈍くなりますので、ほどほどにすると良いと思います。仕事をする時はのっぺらぼうの何もなしが良いと思います。ここのパスが間違っていると
defaultの外の色を引っ張ってきます。テーマの外の色を引っ張ってきます。そう言う風になっています。 この項 28thNov2013記入


Vaio VPCJ2 Fedora Core Linux 18

Fedora Core 18 Linux Ver64 bit(SONY VAIO VPCJ2)ICEWM 追加メニューの設定の模様 7th May 2013 Sakura Chiba


WM7 ウインドウマネージャーの紹介 超軽量 WMです

WMX7 on FC18

これは、最軽量ウインドウマネージャーです。起動すると、画面の真ん中に日本語の通る、ターミナルが一つ出ます。このターミナルは消えません
左上にある、四角いマークをクリックすると消えます。画面上で左クリックをすると、サブメニューが出てきます。ターミナル上で開いたアプリの表示
がされます。上下にカーソルを動かすと開いているターミナルを切り替えることが出来ます。WM2 のモディファイ型のウインドウマネージャーらしいです。
バックグランドで、エミクロックとidesk ,wbarを起動していますが、エミクロックのみで良いと思います。asclock などの時計アプリを起動しても良いと
良いと思います。Wbarも邪道かもしれません、ターミナルが一つあれば、済むことかも知れません。何にも動いていませんので、大変軽い動きです。
ちなみにインストールは#yum install wmx-7 でOKです。一緒に必要なライブラリーがインストールされます。
ターミナルは日本語が通ります。アクセス・ログサイトにWMX7を検索に入れている人がおりましたので、インストールしてみました。
ちなみにホームに$ .wxm を作成して欲しいと書いてあります。確か前にも初期型を紹介したと思いますNO1にあるのではないかと思います。
原型は9WMと言われています。(W9WM アメリカのアマチュア無線局 故人の意志をついで開発されたと言われています)WM2がモディファイ型で現在のバージョンはWMXー7となります。参考サイト
ページャーがあると便利であると思います。YUM でのインストールは日本語環境ではなく、メニューバーに日本語表示されませんので、ソースと日本語パッチを
Debian のサイトあたりから、ソースを持ってきてコンパイルした方が無難でしょう。
wmx6の日本語インストールは参考サイトをご覧下さい。

ICEWM に戻ります、clearlooks とicewm-xdgmenuとの関係

#adduser Kzzzx で新しい一般ユーザを作って確認しました。以下の画像の様になります。ホーム以下をコマンドラインから覗くと、ICEWM を立ち上げると
デフォルトで、clearlooks が立ち上がります。これもYUM若しくはアーカイブをどこからかダウンロードしてicewm-xdgmenuがインストールされている
場合です。この2つがインストールされておると、自動的に.icewm/programs.autogen が再生されています。あとは、必要なメニューを追加すれば良いわけです。
基本的にはあまり前とはかわりませんのでmenu ,preferences, taskbar など、もろもろをコピーしてくる必要がありますが、デフォルトでもそのまま 画像を2枚用意しました。上がデフォルトの場合のclearlooks のテーマです。下がメインの設定済みのclearlooksです。

default clearlooks icewm

Default の クリアルックス(defaults themes)のテーマのICEWMです、かなり良くできています



ある程度設定済み クリアルックス

多少、カスタマイズされた、ICEWM です。以前の様にドットファイルを作成す必要がなくなりました



Sony Vaio Fedora Core 18 Linux

Sony Vaio with Fedora Core 18 Linux 15th June 2013 with ICEWM



Vostro themes

Vostro Themes with Asuka



E16

E16 + KDE 4



Asuka

ICEWM Fedora Core 18 Linux Ver 32 bit(DELL Dimension 3100C)



DELL 3100C DELL

ICEWM Fedora Core 18 Linux Ver 32 bit(DELL Dimension 3100C)



Bat  Man is here

Bat Man is here we see,,, Themes Bat Man



ipad で撮影された動画が Linux では画像が上下左右反転されて再生される件の Mencoder 変換について


最近 スマートフォーンでアーカイブを送ってくる人が多いし、WEBの閲覧にもアンドロイドやMAC系を使っているかたが多いのも事実です。
Linux には画像作成アプリがあり、これはサフィックスの拡張を指定することで、上下、左右の画像を変換できると聞きました。
まずは、$mencoder を使います。Mplayer はソースをコンパイルしてインストールしました。その際にMencoderもインストールしますので、これを使います。
友達が送ってきたファイルは、IMG_0252.MOVと言う代物で、4メガのサイズのもので、Gxine ,Smplayerで再生すると左右、上下が反転しておりました。困りました(^_^)
まずは、MP4に変換します。これで垂直の画面と別のフォーマットであるMP4に変換します。rotete=1~7が指定されておりそれで確認して、まずは最初の変換ファイルを作ります。
mencoder -vf rotate=1 -ovc lavc -oac mp3lame IMG_0252.MOV -o 2013augCWestman.mp4
これで、MP4に変換出来ましたが、90度垂直ですので、これを再度 反時計回りに変換します。
mencoder -vf rotate=3 -ovc lavc -oac mp3lame 2013augCWestman.mp4 -o 2013AugCWestman-2.mp4
これで正常な画面になりました。もっと簡単な方法があると思いますが、私はこれで我慢します。
最初の動画が送られて来た動画のファイル

そして、mencoder で変換された、mp4が次の動画となります。MP4 で正常位置の動画
mencoder は優秀でどんな動画のCODECにでも変換できる、優秀なアプリです。その他 VLCメディアプレーヤーでもGUIですが、簡単に拡張子と言うよりCODECで、画像の変換が出来ます。
Free Soft for VideoThe VideoLAN project is a project と言うのが正式な名称です。
変換時間は、ターミナルでコマンドで操作するmencoder と同じ程度の時間を費やします。GUIとCUIの違いです。どちらが便利でしょう。


そして、会社の端末はDELLのDIMENSION 3100Cなのですが、Fedora Core 18 の32ビット版の調子がおかしいのです。 仕事が大変暇で、(西暦2013,4,SEP)アップグレードを
しましたら、固まってしまった訳です。経緯は、最近 FC18の32ビット版のサポートが中止になったのか?ミラーサーバーがほとんど立ち切れておりまして、
データーのライブラリーの補充ができなくなってしまったのです。すべてのミラーサーバーがエラーをおこしており、多分何かの理由で、サーバのダイレクトリーを廃止したのでは
ないかと思います。そこで、色々な、個人的な色々なアプリケーションのライブラリーのインストールが出来なくなり、コンパイルさえできない始末、
仕方がなく、アップグレードを施しました。つまり、FC20,FC21が入るわけですし、カーネルも変更されるのですから、このポンコツPCは悲鳴をあげた訳です。
もうどうすることもできなくなり、まずは、KNOPPIX 7.0.2をダウンロードして、てっとり早い、このLinuxを使うハメになりました。
仕事が先ですので、当分はこのKNOPPIX 7を使うことになりそうです。
勿論、ICEWMを #aptitude install icewm とやってインストールしました。未だ慣れず大変使いにくいディストリビューションです。
うまく、ICEWMが動く様になりました。立ち上げですが、rebootしてみますと、いきなりICEWMが立ち上がりますので、これでは、多少不便ですので、ログイン画面が必要になります。
そこで、GDM3のインストールをします。このログイン画面があれば、ログイン時にユーザの切り替えと、ウインドウマネジャーの切り替えができます。どうしても複数のユーザーが使ったり、
仕事の為のユーザーなども必要でしょうし、このログイン画面が必要になりますし、あると大変便利なものであると思います。
$ sudo apt-get update
$ sudo apt-get install gdm3
その後、Vi ,Emacs、leafpad を開いて以下のファイルのスクリプトを書き換えます。
/etc/inittab をルートで編集します debian では、gksudoを使うのが一般の様です。
# X mode in runlevel 5 項の下のパスを書き換えます。
#x1:5:respawn:/etc/init.d/knoppix-startx start
x1:5:respawn:/usr/sbin/gdm3 -nodaemon 上の行が最初に書かれたものでコメントアウトします。この行を追加します。
これで、$ sudo shutdown -r now でリブーツします。尚 $ sudo reboot でも構いません、
この操作で、ログイン画面(gdm3)を表示できます。この画面で、ユーザとウインドウマネジャーの切り替えが出来る様になりました。

icewm knoppix 7

会社の端末はきょうから、KNOPPIX 7 となりました、勿論 ICEWMとWBARを使っています。大変軽い4Sep2013 横浜



Knoppix 7.0.2 ICEWM


さて、QtBschの回路図エジターはどうしたか? これは、Fedora Core18でコンパイルした塊をTreeのすべてを、どこかのホルダーへコピー
して、ファイラーで中のアイコンをカチカチとクリックすると、この簡易CADが開きました。つまり、インストールは必要ではなく、コピーしたものを使っています。
emiclockはどうしたか? これは新たにPlamo Linuxのダウンロードサイトからemiclock のみをダウンロードして、適当なディレクトリーを作って、この中で
解凍して、パスを通して使っています。 このKnoppix 7.0.2にはHDDのパーテーションを切るアプリも入っておりますので後ほどパーテーションをつめて、その中に
他のディストリビューションをインストールする予定です。この段階で、12時間ほど、時間がずれていることがわかり、再度調整をしないといけないようです。

FedoraCore18 64bit 版をうっかり、アップデートボタンを押したら、


日本が書き込みできなくなってしまったのです。つまり、「Japanese-Anthy」が操作できなくなりました。その代わりに、98XXとか、日本語かなとか見慣れない表示がされているでは
ないですか?Japanes-Anthy が消えてしまい、動作できないことがわかりました。$ rpm -q ibus-anthy とたたくと、$ ibus-anthy-1.5.3-1.fc18.x86_64 があることは確認
しました。インストールが出来ているのですが、何かうまくありません、それで、まあわからないので、これを削除しました。#rpm -e ibus-anthy-1.5.3-1.fc18.x86_64 として
reboot した後に#yum install ibus-anthy-1.5.3-1.fc18.x86_64 で再インストールして、reboot しましたら、日本語環境が復帰しました。このアップデートで変わった事は、
PC LINUXの起動時にまずは、モデムの接続が出来てないことと、もう一つは、時間が半日遅れていることです。このアップデートでその二つは改善しましたが、日本語入力が出来なくなってしまって
いた訳です。まずは、日本語環境は復帰しました。(^^)アップデートにはご注意をお願いします。良くなることはありますが、そうでないこともあります。これが今回の例です。7th-Sep-2013

その後の会社のKnoppix 7.02は、とても使いにくいのです

これは大変使いにくい、兎に角、USBメモリでも何でも、文字コードが合わなくて、文字化けで、内部の文章も保存出来たりできなかったりで、固まったりで、やはりとても不安定なLinux と言う訳で
これを会社でウインドウズ対等のOSと戦うにはちょっと難しいと思います。
それで、どうしましょうと、言う訳で、Fedora Core 19 のGnome版をダウンロードしてまたトーストして、インストールしました。会社のPCは、32ビット版ですので、32ビット版のFedora Core 19を
インストールしました。とても快適です。例のごとく、ICEWMをインストールして、Wbarもインストールして、何とか使える状態になりました。

FC19 + Wbar + ICEWM 2013 Sep

FC19 32bit ICEWM と Wbar テーマはクリアルックス +アスカ 20th Sep 2013 Yokohama


なお、もしQTbschに興味ありましたら、コンパイルしたファイルをtarで固めておいておきます。もし元のサイトでの、ソースがコンパイルができなかった場合にだけ、自己責任で使う為にQtBschとQlcoを
おいておきます。Qtさえ合うことと、デストリビュションが合えば使えると思います。何もLinux を使うこともありませんが、どうしても使いたい場合は実験してみてください。
QtBsch と、Qtlco です。の2つです。
ちなみに、Knoppix 7.02,Fedora Core 18,Fedora Core 19でのコンパイル不用で使うことが出きると思います。ご自身がある人はソースをコンパイルすることをお勧め致します。
Wbar/idesk  はFedora Core 19の場合 Lxdeなどもありますので、無理にICEWM を使うこともないと思いますが、どうしても ICEWMを使いたい場合は、ソースをコンパイルするか? Puppy Linuxよりバイナリーを
持ってきて、tmp1$ cp wbar.pet wbar.tgz として、コピーしたものを解凍して、ユーザー内でパスを通して、実行します。どうしても使いたい場合はこの様にしても使うことが出来ます。念のため !!!
バイナリーがあれば何とかなるものです。でもLinux ユーザーはそんなずるい、邪道をしないで、ソースをコンパイルをしましょう。(^l^)!!!

水魚堂のBsch の使い方回路図の作り方、ライブラリーの作り方などを書いてあります。興味ありましたらご覧下さい。

FC18,FC19などには、compizなどがあります。


Compiz は3次元のウインドウマネージャーですが、この機能はKnoppix 7.0.2にもついております。ぐるぐると、ウインドウマネージャーが3次元で回転します。こんな機能は必要はないと言う人もおりますが、あってもプレゼンテーションには
有用であると思います。ワークスペースを4面あれば、プレゼンテーションの内容にそってくるくると回すことが出来ます。以下はCinnamonと言うこれも、ウインドウマネージャーです。まるで、OSXと言っても良いのではないか?と思います。
下の場合はWBARを貼り付けたものですが、過去のLinuxではないウインドウマネジャーでしょう。どうでしょうか?これは、ICEWMとGnome,KDE4を3つ足して割った様なウインドウマネージャと思います。
下は、Cairo Dock と Cinamon WM です。OSX と言っても見た目では判断しにくいウインドウマネージャーです。

Cinamon + Cairo Dock 2013


Cinamon +Cairo ock

Linuxでも、Videoを見たいものですが、Codecをコンパイル出来ない場合には、VLCが便利です

このBlue Fishは、FC19の用のアーカイブですが、デフォルトで使うとスタイルシートなどを使いますと日本語を入力中に落ちます、language fileに何か問題があるのか?と表示されます。まずは、アプリケーションを削除します。
#rpm -e bluefish その後、#yum install yum install intltool で言語パックをインストールします。
その後再度、#yum install bluefish でインストールするとなんとか落ちなくなりましたが、コマンドラインから打つと、まだ多くのエラーが出ています。
元々、このスタイルの構文があまりいい加減でその様になっているのかも知れません。ソースを持ってきてコンパイルするとライブラリーの不足が指摘されますので、
このまま当分使うとします。ところで、Gxine,ffmpegなど、中々コンパイル出来る環境が整っていないと、スムーズにコンパイル出来ないものですが、
どうしても、動画を視聴したい場合は、VLC が大変便利です。CODECの変換も出来ますし、コマンドなどで、苦労することもありません。
VLC
をお試しください。
ちなみにGnome版をインストールした場合はどうしてもKDEやXFCEも欲しくなりますので、KDEをインストールする場合は以下の様にコマンド行います。
これも#yum install で可能ですが、一説によると、#yum group install やら# yum groupinstallやらあるのですが、FC19では、蹴られてしまいます。
#yum install @kde-desktop

となります。その前に#yum updateを済ませておくと良いかも知れません。これで、KDE4がインストールできます。
cinnamonとcairo-dockの相性が良い様です。いずれにせよ、ちょっと重い感じもします。ICEWM+Wbarほど軽くはありません。
MAC OSXをぱくったCairo Dockですが、どちらが先か不明ですが、LCD のスクリーンが大きい場合はとても使い勝手が良さそうですが
小さい場合はやはりICEWMに軍配があがりそうです。VLCは、develも一緒にインストールした方が良いと思います。
その他のコンパイル出来なかったアプリもコンパイル出来る様になります。

VLC media player

VLC Media プレーヤーで視聴しているところです



Cairo-DockとCinnamonの続き

FC19 32版は、BlueFishとCSSを併用すると落ちます。スタイルシートをを使わない場合は別に問題はありませんが、使いますと変換した時に落ちてしまいます。スタイルシートが何か間違った文法があるのかも知れません。
現在FC18 64版では今現在書いていますが、安定して動作しています。FC18 X86 64ビット版はかなり落ちついておりますので、数年は使い込んで行こうと思います。尚
2枚の写真を紹介します。Cairo-Dock Cinnamonのウインドウマネージャーの様子です。WBARと回路図作成アプリのQtbschを使っています。ランチャーも比較的簡単に変更と追加が可能で素晴らしいと思います。
エミクロックはFC18 64ビット版の場合 emiclock-2.0.2-x86_64-P1.txzをPlamo Linuxからダウンロードして使っています。ライブラリー欠損で必ずしも使うことは出来ませんので悪しからず。


Cairo-Dock-Emiclock wbar

parabola のテーマ Cairo-Dock + Cinnamon+ Wbar +Emiclock



Cairo Dock Normal +Wbar +emiclock

Normal Cairo-Dock Wbar Emiclock




ドメインキングとお名前.com 同じGMOの傘下なのですが、違い過ぎるほど差のサポート状態

私が保持しているホームページは現在4つのドメインですが、二つが無料サイトで、あと二つの一つがこのサイトで、ドメインキングを使っております。CENTOS Linuxのサーバーを使っています。管理画面もわかり安くPHPも動作は完璧に
動作しますし、PHPを使ったフォームメールも何も不自由がありません、完璧なサーバーと申しますか、今のところは満足しております。http://www.lagarto-ex-infoseek.jpと言うドメインを持っています。infoseekとはまったく関係は
ありません。
http://www.single-ended.com は前のサーバーはinterqの管轄のサーバーに入っており、ZEUSが管理をしていたのですが、どうもこのサーバーとお名前.comのサーバーが同じ形態のサーバーで、多分 Linuxを使っているのであろうとは
思いますが、どうも調子が悪いのです。ドメインのDNSはinterqで取ったのですが、くだらない奴等に多量の不正アクセスをされて、しかたがなく、お名前.comのサーバーへ移管するハメになったのです。
ここで、interq からドメインキングには移管が出来ないことが、interqの悪いことです。何が複雑にしているのかは不明ですが、サーバーを管理している会社とinterqは何か不具合があるのは確かです。
Interq からドメインを移管する場合、もう自動的にお名前.COMになってしまいます。価格的には良心的な値段ですが、PHPが使えません、PHPはCGIで使って下さいと明記しています。サポートはまったくなく、聞いてもわかりませんと冷たい
お言葉のメールが帰ってきます。この傾向はinterqも同じ傾向です。
ドメインキングのサポートでは、まずは、お名前.COMに移管をして移管から60日以降からお名前.COMからドメインキングへ移管して下さいとの事でした。お名前.comはCGIは通る様ですが、PHPはいきなり効きません。しかり
ドメインキングでは、管理画面でアパッチを有効にしたりPHPを有効にする項目がありますので、自由に実験が出来ます。ところがお名前.com はそれがありません、単独のサーバを借りれば話は違うとは思いますが、いずれにせよ、廉価でサーバー
が借りる事ができるのは、良いことです。一度 取得したドメインは大切にしましょう。借りたサーバーを自由に動かしたい場合はドメインキングが良いと思います。
MC

ミッドナイト・コマンダーはLinuxをはじめたころ、まだコンソールでしか画面が出なかったころに良く使いました。#apt-get install mc 若しくは#yum install mc でインストールできると思います。PDFファイルなども表示出来ますし、
internetも見ることも出来ます。その場合はw3mを使ってブラウズすることも可能であると思います。大変 軽く軽快なファイルマネージャーです。XEMACS,EMACSでも同様な操作は可能ですが、EMACSは現在でも毎日、使っています。スクリプトや
テキストファイルの編集はこれに限ります。ミッドナイト・コマンダーは確か? MSDOS あたりが発祥と思います。とにかく古いTool です。MCで、今頃はPDFファイルも何でも表示可能です。
使い方はとても簡単です。非力なPCでも動作しますし、GUIの必要がありません。ソースコードはここにあります。

空っぽのファイルを作る方法 とその他 回路図作成 ツールの紹介

ご存じの通り、空のディレクトリーの作り方は、コンソール、ターミナルを立ち上げて、$ mkdir XXXX と打てば、XXXXのディレクトリーが出来ます。その為にも、ターミナルは一つ立ち上げていると便利です、若しくはアイコンをディスクトップに
置いておくとか、Wbar カイロドックの中に一つ入れておくと便利です。私の場合はICEWMのメニュの一番上にターミナルを置いています。順位は ターミナル、emacs 、gftp、bluefishなどです。一番 使うコマンドですからです。
ターミナルはKterm があると便利ですが、gnome-terminalなどでも構いません。
空っぽのファイルはターミナルから $ touch XXXXとやれば、XXXXのファイルが出来ます。ドットファイルであれば、例えば .fvwmrc であれば $ touch .fvwmrc と叩けば、.fvwmrc が空で出来上がります。

電気屋さんでしたら、次のリンクで紹介しているアプリケーションをインストールするとかなり便利です。勿論 水魚堂のBschがあれば、それで充分です。Open Circuitデザイン
などに紹介されているツールをインストールすると便利であろうと思います。

細かなファイルを探す コマンドとツール

確か?コマンドがありました。$find ~/ -name hogehoge.jpg これでOKでした。GUIもありますが、コマンドの方が早いので、一秒足らずで検索が出来ます。例えば画像の名前1234.jpg とします、名前12XX.jpg の場合はXXの所を??とすると
つまり、名前12??.jpgと入れると、ツリーを検索してくれます。これも一瞬です。GUIも紹介しておきましょう。アプリの名前は SpaceFMfile searchと言う代物です。 spacefm でyum ,apt-getしてみてください。以下の様になります。これも
一瞬で検索してくれます。ターミナルからの$ find の方が遥に早いですが、画像は、サーチウインドウですが、Spacefmの一部のポップアップ機能となります。元々はファイルマネージャーです。

seach files

H264のエンコード ffmpeg でやるとかなり難しい、mencoder は、確かに便利なコマンドであるが、的確な変換をするのが難しい

色々検索したが、$mencoder -vf rotate=4 -ovc lavc -oac mp3lame CWwith71a.flv -o CW71.mp4
上の様なコマンドによる方法しか見当たらない、これでは細かな設定が素人のLinuxユーザーには、ちょっと難しくて、簡単にAVIをMP4やFLVに変換はしてくれるが、細かい設定が出来ないのです。細かい設定はあるのでしょうが
そこまで、熟知していない、そこで色々やったのですが、極めつけのGUIがありました。名称は Avidemuxと言うアーカイブです。これもなんなくYUMでインストールが出来ました。とにかくビデオと名がつくものは、
何でも出きるし編集も出来ます。長いのを短くすることも出来ますし、時間指定や、とにかく何でも出来る優れもののアプリケーションです。インストールしますと、ICEWMの中のアクセサリーの中のプログラムに追加されます。
コマンドはAvidemuxではなく、小文字で avidemux でも何も出ません、どうしましょう?で、メニューを検索しましたらこれがありました。未だにコマンドはわかりません? 大きなアーカイブの場合はHDDがうなりますので、要注意ですが、
非力なPCでは、かなり厳しいと思います。変換に費やす時間はかなり早い。
以下が立ち上げ画面です。ネットを検索するとUbuntuでもあるらしいので、#apt-get install すると良いと思います。私の場合はFC18 Linuxですので、そのままインストールが出来ました。ソースはここに
あります。その他のOS用もあるらしいですが、わかりません。調べて見てください。単に変換すると、見掛け上はMP4なのですが、H264などになっていないと、Fladance などのプレーヤで認識が出来ませんので、エラーとなってしまいます。 Fladance Playerをサーバーアップロードしたもので再生します。コーデックがきちんとされていないとエラーとなります。


AVIdemux の様子


この再生にはフラダンスを使っています。ファイルの変換はAVIDEMUX を使っています。



上の場合はデジカメで撮ったMVIをH264コーデックのMP4に変換したものです上の物は40メガもありますので、ダウンロード再生にちょっと時間がかかります


たまーにwindows7を使いますが、使ってみましたら、動画が出てないのです。Qマーク(クイックタイムが有効化されていない?)プラグインを見ると表示はしております。
急遽、全動画再生にフラダンスを使うことにしましたが、アーカイブの古いものはAVI拡張子のファイルが見つからず、正確なMP4変換ができません。元には戻りません、形だけは、できますが名ばかりのAVIです。
まあ仕方がありません。で、Linux では再生できるが、WDS7では再生が出来ませんでした。
元の大きいサイズのファイルさえあれば、このAVIDEMUX は大変便利であると思います。ぜひご使用をお勧め致します。fladanceも大変有用な埋め込みプレーヤーです。
タグは自動生成してくれますし、HPを持っている人はお試しをFladance MP4プレーヤー勝手にリンクを張っておきます。
リンク先に説明があるように、MP4の場合のコーデックは音声がAAC 動画がH.264にしてあります。何度か失敗したり、GUIが固まったりで、何度かするとまともに使える様になると思います。
大変便利です。mplayer や mencoder,ffmpegもコマンドラインで叩くのも大変便利であることを名言しておきます。


CDROM DVDROMを焼く


ウインドウズでは何度か失敗したり、焼きが浅かったりで、どうもうまく焼けないのですが、Linux で焼いた場合はそんなことはなく、Braseroでも、k3bでも良く焼くことが出来ます。
ウインドウズでなれた場合は、k3bが良いかもしれませんが
コマンドラインから焼く方法はこのホームページでも何回か紹介していますが
$cdrecord dev=0,0,0 speed=24 -v -eject -data image.iso などのコマンドで認識できます。
ここ
を見ると良いと思います。k3bもbrasero も大変便利なツールです。読み込みは変則的なスピードで読み込んでくれますし大変早い。まずは使ってはいると思いますが、
お試しをこの2つのツールはデフォルトでインストールされている筈です。
私はスペイン語圏に7年近く住んでいたのですが、スペイン語のブラセロの意味は腕で囲む様に持つ火鉢のことをブラセロと言います。
昨今 アプリの名前やバージョンの名前がスペイン語になっており、とても好意的であると思います。
開発者が南米特にブラジルやメキシコに多いせいもあるかも知れません。ちなみに南米の国一つとっても
アプリの開発者は多く存在しており、かなりの国々へ有償提供している国もあると聞きます。以下はK3Bの様子です。

k3b

K3B の画面 FC18 64bit版 の場合


Sylpheed などのメールソフトにx-faceでヘッダーに画像を入れる


X-face

Sylpeed メールでヘッダに画像を入れたメールです



x-face はemacs ,Xemacs,sylpheed,mew などのメールのヘッダーにビットマップで作成した48x48の画像を入れるものです。ウインドウズでもあるらしいのですが、試したことはありません。
言わば、UNIX系のメーラのおもてなしの可能なメーラーで、個々のメールの特徴を出すことができます。 emacsを使ったメールで画像も送ることが出来ますし、音声ファイルを送ることが出来るのは
ご存知の通りです。だいたいX-faceで画像がついているとLinux ユーザであると認識できると思います。
online 画像コンバータのリンク 
X-FACEの説明をしてあるリンク、2つのリンクを紹介したおきます。
ビットマップはGIMP Xpaintなどで作ることが出来ます。各々 48x48にリサイズして目的の画像の大きさにしてください。私はGeeqie やGQviewを使ってリサイズしてそれをShutterで取り直し
目的の画像を作ります、これはご自分の一番良い方法を探すと良いと思います。

sylpheed は、$wget http://sylpheed-support.good-day.net/sylpheed/manual/sylpheed-guide_02.pdf
ダウンロードして詳細を確認して下さい。注意点は画像変換サイトで変換する場合、ヘッダーの最初の部分の X-Face: は削除しないと、うまく表示できません。すでにこの項目はスクリプトが入っておりますので
この部分は削除して下さい。色々な画像を試すと良いと思います。写真もOKですが、画素を落として白黒にしないと変換できません。

Linux で 市販のDVD Videoを見る 

Linuxで市販のビデオ・ディスクを見ること自体が違法とのことです。USAでは、この行為をすることにより厳しい罰則があります、つまりJailです。このアジアの国では一切何も言われていませんので、多分
大丈夫であろうと思いますが、違法ですので、ほどほどに FC18の場合を説明しておきましょう。

DVD Batman

Totem で DVDを再生しているところです


Fedora Core 18の場合を説明しておきます。Ubuntuの場合は$ sudo apt-get installでOKらしいのですが、FC18の場合はRPMのバイナリーをリンクのサイトから持ってきます。
必要なバイナリーはlibdvdcss2-1.2.13-7.fc18.x86_64.rpm と libdvdcss-devel-1.2.13-7.fc18.x86_64.rpm になります。Linkはここ
これをまずはインストールしましょう。DVDを入れてファイル3.6を開き、DVDのディレクトリーが見え、勝手にtotemが立ち上がります。そこから試聴ができます。多少のセットアップが必要になる場合もあるかも知れません。
まずはルートになってコマンドラインからインストールして下さい。私の場合は問題がありませんでしたが、その他のライブラリーも必要になる場合もあります。その場合は検索してソースをコンパイル若しくはバイナリーを見つけて下さい。
まあファイラーを開かなくてもライブラリーをインストールしただけでMplayerでも再生出来る様になりました。CPRMの再生はできません、だいたいこれは日本独自の政治家の嫌がらせでこんなフォーマットができたのですから、愚策のフォーマットです。
DVDが読めればまあ良いとしましょう。CPRMはWブーツのwindows7に任せるとしましょう。:)

SAMBAでもしましょう、Fedora Core 18です

Samba


FC18 でSamba, RedHat9などでは、大した設定もなしにウインドウズXPとファイルの交換ができたのですが,このFC18ではかなり苦労しました。古い参考書などを引っ張り出して、できてしまえば簡単なものでしたが、
やはりネットで検索して結構 役に立ちました。セキュリティの関係から、共有ファイルのあるところを、/var/samba/share としました。あまりsamba.confの内容はさわらないほうがうまく行くようです。
samba-client,policycoreutils-gui, xinetd ,system-config-samba, などを新たにYum でインストールをしました。
sambaの設定
SambaによるWINS及びマスタブラウザ設定
Linux で自宅サーバ構築Sambaの設定
お姉さんのFedoracore10によりサーバ構築などが大変参考になりました。

$system-config-services は、FC18にはなく、ちょっととまどいましたが、これをYumでインストールしてください。これはsetup に相当するものであろうと思います。
いずれにせよ、FC18の場合はまずは、vi若しくはemacsで、#/etc/samba/samba.confの内容をまずは、(コピーをして名前にorgでも追加しておきます。こうすれば何回でも失敗ができます。)
samba.confを編集します。GUIのsamba設定もありますが、samba.confの内容に間違いが出ているとtestparm で確認が出来ます。
まずはGUIですが、これも直接編集する方が良いのですが、GUIの場合は管理メニュの[SELinux Management]項目があるそうですがFC18では見当たりません、
system-config-selinux.py と言うアーカイブがそのもので、バイナリー名が #system-config-selinux となりますので、これをapt-get 若しくはyumでインストールします。
この中で「ブーリアン値」の設定とありますが、[論理値]と表示されていますが、同じ項目です。
これで、GUIでの設定が出来ますが、最初にViで編集していて、うまく事が運ばないと、エラー表示が何行目の云々と表示されますので、ファイルを直接編集して下さい。
共有ディレクトリーはセキュリティの関係から# /var/samba/share とするのが一般的らしく、多く見る情報では# /home/Share は避けた方が良いと多くのサイトで言っています。
もろもろのコマンドによる初期設定や、オマジナイは行っていた方が良いと思います。
昔のRedHat9だと、#setup で初期設定やsambaの起動などは、PCの起動時にsambaが立ち上げる事が出来たのですが、これは立ち上がらなく、手動でやらないとか、ともんもんとしていましたが、
samba.confの内容確認は#testparm
で確認が出来ます。これは$ testparm でも構いませんが編集はrootで行います。
#chkconfig smb on
これで、OKとは、Sambaもアップデートした方が良いのかも知れません。
Windows 7 側のMOVEiファイルなど大きなファイルもLinux側で何不自由なく高速で再生できるのはもとより、Linux側にある画像ファイルをWindows7側で高速で再生出来るなど、それは素晴らしいものです。
お試しを、これで共通な文書ファイルなども即 あっちのパソコンに転送できるのは素晴らしいです。お試しを、!!!!
FC18の場合 管理云々などの項目がなく、ターミナルで、たたいて、samba設定を起動したり、補助画面を起動したりでした。まあこれは、これで良いのでしょう。
念のためDolphinなどのファイラーでディレクトリーをマウスであてて、プロパティをクリックして権限を与えて下さい。
だいたいは、KIrifue女史のBLOGの通りでうまく動作する筈です。づるいやり方ですがお互いにWindows同士で共有ファイルの設定が出来ることを確認した方が良いと思います。
なぜ、Linuxで同じ事ができないのか?疑問に思うことから、上達すると思います。
参考にsmb.confを貼り付けておきます。私の例です。

注)最近、デジカメやスマートフォーンで撮った画像をWEBにFTPでアップロードすると、画像のみが表示されてない現象が時々ありました。何の気なしに画像のプロパティを確認する非許可になっており、
それを許可にしてアップロードすると画像が表示されると言う事がしばしばありました。基本的な事ですが、それも気がつかなかったとは情けないやらと自覚しました。

play movi Linux by samba

Fedora Core 18 Linux 上で家庭LANでつながったWindows7 SAMBAを使ってSmplayerで画像プレイしているところ


ちょっと後になりましたが、固定IPの設定の仕方


システム設定の中にネットワークの設定があります。アイコンが出ておりますので確認できると思います。これはICEWMではわかりませんが、メニューの中のどこかにあると思いますしログイン画面の
項目にも表示されています。システムの設定>>システムツール>>ネットワークなどと表示されていると思います。いきなりコマンドを打っても出てきます。
画像は以下

上の様な画面です。この設定GUIから固定IPなどを簡単に設定が出来ます。Vi駆使してスクリプトを編集することもありませんので、まあ簡単になったと言えばそうでしょう。何も固定IPにしなくても
DHCPを使えば良いのですが、他にLinuxなどのサーバをおいてあると、やはりIPは振ってあった方が何かと便利です。この設定画面からWifiなどの自動設定なども可能です。開いているWifiがあったら
自動的にコネクションしてくれます。
NFSなどのファイルサーバも必要でしょうしIPは自動取得にしない方が良いかも知れません。



XBMC のインストール

XBMC Media Center のインストール、これも#yum install xbmc でインストールできます。インストールすると、ウインドウマネージャーで登録されますので、ウインドウマネージャー上でも再生できますが
logout した後、XBMCと言うウインドウマネジャーでも動作出来ます。リンクは、XBMC
これ極めつけです。バイナリがFedora Core LinuxでもUbuntu でも用意されていますので、興味ありましたらインストールして下さい。XBMCで何でも再生が出来ます。
ICEWM 上でこれを立ち上げても良いと思います、ログアウトしてから、XBMCでログインした方が良いと思います。smplayer よりプレゼンテーションが良いしLinuxライクではないと思います。
Video,音楽の再生には良いと思います。Sambaも認識しますので、画像、音楽などの再生には良いと思います。お試しを、、

XBMC media center

とても使いにくい GIMP 2.8 Copy Drag が大変使いにくい

長い間、GIMPを使ってきたが GIMP1.2 そして2から2.6へ、こんな便利なプロ級のアプリがあったのですが、自由自在の画像編集ソフトであったはずですが、GIMP 2.8になったとたんに使い物にならないアプリになってしまったのです。
頭の回転の悪いじいさんにはどうも使いこなせないのです。画像に字を書き込むことさえ、カーソルがじゃまして、うまく書き込むこともできない、画像に影をつけることさえままならない愚かなアプリケーションになってしまったのでしょうか
GIMPを開発した人間の頭の構造を知りたいものです。性能が悪くなっているとは思いませんか?そのまま保存することも出来ず、エクスポートと言う儀式になってしまう。画像の強調もシャープを選んでもあまり変化はなく、いろいろな面で
劣化したアプリケーションと化したのである。Gnomeが関係しているので、旧のバージョンに戻すことができない。共存は可能かも知れないが、難しい選択である。
では、どうしましょう、怠けた手法は、まずはUbuntu 8をどこからかダウンロードします。それをLiveで起動します。あとはUSBメモリーを挿しておき、画像編集ファイルをコピーします。
その画像をGIMP 2.6で編集してUSBメモリーへ編集した内容を記録してます。後は、GIMP 2.8 で閲覧して問題がなければ使えます。ちょっと面倒な手法ですが、2.8をそのまま使うよりはましであろうと思います。
開発したグループは一体何を考えているのでしょうか?長い間 使い慣れたGIMPを元に戻すことは考えないのでしょうか? 2.8以上は大変使いにくいアプリケーションです。

gimp2.6

左がオリジナルで右がGIMP2.6多少編集した画像です


Vine Linux 5, 5.1 そして 6 ,6,6.2

古いSonyのVAIO ミニ・タワー800Mhz ほぼ10年前の2000年ころのモデルがあるが、そこへサーバー機能を置こうと、思案中であるが、Vine 6系はインストールできるが大変遅く、画面もドライバーの関係か?
かなり不安定である。そこでVine 5.1を試したがまあまあ動くが、DHCPでインターネットをつなぐことができるが、固定IPを立てると外につながらなくなる。この件はネットで検索するとなかりの事例があって
解決法はどこにもかかれていないのですね、RedHat9で試す(FujituのIDE機)では何の問題もなく固定IPを立てることができる。GUIの設定、スクリプトの編集でも試したが、REHAT9では問題はありませんが
Vine 5,6系では、この問題が出ている。この機種はカーネルの関係で新しいバージョンのがインストール出来ない。Ubuntuも8まででそれ以上はインストールが出来ない。固定IPを立てることが出来ないのでは
無用なので、Fedora Core 3-4 あたりが適当と思われる。今ワークステーションで使っているSony Vaio VPC-J2ではFedora Core 18を使っている。ただ起動が大変遅く、どうもFedora Core 14まで
が無難な様とどこかのWEBサイトに書いてあったがその通りと思えるが、Fedora Core 20 あたりでは改善されているともあるので いつか?それになるのであろう。データーが 50 G byteとなるとおいそれと
OSのバージョンの変更はできない状態になっています。と最近気がついたことです。出来ればこの古いPCをミュージック・サーバにしたいのですがそうもいかないのが現状で仕方がなくNFSにしようと思っている。
Vortexboxにしろ、もろもろの専用OSはUbuntuの9以上ですし、Voyage しかり、Ubuntu Stereoしかりで、この古いPCにはインストールが出来ない。Red Hat 9とまりのPCとは情けない。

MUTT メールはいかが? 私は時々 emacs で mew メールを使っています。

NFSでファイルサーバーでも作ろうと思いますが、、、

使うPCは大昔のVAIO、故障が大変多くて、何度もハードディスクを交換しました。原因はWindows MEだった様です。これでも800MhzのCPUを使っているのですが、搭載しているメモリが過小で、GUIは動きが
大変悪いのです。いつか増設しましょう。ただし、IDEのATAでインストール出来るOSは大変わずかで、Ubuntu 12 ,9,Fedora core 4, Centos 4.8 その他諸々は駄目です。動きが大変重くまたカーネル
パニックを起こしてインストールさえできません。落ち着いたのがCENTOS 4となりました。調べるとFedera Core 3とほとんど同じですが、FC3ではブーツしている時に何かひっかかると起動できなくなりました
ので、これでは使えません、まして両者もサポートはとっくの昔に終了しておりますのでFTPを使ってレンタルサーバにファイルを送ってインストールする始末でした。借りてる部分が200ギガですので、
どんな大きなものを送ろうが、サーバーがいっぱいになることはありません。無償サーバでもあるとこう言う時にかなり便利です。
で、、、CENTOS 4になりました。かなり安定しています。 最初インストールしましたら、GFTPやら、GCCが入っておらず、真っ青になりましたら、isoの中に入っていました。これでダウンロードもコンパイルも
できますので、この古いPCと古いOSを何とか使って行こうと思います。Vine Linuxでも良いのですが、何と不具合がありまた私には処理が出来ませんので、早々あきらめました。以下がICEWMを起動した様子です。
8thMay 2014

CENTOS 3


icewm centos 4

CENTO OS 4 古いVAIO 再利用 ICEWM 8th Mar 2014

サーバーを勉強するにはもってこいの古いデストりビューションです。ブラウザはかなり古く、更に新しいブラウザをインストールするのはかなり難しく、ライブラリーも複雑ですので、簡単にはインストール出来ません。
いっそのこと X はとってしまった方が良いかも知れません。サーバーには持って来いのディストリビューションでしょう。サーバ関係しか素直に動作しませんでも、比較的新しいVAIOのワークステーションがありますので
それで十分でしょう。CENTOS 4をこれから使って行こうと思います。固定IPも立ちましたし、インターネットも出来ますしまずは古いFMVからイサーネットカードを外してサーバーに仕立てる予定です。

centos 4 Bat man +emiclock

Bat Man themes ICEWM + Emiclock under CENTOS 4 Linux  emiclock plamo 4版


やはり、今の世の中、CENTOS 4を使うのは難しいと言うのは、色々欠けているファイルをインターネット上で追いかけてインストールやコンパイルするのは、かなり厳しさがあります。確かに10年前よりは100倍も良くなり
ましたが、一度慣れると、もう元には戻れません。80 G ATAのハードディスク、九十九で購入したのが数年前ですがどうもこれ中古らしい?バカにしてんじゃないのか? あまり綺麗じゃないので、おかしいと思った。
何度もひっくり返して、数日つけっぱなしにして置いたら異音が出る始末、PCからプロテクト信号が出る始末です。この間 外した40ギガをつけなおさないといけません、ATAなので、あまり売ってないので、困ります。
Vine 5.2 FTP版を再インストール、何とかならないのか? わかったことは、/etc/hosts にIP や ホストの設定をしてもLAN内は行き来ができるが、それまでで、/etc/sysconfig/network の中を的確に記入
また、肝心なのは/etc/sysconfig/network-scripts/ifcfg-eth0 の編集です。ここでGATEWAY のIPの記入をしていないとまずはインターネットにはつながりません。
PC間のping は異常ないのですが、GATEWAYの記入がないと外が見えません。ファイルサーバですので外を見える必要はないのですが、これで解決しました。Vi ,emacs などで編集します。Viはいまだにうまく使えません :)
Client側のPCのXが出てこなくなりあせりました、/etc/fstab の追加したマウント部分の構文が間違っており、rebootした時にXが出てこなくなり、勿論わずかなコマンドラインしか出てこなくなりました。焦りました。++)
# プロンプトのみになりました! そこで、emacs を立ち上げて、ディレクトリの中を見るとすべて完全残っていることを確認して、つまりemacs はファイルマネジャーの役割もありますので、勿論これで、インターネットも
することが出来ますし、X無しですがインターネット サーフィンも出きるし、メールの送受も出来ます。そこで、最後に追加した/etc/fstab の追加部分を削除してrebootしましたらあっけなく復旧しました。
冷静であれば、#mc ミッドナイト・コマンダーでも良いのですが、10年以上もemacsを使っていますので、emacs が一番です。。。。と思います。
Vine 5.2などとCENTOS4など、またFC18などに至り、hostsの記入、hostneme, domainname などの位置なども場所が違っておりFC18に至ってはNFSのクライアントの設定等まったく違います。と言うことがわかりました。:)
あまり関係のないことですが、Bluethooth は人の名前だった?と言うことはあまり知られていないと思います。Bluethoothの名前に由来した何か家系の名をもじった名称と日本エリクソンにいた時に聞きました。
Linux で使う YUMの由来じゃYellow Dog 何だかと言う語源からきています。これも開発者が日本人で黄色人種と言うことから来たのかも知れません。アメリカ在住の時にYellow dogとblack neckに良く言われました。
ちなみに、ヤンキーはアメリカ人を総称して言うものではなく、ニューイングランド地方の人だけに言う俗語ですと聞いたことがあります。つまりアメリカ人にヤンキーと言っても何も思わないのが普通です。その土地 土地で
呼び方が違う分けです。これも関係がありませんが先日 アメリカの友人から送られてきたメールの中にこんなのがありました、ご覧下さい。手紙の中に
記載されていた内容のビデオです。

Vine Linux 5.2 のインストールの不思議

ここ数日、Vine Linux 5.2 FTP版を2つの古い ATAのPCにインストールしたが、もろもろは、かなり悲しい結果だったのです。不思議とは、FMVの古いPCと300Mhz Sony Vaio の古いPC 900Mhz どっちが早いか?
FMVはAMD ツインCPU、これ早いがHDDが小さいので、4ギガではすぐいっぱいになってしまう。それはそれで同じ様に2つのPCにVine 5.2をインストールしたのですが、Sony Vaioに入れたものは#apt-get update が出来ない
FMVは問題なく#apt-get update が出きるのです。同じ様にインストールしたのですが、片方はアップデートが出来ない始末です。出来る方の /etc/apt 以下をコピーしてソニーのバイオに落とすと、完璧と思うがそうは
うまく出来ないのでした。リポジトリのリンクが出来ていなく、それでエラーになってしまう。さてどう言うことなんでしょうね?
掲示板などでは、色々なことを書いてあるが、解決策には至らないのが、一般の様です。サーバーが落ちているなんてのもありましたが、片方は何の問題もなく#apt-get install が出来るのです。
勿論 ネットワークの設定は同じなんですができません、さて どうしましょう。????何か出来ない理由があるのでしょう、APT以外のところに渡している何かがあるのであろうと思いますが、わかりませ


それは、かなり古いPCを使った為ですが、インストールした時は良いが、時間が2000年になってしまい、それだけで、#apt-get update とupgrade が出来ないと結論が出ました。勿論リポジトリを取得できませんので、
アップデートが出来ないとわかりました。多分 サーバー側のサーバの時間こっちのPCの時間を比較するのであろうと思います。Fujitsu AMD 300Mhz WCPUに40ギガのハードディスクを積み替えました。勿論アップデートも
upgradeも出来ました。IPをたてる前にDHCPで取得すれば、色々と困惑しないと思います。内部のバックアップ用電池の寿命が実際の故障です。
ちなみに Vine Linuxをインストールしましたら、
#apt-get update
#apt-get upgrade をしましょう。既に5.2の場合サポートは終了していますが、2014年現在まだapt-getによるリンクは切れていません。KDEをインストールする場合は #apt-get install task-kde また
XFWM4の場合は、#apt-get install task-xfce4 でインストールが出来ます。ちなみに、
Vine Linux に関する ウインドウマネージャー
に関する事柄をご覧下さい。複数のウインドウマネジャーをインストールできます。この表を見ても十分使えるディストリ・ビューションと思います。
ちなみにPCはDOSV機 FUJITU FMV AMD300 Mhz. 薄型のタワーです。型番は不明
40G のHDDを搭載しました。この機種で入るは、Ubuntu8,Vine Linux 5.2, Fedora Core 3, CentOS 4 ,CentOS 4.7, Plamo 4 までです。比較的最新のディストリビューションはVine 5.2までです。
その他はインストールが出来ません。この古いPCで十分な機能することが出来るのはVine Linux 5.2 までとなると思います。これでファイル・サーバを作ります。実際ファイルサーバですのでXは必要はないのですが、。

LXDE Vine 5.2 Linux

Vine Linux 5.2 LXDE emiclock はplamo 3.0版です



LXDEは、Fedora Core18でも使っています。以前はICEWMの一部のテーマだったのですが、LXDEのディストリ・ビューションとウインドウ・マネジャーとして登場しました。使用感は大変軽いと感じまが、
やはり、ICEWMが、一番軽いと思います。まあFVWMなども軽いのですが、テーマによっても比較的重いテーマもありますので、軽いテーマを選ぶと良いと思います。
よく、タスクバーやスタートボタンが挙動不審になったりする時があります。ウインドウマネジャーをインストールしたての時とか、その他 firefox,メールがいっぱいになったり、したりする場合は
取りあえず、. ドット・ドットファイルを削除すると元にもどります。これらの自動で出来上がったドットファイルは名を変えて保存した方が良いですが、自分責任で削除すると修復することも多いです。
gnome などで、タスクバーがなくなった場合などは、ドットファイルを消すと元に戻ります。消し方は、
$ rm -R --force .XXXX となります。ディレクトリを消すのも、$rm -R --force hogehoge で消すことが出来ます。
plamo 4.7用のemiclock をインストールしてついでにライブラリーも何とか入れたら、X が立ち何上がらなくなりました。まあこれはあたりまえでしょう。コマンドラインから
un install をしました。焦りました。

Vine 5.2 Linux

Vine Linux 5.2 ICEWM 13rd Mar 2014



ちょっとお休みして、Vine Linux 5.2 はsamba がうまく通らない、

中々うまくつながらない、Vine Linux Linux同士だと、とにかく見えるのですが、中を見るとエラーになってしまう、Vine Linux 5.2側からは何も見えない????


Mate FC18 2014

#yum groupinstall "MATE Desktop" でインストールできます ICEWMの様なウインドマネジャーです。2014.Mar

>

$ df-k ...... 27G byte しかなくなってしまった、VM ware 保存したら半分になってしまった、大きいのは、DVDに落としておいた方が良いと思います。
ファイルサーバが出来れば、音楽はあっちに保存しておきます。35Giga byteはありますので、当分使えます。CPUが最近のものだったら、Vortexboxを入れたいのですが仕方がないです。
MPDをインストールしたので、GMPCが再生できます。MPDがないと外から音楽の取り入れが出来ないのですね、、、? 口直しにMATEをインストールしました。
ちなみに、FC18版です。大変軽いウインドウマネージャーです。ひょっとしたら、ICEWMより軽いと思います。何かJWMをモディファイした様な感じのWMですね、オリジナルじゃないかも?

samba

SAMBAでLinux(FMV300MhzPC Vine 5.2)ファイルサーバーからLinux(Vaio VPCJ2 FedoraCore 18) 端末で音楽を再生している


WebminをVineにインストールして操作、それは素晴らしいと思いましたが、この操作の方がもっと難しくて、結局はスクリプトをemacsで開いて直しました。GUIはそれで良いと思い
ますが結局はあまり役にはたたないものでした。#vi /etc/samba/smb.confを直接いじるのが一番と言うことです。
結局は40ギガバイトの半分近くをVideo ファイルに取られてしまって、何の為のファイルサーバーかわからなくなりましたが、クライエント側(FC18 Vaio)は大変軽くなりました。

samba

どこの世の中もfoobar 2000をwineで使っているが、ちょっとナンセンスな気もします。これはもうLinux から出て行ってしまいますし、そんならWindowsを使えば良いと思います。
私の場合 ここからUSBを介してSPDIFを通して、自作 24ビットDACそして 300B シングル・アンプをつなぎますので、まあそれなりの音になります。

Fedora Core Linux 18 does't display ICEWM 1.3.8 After update :FC18 アップデート後ICEWM がフリーズ


on 18th Mar 2014,Does not work $nslookup even dig so something wrong archive of bind-util.. then I made "update".I can make nslookup ..but does not diplay ICEWM
just froze monitor. Red Hat bug information said.problem of bug of ICEWM after X-org update. so # rpm -e icewm and current version was 1.3.8 so I got
icewm-1.3.7-7.fc18.x86_64.rpm old version.from RPM Archivefrom here.
right now I have ICEWM again. one thing please does not try update of ICEWM-xdgmenu and ICEWM-clearlooks. these 2 files are only text file so does not need new archive.

と言う訳で#NSLOOKUP が出来なくなった為に多分前から途中にそうなったのかも知れないが、このコマンドを打つとコアダンプ(core dump....)を吐く為操作不可能になった、とりあえず、#yum update をしてみました。
600ばかりのファイルを自動でアップデートしてくれました、結果#nslookup が可能となりましたが、ICEWMが立ち上がらないのです。と言うよりフリーズしてしまいました。困りました!!ICEWMの紹介の項目ですので
このまま出ないのはまずいと思いました。REDHAT Buzzilaサイトを見るとBUGがあることがわかりましたが、解決策が出ていませんでした。ソースをコンパイルするか、とか何とかと記載ありましたので
rpmfind.net を検索すると、1つ古いバージョンのICEWMがありました。アップデートされたバージョンがICEWM 1.3.8 ですので、元の icewm-1.3.7-7.fc18.x86_64.rpmに戻しました。
ここに付属する icewm-xdgmenu , icewm-clearlook は新しいバージョンになってしまったので、アン・インストールしましたので、これを#yum install icewm-xdgmenu とやるとアップデートファイルをインストールして
またフリーズしますのでこれは前のバージョンのテキスト・ファイルが残っていますので、ホームの.icewm にコピーしておきます。ファイルは programs.autogen と、テーマのみです。programs.autogen は実行ファイルですので
元にあるのをホームにコピーしておきます。テーマも同様です。無理してYUM若しくはAPT-GETすると、新しいのが入ってしまいまたフリーズしますのでバイナリーを持ってきてインストールして元に戻りました。

Foobinix Linux

FoobNix で再生中の音楽ビデオ ファイル・サーバー経由 Foobnix

Linux サーバーを音楽サーバーにする? 

先ずは、ここをご覧下さい。難しくはないが、ちょっと難しいかな? MT DAAPD についての説明が
ありました。さっそく Vine 5.2 にインストールしてみました。#apt-get install mt-daapd です。上のサイトの様にやると、CDを入れるとリッパーが自動的に作動します。
一応 ファイルサーバー側のIPは192.168.1.3と振って
ありますので、その様にやると、FC18 Linux 側でも設定が出来ます。さてこの先は難しいかな? 時間があったら解決しようと思いますが、とにかく続行してみました。
その他のリンクUbuntu-chips詳細に書かれていますので、ここも見ると良いと思います。
この簡易サーバーでは、MP3しか検出できませんのでsamba サーバーの方が有用性が高いと思います。

DAAPD server 実験?

DAAPD セットアップ画面 クライエント側でもサーバー側でも設定可能です



Mt-DAApd

Rythmbox でサーバのmp3を再生しているところです。18th Mar 2014


音楽に特化しますが、比較的簡単にミュージック・サーバーを作ることができます。SAMBAも良いのですが、またSAMBAはその他のファイルの共用が可能ですが、これはこれで音楽だけであれば手軽に構築できるので
やってみる価値はあると思います。ところで、NFSはうまくマウントが出来ません。何が間違っている訳でもないのですが、いまだ出来ません。ところで、DAAPDを最近はFireflyと言うらしいとのことです。
sambaは何でも再生や、どんな拡張子の音楽でも画像でも文書でもお構い無しで使えるが、これはmp3しか使うことが出来ません。宿題 !!で、今のところsambaが一番となりそうです。
アプリはMIRO,XBMC,FoobNixなどや、DeadBeefなどがの音が良いと思いますが、コーディクの揃っている、Mplayerや、Gxineの音が一番良い様に思います。MIROは使いやすいアプリケーションです。

Nghtindale player Linux

Nightingale Player Linux GetNightingale.com<--ここからGet


実行ファイルですの適当なディレクトリーを作って解凍してパスを通して実行するか? 内部のバイナリーを./nightingale とすれば開きます。私の環境では何か不安定ですが、まあ使えなくないアプリです。
音もまあ悪くないし、flac ,mp4,mp3 色々サポートしています。詳細は上のリンクのページを見て下さい。OSはLinux,Windows,OSXがあります。見てわかる通り日本語が出ます。ローケルを認識して
各 言語になるのであろうと思います。

何なら、、、Foobar2000を Windows7 にインストールしてみました。音は良いとは思わない、こんな程度の音を世間は何で騒ぐのでしょうか? 同じファイルサーバーのFLACの音を聴きました、Amarok Linux は
音が悪い、DeadBeef,FoobNix,NightinGake,Rythmbox などは比較的音が良い、音が良いのはMplayerとGxineです、。Mplayerの音がとても好きです。Smplayerはテーマの一部ですが、Yutubeの検索機能などは
とても素晴らしいと思います。Bansheeも音が良いと思います。Nightingaleは良いと思います。Videoの画質も良いと思います。問題は俗に言う、ASIO対応かの問題だけです。
Foobar2000 pluginをインストールすることによりASIO対応になるとのことです。現在はバージョンが2あたりと思いますそして2.1によりソニーによりDSD対応になったとのことで、低ジッターなどの成果よりDSDの
再生が大きい成果と思います、つまりFoobar2000を使ってDSD再生を試みているのが、ほとんど考えだと思います。(私もそれやってみたい、、、)
Asio fileは、ここにもありますが、探すと結構あります。
plugin として使うのが一般的です。上のリンクはソースですのでコンパイルが必要になります。すんなりとmake が出来ました。さてどう使いましょう?
What is High End Digital Audio このWEBサイトでUSBハイエンドの
紹介をしています。ミュージック・サーバの紹介やコンフィグレーションなどの紹介をしています。
ハイエンド音楽サンプルはWWW.2l.noサンプル音楽を提供しています。DSDサンプル楽曲をおいてあり。
Flac Lessloss LessLOss 音楽サンプル ただし WAVです。

Voyage MPDにしろ、インストールにはsambaを使っていますのでLinuxの知識が必要になります。ユニックス・ユーザーの諸氏はここで、十分知識が役立と思います。そろそろ
ICEWM の使い方 No5を作る必要がありそうです。

USB メモリーにLinuxをインストールするの巻き

最新のPCを持っていると、数年前(2010年頃)よりのPCを持っている場合、超簡単にLinux のインストールをUSBメモリーの中にインストールすることが出来ます。
アプリはUNetbootinと言うもので、Linux版、Windows 版、MAC 版があります。これをダウンロードしますと、このアプリを窓として、LinuxをUSBメモリーへ放り込んでくれるいわば究極のアプリです。
あとは、PCのBIOSをUSB起動にして、再起動するとUSBメモリーからLinuxを立ち上げることが出来ます。とても簡単ですし、大変便利なものです。
はっきり言うとちょっと馬鹿げたものです。USBを持ち歩いて会社のパソコンでこれを使う? 出来るわけがないと思います。会社にも同じパソコンがないと周辺が違ってきますし、ひょっとすると固まる可能性もある
のではないかと思います。でもこのアプリでLinuxの敷居がかなり下がったと思います。USB Memory Linuxで Linuxをしましょう。??

Fedora Core Linux を使っていて、従来のLinuxの様にステップアップのシーケンスが出てこなくなりました。が、最近キーボードを落とした時に気がついたのですが、、
Function Key を押すとそれが出てくるのです。私の場合はF1で段階的な 文字列が表示されます。立ち上がりが遅いのがわかります。ネットワークでひっかかっているのです、とにかく遅い立ち上がりです。
この傾向はFedora Core 15 Linux 以降にそうなったとのことです。

Foobar2000

Foobar2000 using under Wine Linux



DSD play by Audiacious ,FC22 Linux x8664bit

FC 22 Linux x86 64bit .Audiacious でも DSDの再生が出来ます。foobar 2000よりましですただ、DoPと思います



Fedora Core 22 64bit  2016

icewm 2016 11月 aruduinoも動いています、icewm のテーマは300位入っています



Vaio VPCJ2 PC が壊れた、ウインドウズ 7の調子が悪くそのままログイン出来ず


2019 .5月18日にLinux 再インストールしました。これが曲者です。ログイン出来なくなり、FedoraCore 22を長い間使っていましたが、Netflixが読み込みできなくなりました
Google Chromeをアップデートしないともう見えないと言う状態で、ライブラリーをコンパイルしてインストールしている矢先で、このままLinux が動かなくなりFedoraCore30
をインストールしたのですが、これまたコピー権限がなく同じディレクトリーの中でも出来無い始末、これからFC28にしましたが、これも同じ傾向で、コピーが出来無いのです。
権限がなく権限をつけても無駄、そこで前のバージョンを探したのですが既にバージョンのリンクさえ無くなって廃止されている運命でした。FC28以前のバージョンは既にサポートは中止
されていますが、リポジトリーが生きていれば何とかなりますので、FC26をインストールしました。FC22と同じ環境でないと仕事が容易には出来無くなりますので、FC26を入手しました。
Archive Fedora Core -Older
この上記のリンクから古いFedora Core Linux のISOを得る事が出来ます。またインストールアプリケーションについては、yum ,dnfでインストールできますが、音関係のアプリに
関して足らないライブラリーなどがあった場合 RPM Fusionを使うと便利です。このままでは、インストール出来なかったアプリケーションもすんなりインストールが可能になります。
RPM Fusionこれでインストールができます。QtBschに関してはそのままコマンドラインで
インストールが可能です。以下がスナップショットです。emiclock もインストールできました。これは同じ頃のPlamo LinuxのFTPサイトから持ってきたアーカイブででインストールが
可能です。FC22 と同じ使い勝手にはなりませんが大分良いと思います。Icewm はクラッシュしますのでご注意下さい。LXDEはIcewmを応用して開発されたウインドウ.マネジャーです。
その為にGライブラリーなどで不競合になり止まりますので注意が必要です。Qtbsch はFC30でもインストール可能でした。# yum install qtbsch3v-0.47でOKでしたがモモンガLinuxから
archiveをダウンロードしてインストールして見て下さい。モモンガLinuxは日本国内のFTPサイトから入手が可能です。エミクロックはPlamo Linuxの64bit版からダウンロードしましょう。
X11に入っていると思います。それをホルダーに保存しておき解凍してパスを通すとエミクロックが使用できます。その他のWindows用のアーカイブはWineをインストールするとLinuxでも活用が
できます。下の画像はVisual Analyserをwineを使ってインストールして起動した画像です。Wine は # yum install wine でOKです。複雑なライブラリーが無い限りインストールは可能
OFFICEのインストールも可能です。Wineの使い方は他のサイトを検索して下さい。とても簡単です。

icewm FC26

ICEWM ライブラリーの違うテーマを使うと塊りますので注意して下さい使えるテーマを探して下さい

FC23 あたりから以前のバージョンのICEWMのテーマを使うと固まりますので注意して下さい。これはライブラリーが関係しているものと思います。default.themas の中に不具合が出ています。
これはLXDEとの共有性から出ているものと思います。LXDEをアンインストールするとうまく動く場合があります。LXDEはICEWMを改造して作ったウインドウマネジャーですので両方を使うと
問題が出てきます。場合があります。LXDEは最初 ICEWMとして発生していた時期がありました。ICEWMの方が確かに軽いと思います。ICEWMを末永くご使用下さい。
エミクロックもついていますね、 :) 27th MAY 2019
もし、フリーズしましたら .icewmの中のthemes と言うファイルの失敗したテーマが最後、つまり一番上に記載されていますので、このテーマを削除して下さい。
固まったファイルはdefuault.themes の中のファイルの内容によってフリーズします。

2019 MAY Fedora Core 26 にインストールした ICEWM


monte carlo icewm

比較的好きな、モンテカルロのテーマのICEWM です。FC26にインストールしたICEWMですが、やはりこのウインドウ・マネージャーは大変軽いですし、日本語には大変やさしいと思います。
文章なども固まることもありませんし、やはりICEWMですね、テーマは沢山ありますので色々なテーマを使うと良いと思います。アプリケーションはバック・グラウンドで使います。エミ・クロックも使用が可能です。
GKRELLM もapt-get ,yum でインストールが可能です。
$ touch .xinitrc として.xinitrc 設定ファイルを作って下さい。内容は以下の
export XMODIFIERS=@im=fcitx
export QT_IM_MODULE=fcitx
export GTK_IM_MODULE=fcitx
fcitx &
となります。これでreboot すると以下の様に表示が出ます。

icewm ibus

Ibus の表示 Anthy を使うことにより英字と日本語の表示がショートカットで変わります


Gnome 系でバックグランドが真っ黒になった

これには参りました。ユーザーがkenjiですので、先ずは一般 ユーザーを作りそこからアクセスしてみました。普通に表示が可能です。そこで調べたのがGnomeに関係するファイルの編集です。
私の場合は、FedoraCore26を使っていますので、Ubuntuとは違った場所にファイルが格納されています。最近のLinuxは.config の中に設定ファイルが入りますのでそこの中のファイルをチェックします。
gtk-3.0の中にファイルがありますが、これは悪さをしますのでいっそのこと、.config $ rm -R gtk-3.0 を削除します。これでログ・アウトしまして、再度ログインします。
これで背景が真っ白になりました。GTKを使っているアプリケーション全てでこの現象が出ていましたので全て解決しました。バックグランドが真っ黒は大変使いにくいと思います。これでdefaultに戻りました。
個々のアプリケーションで設定を修正するとごちゃごちゃになりますので、逸その事 gtk-3.0の設定ファイルを削除した方が良いかと思います。この初期ファイルは最近のLinuxでは、
殆どが$ .config の中に入っていますのでこの初期ファイルを修正するか削除が一番近道と思います。

gnome3


Background turned black in Gnome series

I'm here. The user is kenji, so I first created a general user and tried to access it from there. It can be displayed normally. So I checked the file related to Gnome.
In my case, I use FedoraCore26, so the files are stored in a different location than Ubuntu. Recent Linux has a configuration file in .config, so check the files in it.
There is a file in gtk-3.0, but this is bad, so delete .config $ rm -R gtk-3.0. Now log out and log in again.
The background is now white. Since this phenomenon appeared in all applications that use GTK, they were all resolved. I think that black background is very difficult to use. You are now back at default.

gnome3


Alias の付け方 つまり長いコマンドを短くしたり因数があった場合短くします。

$ alias emacs='emacs -nw'
この場合はemacs がうまく動作しない場合に後ろのコマンドが正しい場合、これで、emacs を動かします。emacs はエラーが出て動かない場合に
急な処置としてこう言う風にやって行うとaliasがかかります。長いコマンドを打つ時にこの手法が使えます。前の名称は何でも構いません
これを.ファイルの中に記載すると自動でアプリケーションが立ち上がります。頻繁に使うコマンドの場合は便利です。


古いXPの入ったPCにLinuxをインストール

ICEWM にて、IBUSの表示の方法


cp /usr/share/icewm/startup /home/hogegoge/.icewm
として、startupの中のスクリプトの中のファイルの最後に ibus-daemon -drx の一行を追加すると、良いと思います。

foobar2000 windows by Linux

wine でインストールした最新版 foobar2000 動作も軽快です Nov 2020



LXDE

LXDE for Fedora Core 26



Wineを使った VA(windows用)画像



wine の安易な使い方

私なりのWineの使い方、補助ToolにPlayonlinuxと言うアプリケーションがありますが、使い方がイマイチですので、私の場合のwineの使い方を説明します。wineをインストールするとホームディレクトリーに .wine なるものが出来ます。
これ以下がWindowsの仮想空間となります。この中にウインドウズと同じ様な構成の雛壇を作ります。と言うか自動的に出来てしまいます。その中の適当なところにDOSAPPとか適当な名称でアプリケーションを格納するホルダーを作っておきます。
アプリケーションはその中に保存します。画像で表示した方が簡単と思います。wineの中にwine ファイルマネージャと言うアプリケーションがあると思います。さてこれとは別にいろいろなToolがありますが、イマイチです。返って複雑にします
ので、画像をご覧下さい。ファイルマネージャーの中のアプリケーションを格納しているところを見てマウスでダブルクリックして下さい。そうしますとウインドウズと同じ様にインストールが開始します。アプリケーションはデスクトップの上に
アイコンが出来てインストールが完了します。つまりIcewmでは出来ませんがcajaなどのファイルマネージャーを開いてそのアイコンをクリックすればアプリケーションが起動します。これらのアプリケーションは開発した会社でLinuxでも使える
と唱えているアプリケーションは動作します。ウィンドウズのアプリケーションでもライブラリーが必要なものは動作しませんか?若しくは固まってしまいます。総体的に言うとexe一つでアプリケーションが存在するものは起動しますが、ライブラリー
が散らばっているものは動作しません、GTKの2.2のGIMPは大変使いやすかったのですが、バージョンアップしたら使い物にならないアプリケーションになってしまったのです。それでGIMPの2をWineでインストールしますとインストールは可能ですが
途中でフリーズしてしまいます。まあ、ある程度使えるウインドウズアプリケーションもあるので、世の中はこんなものです。完全なものは少ないのでまあ、使えることにしましょう。Linuxは豊富なアプリケーションがありますのでそれを使いましょう。

file maneger

ファイルマネージャー



office

Raspbian Buster + wine + Box86 を使ったエクセル 2010 emiclock 付き



visual analyser

Raspbian Visual Analayser for windows + wine



Raspberrypi 4B にwine をインストールして、Office 2010 をインストールしました。完全インストールです。この他 Bschもインストールが出来ました。当然でしょう。



Raspberrypi 4B Bsch wine version つまり、Raspberrypi 4で Bschが使えます 普通に使えます




Emiclock Plamo Linux用

home ディレトリーにコピーをして解凍して下さい。インストールしないでホームで使います 著作権があるために個人で使って下さい この場合ARMでは不可です



caludus

wine カルダス・サーキットウインドウズ用 を起動した画面です LXQT上です。



Raspbian Buster

Raspberrypi 4 B Raspbian Buster with Wine を使っています Desktopに表示されてるアプリケーションはほとんど動きます



Tank game

Gaming by Fedora Core 26 Linux can do any thing



Plasma KDE

Plasma KDE by Raspbian Buster by Raspberrypi4 B



Netflix

Raspberrypi4 B の Raspbian Buster でNetflixを試聴しています、HuleやAmazonも試聴可能です 



Bsch RP4

Raspbian Buster + wine Bsch を使っています Raspberrypi4 Bを使います



Qtbsch Qtbsch qbsv047.tgz をダウンロードしてmakeすればOKです。若しくはwindows用でwineでも動きます。

Bsch はRaspberrypi4 Bでも使うことが出来ます。この場合はQtbschではなく、Bschとなります。ライブラリーはランタイムとなりC++のライブラリーが必要ですがマイクロソフトの無償ライブラリーをインストールしますこの場合
は、ライブラリーはど水魚堂のアプリケーションの中に同梱されています。wine 5.xx を使ってインストールします。emiclockもインストール出来ます



古いPC XP Windows7 Linuxをインストールする

No5 私なりのICEWMの使い方No5 と Linux一般 ,RaspBerry Pi B+(Linux)などの紹介 No5 もあります、Penguin

私なりのQtBschとQlco の使い方、興味あったら見てください install はWineを使って下さい

その他以下のサイトなどをリンクしておきます


Nanopi-Neo2nanopi


This is JH1DAS アマチュア無線局


進化するYaha アンプの製作


毎日250から300前後が実数、一日にアクセスする私に関係するWEBサイトのアクセス数とIPのリスト


Linux Cat

Linux 端末は時々壊れる方が、自分の為になります。


文章を作るのが大変下手で、読みにくいホームページであることをお許し下さい。



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